無料ブログはココログ

2020年1月18日 (土)

「セ」事項索引インデックス

200pxsaishi_gyokuza_yumei[  せ  ]

  「世尊寺流」藤原行成を祖とする書道の代表的流派。▽「セーシェル諸島」インド洋西部にあるマヘ島など約30の島群。▽「セイアヌス」古代ローマの親衛隊長官。ティベリウスの信頼を得て権勢を誇ったが、のち処刑される。▽「セイタカアワダチソウ」北米原産の帰化植物で、土手や荒地に群落を作る。▽「生蕃(せいばん)」台湾の先住民族である高砂族中、漢族に同化しなかった者を、清朝は熟蕃と区別してこう呼んだ。▽「勢子舟」江戸時代に鯨漁で使われた手こぎの舟。▽「洗心洞」大塩平八郎の私塾。▽「雪隠参り」東日本を中心に出産後3日目に生児が産婆に抱かれて厠神に参る風習。▽「盛阿弥」桃山時代の漆工。▽「聖エカテリニ修道院」エジプト・シナイ山の麓にある6世紀に建立された世界最古の修道院。▽「青幇(せいほう)」清・民国時代の秘密結社。▽「石鼓文(せつこぶん)」中国陝西省宝鶏県で初唐に10個発見された轄碣の一種に刻まれた文字。戦国初期(前5世紀頃)、秦でつくられたと考えられ、現在北京の故宮博物院にある。夏目漱石「こころ」の装丁に使われた石鼓文の拓本が、岩波書店漱石全集のデザインとなる。▽「セルバ」アマゾン川の中流域に発達する熱帯雨林。▽「セントピーターの虐殺」1819年8月16日イギリスのマンチェスターで発生した民衆弾圧事件。ヘンリー・ハントらが率いる選挙法改正を求める集会で、騎兵隊が突入して鎮圧を図り多数の負傷者が出る惨事となつた。▽「全琫準 Chon Pong Jun」1854-1895。1894年の甲午農民戦争の契機をつくった将軍。(せせせせ)

 

世阿弥
盛阿弥(せいあみ)
セイアヌス
西安事件
西安碑林
西域都護
征夷大将軍
聖エカテリニ修道院
製塩
聖王ルイ9世
西夏
西夏文字
生活綴方教育
誓願寺(京都)
青岸渡寺(和歌山)
青函連絡船
征韓論
政教社
清教徒
聖教要録
成蹊学園
靖康の変(1127年)
聖山事件
製紙業
清酒
星宿海
聖書
政商
星条旗
清少納言
性信仰
聖遷(ヒジュラ)
聖ソフィア寺院
政体書
征台の役
セイタカアワダチソウ
贅沢は敵だ
清談
生長の家
青鞜
青銅器
西南戦争
生蕃
セイファート銀河
聖フランチェスコ
聖ベネディクトゥス
青幇
聖明王
政友会
西泠印社
清凉寺(京都)
セイロン
聖ワシリー聖堂
清和天皇
ゼウス
世界(雑誌)
世界恐慌
世界史
関ヶ原の戦い
潟湖(せきこ)
関所
関孝和
赤壁の戦い
石炭
赤道
赤眉の乱
畝杭(せぐい)
勢子舟(せこぶね)
セザンヌ
セーシェル諸島
セシル・ローズ
世俗主義(セキュラリズム)
世俗浅深秘抄
世尊寺流
瀬田橋
セダン(フランス)
節会(せちえ)
セッカ (ウグイス科)
摂関政治
石鼓文
雪舟
摂政
摂津
絶対主義
せっちん参り
節分
絶滅危惧種
瀬戸内海
銭座
セーヌ河
セネカ・フォールズ
セネガル
セパタクロー
ゼパニヤ書
セブ島(フィリピン)
セプトゥアギンタ(七十人約ギリシア聖書)
セポイの反乱
狭き門
セマンティックス(意味論)
世良茶
ゼーランディア(台湾)
セルバ
セルフネグレクト(自己放棄)
ゼロット運動
セロトニン
澶淵の盟
前九年の役
千光寺(岐阜県)
善光寺(長野県)
戦国大名
千字文
禅宗
扇状地
洗心洞
仙台四郎
ゼンダ城の虜(アントニー・ホープの小説)
センチメンタル・ジャーニー
善通寺(香川県)
先土器文化
セント・オールズバーンの戦い(薔薇戦争)
セントピーターの虐殺
千利休
千姫
前方後円墳
全琫準(ぜんほうじゅん)
センマイ語
全面講和論
千里眼
川柳
洗礼
賤民
善隣国宝記

 

 

 

 

 

 

「シ」事項索引インデックス

 

 

Sharecropfam_2

 

[ し ]

 

 

   「シェア・クロッパー」分益小作農民。南北戦争後のアメリカ南部において、苛酷な小作条件と前借り制度によって隷属的な立場に置かれた小作人。▽「シェションク」古代エジプト第22王朝の初代ファラオ。リビア人の将軍。在位前935年頃ー前914年頃。▽「ジェンネ・ジェノ」マリ共和国にあるBC3世紀頃の古代遺跡。▽「シオニズム」イスラエルの地(パレスチナ)に故郷を再建しよう、あるいはユダヤ教、ユダヤ・イディッシュ・イスラエル文化の復興運動を興そうとするユダヤ人の近代的運動。▽「ジャポニウム」日本人が発見した初の新元素113番。▽「ジギタリス」薬用植物であることは古くから民間伝承で知られていたが、1776年イギリスの植物学者ウィリアム・ウィザリングが強心剤としての薬効を発見し、以来、うつ血性心不全の特効薬となる。▽「湿舌(しつぜつ)」湿った暖かい気流が東シナ海方面から日本列島に向かって舌のような形で流れ込む現象。梅雨期に多く発生し、大雨をもたらす。▽「ジャンタル・マルタン天文台」ムガール帝国のジャイ・シング2世が1728年にインドのジャイプルに作った天文観測機施設。▽「ジビエ」狩猟によって、食材として捕獲された野生の鳥獣である。主にフランス料理での用語。▽「品川巻き」のりを巻いた小型のせんべい。▽「しまなみ海道」広島県尾道市と愛媛県今治市と結ぶ全長59.4㎞の自動車専用道路。▽「ジャヤワルマン7世」12世紀カンボジアクメール王朝の王。アンコール・トムを建設。▽「シャーテンフロイデ」(ドイツ語、schadenfreude)他人の不幸を知った時に生じる喜び。▽「樹木男症候群」手や足に木の皮のようなイボが生じる皮膚病の一種。ツリーマン症候群。▽「シグロ・デ・オロ siglo de oro」15世紀から17世紀にかけてのスペインの美術・音楽・文学隆盛の黄金時代。▽「春香伝」春香(チュニャン)と夢龍(モンニョン)17世紀後半の韓国を舞台にしたロマンス。▽「ジュラマイアシネンシス」2011年中国遼寧省で発見された約1億6000万年前のネズミに似た哺乳類の化石。▽「白保人」平成20年から平成28年にかけて沖縄県石垣市の白保竿根多原洞穴遺跡で発見された化石人骨。▽「シンハラ語」スリランカで話されているシンハラ人の言語。(しししし)

Siglodeoro

 


詩(ポエトリ)

シアウ島(サンギヘ諸島、インドネシア)
ジアスターゼ
ジアゾ反応
指圧療法
シアトル
シアニン
シアヌーク
シアノバクテリア
シーア派
西安(シーアン)事件
ジークフリート
紫衣事件
椎茸
ジイド
椎名麟三
シヴァ神
シウダー・ボリーバル(ベネズエラ)
紫雲山(香川県高松市)
シェア・クロッパー
自衛隊
GHQ
シェークスピア
シェションク
ジェズイット教団
ジェノバ
ジェファーソン
ジェームズ1世
ジェームズ2世
シエラレオネ内戦
慈円
ジェンナー
ジェンネ・ジュノ
シオニズム(zionism)
シカゴ
シカせんべい
地方三役
志賀直哉
史記
私擬憲法
直参
ジギタリス
式亭三馬
食封
色目人
シク教徒
シグロ・デ・オロ
始皇帝
四庫全書
自墾地系荘園
シーザー
鹿ケ谷の変
資治通鑑
死者の書
時宗
歯周病
地震
静岡
Sistrum0_2シストルム(古代エジプトの楽器)
ジズヤ
氏姓制度
支石墓
自然
自然主義
自然法思想
四川暴動
氏族社会
シソーラス
下地中分
七月革命
七年戦争
自治
シチリア王国
市町村
失業
ジッグラト(聖塔)
執権
湿舌
四天王寺
地頭
シドニー
品川巻き
シナトラ,フランク
信濃川
士農工商
司馬光
司馬江漢
司馬遷
ジビエ料理
鮪川層
渋沢栄一
渋川春海
ジプチ
ジブラルタル
紙幣
シベリア
司法
シーボルト
資本
資本主義
資本論
島崎藤村
しまなみ海道
島原の乱
ジム・クロウ制度
シーメンス事件
下仁田ネギ
下関事件
シモン・ボリバル
ジャイナ教
シャイレーンドラ朝
シャウプ勧告
釈迦
社会
社会主義
社会主義市場経済
ジャカルタ
ジャコバン派
写実主義
シャー・ジャハーン帝
ジャーギール制
ジャズ
シャニダール
ジャポニウム
ジャポニズム
シャーマン法
ジャムチ(元の駅伝制度)
ジャルモ遺跡
ジャヤワルマン7世
ジャワ原人
上海
ジャンタル・マルタン天文台
ジャンヌ・ダルク

周恩来
衆議院
宗教改革
十字軍
重商主義
囚人ジレンマ
柔然
自由党
十二表法
儒家
儒学
儒教
朱子学
授時暦
シュードラ
シュードモナス(細菌類)
シュトレーゼマン
シューベルト
ジュネーブ
シュメール人
樹木男症候群
ジュラ紀
ジュラマイアシネンシス
シュリーマン
シュリーヴィジャヤ王国
シュレーゲルアオガエル
春香伝(しゅんこうでん)
春秋戦国時代
書院造
蒋介石
城下町
承久の変
商業
城子崖
正倉院
浄土教
聖徳太子
常平倉
承平天慶の乱
障壁画
情報化社会
聖武天皇
縄文時代
条約
生類憐みの令
昭和天皇

植民地主義
食糧生産革命
諸子百家
シーラカンス
白樺派
シラス台地
白保人
シルクロード
ジルバブ(インドネシアの女性用スカーフ)
ジローナ大聖堂
ジロンド派


辛亥革命
シンガサリ王国
シンガポール
進化論
新疆
神曲
シンコ・デ・マヨ
シンコペーション
人口
人工リーフ
人種
真珠湾
ジンジャー・エール
ジンジャントロプス・ボイセイ
紳士は金髪がお好き
人種のサラダボウル
神聖ローマ帝国
新石器時代
心タンポナーデ
新燃岳
新バビロニア
ジンバブエ
シンハラ語
清仏戦争
人文主義(ユマニスム)
神武天皇
新約聖書
新羅
親鸞
神話

 

 

 

 

「ヤ」事項索引インデックス

240pxjan_mayen_in_norway_svg

[ や ] 

「ヤンマイエン島」グリーンランドとノルウェーのほぼ中央に位置する火山島。定住者はいないが、気象観測施設がありノルウェー軍が駐在している。「ヨーロッパ最北の地」として知られるノールカップとほぼ同緯度にある。島の面積は373k㎡。1614年に発見したオランダの船長ヤン・ヤコブスゾーン・マイにちなんで名づけられた。▽横浜の貿易商・山城屋和助(1836-1872)は兵部省の御用商人となり、山県有朋との関係もあって、パリで豪奢な生活をしていたが、金銭問題が発覚し割腹自殺した。▽「ヤーダバ朝」12世紀から14世紀初頭にかけてデーバギリを都に南インドを支配した王朝。 ▽「ヤゲロー朝」リトアニア人は14世紀末ポーランドと合体して、リトアニア・ポーランド王国(ヤゲロー朝)をつくり、15世紀にかけて強勢を誇った。▽「八板金兵衛」戦国時代の鉄砲鍛冶。▽「ヤジュル・ヴェーダ」バラモン教の聖典の1つ。ヤジュス(祭詞)を集録したもの。▽「ヤラベアム」古代イスラエルの北王国の初代の王。紀元前10世紀頃。▽「ヤロスラフスキー駅」モスクワにあるシベリア鉄道の起終点駅。(ややや)


ヤーウェ
ヤーリッシュ・ヘルクスハイマ―反応
矢石館遺跡
八板金兵衛
焼津(静岡)
ヤーウェ
ヤウンデ
八重垣姫
八重洲
野猿
八百屋お七
八海事件
ヤギェウォ(ヤゲロ)朝
ヤギェウォ大学(ポーランド・クラクフ)
八木書店
八木節
焼畑農耕
野球
柳生碑文
薬師寺
屋久島
約数
ヤクーツク
ヤクート自治共和国
ヤクブ・カドリ・カラオスマンオウル
ヤクブ・べク
夜警国家
ヤコブセン
ヤコブソン器官
八色の姓
屋島
ヤジュル・ヴェーダ
屋代弘賢
靖国神社
ヤズデギルド1世(ササン朝ペルシア)
ヤースナヤ・ポリャーナ
ヤスパース
休屋(やすみや)
耶蘇会
八咫烏
ヤーダバ朝
矢田部ギルフォード性格検査
八佾(やつら)の舞
谷中村
夜尿症
ヤハウェ
八幡製鉄所
流鏑馬
山県・ロハノフ協定
山口
山崎の合戦
山城屋事件
邪馬台国
山田長政
大和絵
大和政権
山梨軍縮
闇市
弥生文化
ヤラベアム
耶律阿保機
ヤルタ会談
ヤルゼルスキ
野郎歌舞伎
ヤロスラフスキー駅
ヤング案
ヤルタ会談
両班
ヤンマイエン島(ノルウェー)

 

 

2020年1月15日 (水)

ことば発見(事項索引ア)

Alticamelus[  あ  ]

 この世の知的活動は人種・民族を問わず全て言葉と文字で成り立っている。そこで先ず「ア」で始まる語句・用語、主要な人名・地名を掲げる。事項索引インデックス。

「アーイラ」アラビア語で「家族」や「共同体」を意味する。▽「アーウー」1978年11月に大平正芳が首相になった。牛のようにもっさりした風体に、「アー」とか、「ウー」とやたら間延びした口調で演説したことから、この年の流行語になった。▽「アーケアンサス」白亜紀に生息した被子植物の一種。学名は「最初の花」を意味しており、花はモクレンに似ている。▽「噫呼無情」ヴィクトル・ユーゴーの「レ・ミゼラブル」黒岩涙香訳。▽「アーガイル」菱形格子柄(の靴下)。▽「アアフメス」前16世紀中頃のエジプトの書記官。▽「アーホテッブ」エジプトの女王。?‐紀元前1546)。▽「アイダ」小惑星ディディモスを周回する小さな衛星ディディムーンの小惑星に宇宙船を衝突させて、その軌道を変更することができるのか。このミッションをNASAはアイダ(AIDA)と呼んでいる。Asteroid Impact & Deflection Assessmentの略称。▽「アイゼナハ」ドイツ中部の年。1869年ドイツ社会民主労働者党(アイゼナハ党)を結成した地。作曲家バッハの生地。▽「アイソザイム」同一個体内で、同一の触媒反応を行うが、化学構造が異なる酵素の総称。イソ酵素。▽「壒嚢鈔(あいのうしょう)」室町時代に編纂された辞典。▽「アイメリア」Eimeria脊椎動物の消化管上皮細胞に寄生する原生動物。▽「アイバク」インドの奴隷王朝初代のスルタン。在位1206年ー1204年。▽「アイルランガ王」11世紀インドネシア、ジャワ島に繁栄してクディリ王国の君主。▽「アインハルト」カール大帝の秘書。710-840。その著「カール大帝伝」は中世伝記文学として価値がある。▽「アウスピキウム(鳥占)」ローマの政務官や将軍は、民会の開催や戦闘の開始といった公的な活動を行なうとき、それらが神々の意にかなうか否か占いで確かめた。占いには鳥がよく用いられたので、この占いをアウスビキウム、アウグル(鳥占官)という。▽「アウタルキー」経済的自給自足。国民経済の自立を目指して、原料の自給化、外国依存の廃止をはかる政策。Autarkieは1930年代のドイツでブロック経済の意味で使われたが、もとはギリシャ語の「自給」の意。▽「アウディエンシア」audiencia スペイン・カスティーリャ王にあった高等司法裁判所。▽「アウト・デ・フェ」中世スペインの異端判決宣告式。15世紀末から16世紀はじめ、スペインの宗教裁判はその残酷さで悪名高かった。アウト・デ・フェ(auto de fe)とは「信仰の成せるわざ」を意味する。▽「アウフヘーベン」Aufheben(独語)「止揚」などと訳されているが、普通はただ「やめる」という意味。ヘーゲルが弁証法的発展を示す特殊なことばとして使用した。▽「阿吽の呼吸」二人以上で何かをするときに、おたがいの微妙な調子や気持ちがぴったりと合っているいること。「あうん」とは古代インド語で、「阿」は吐く息、「吽」は吸う息を意味する。▽「青いバナナ」ブルーバナナ。イギリス南部からドイツ西部とフランス東部を経て北イタリアにいたる地域で、特に経済的、人口的に発展しているバナナ型の地帯のこと。▽「アオザイ」ベトナムの女性用民族衣装。「アオ」とは「上着」、「ザイ」とは「長い」を意味する。▽「赤潮」プランクトンが大量に発生することによって、海水の色が変わる現象。▽「アカンソル」鉤頭虫類。口と消化管のない腸寄生虫。中間宿主中に二つの異なった幼生形がある(アカンソル=鉤幼虫からアカンテラとなる)。最終宿主は脊椎動物。▽「飽咋之宇斯能神」伊耶那岐神が禊を祓い、投げ捨てた冠から生れた神。▽「木通」アケビ科の蔓性落葉低木。4月頃淡紅紫色の花をつける。果実は長楕円形で、果皮は紫色を帯び、果肉とともに食用、木部は薬用となる。▽平凡社の世界大百科事典33(1972年版)の総索引を見ると、「ア」は「阿」「ああ革命は近づけり」「ああ玉杯に花うけて」「ああそはかの人か」「嗚呼忠臣楠之墓」の順に項目が並んでいる。▽「アア溶岩」玄武岩質溶岩の表面がガサガサで棘々しい状態になったもの。「アア」はハワイ語。▽「アビダルマ」仏教の教説の解釈・注釈書。▽「阿毘曇心論」東晋の慧遠の漢訳。▽「アエピカメルス」(画像)中新世後期から鮮新世後期にかけての約2000万年前~200万年前に生息していたラクダ科の一種。背が高く、木の高い部分の葉を食べた。▽「アキテーヌ盆地」フランス南西部にあるアキテーヌ地方は大西洋に面した温暖な気候でボルドーワインの産地ボルドーがある。▽「阿闍世コンプレックス」阿闍世とは、サンスクリット語で「アジャータシャトル」といい、未生怨すなわち出生以前に母親に抱く怨みの事を意味する。▽「アシュヴァゴーシャ」古代インドの仏教僧侶。後80年頃~後150年頃。馬鳴。

275pxaskia   「アスキア墳墓」マリ共和国ガオ地方にあるソンガイ王国盛時のアスキア・ムハマンド1世の墓。▽「アストラハン・ハン国」15世紀から16世紀ヴォルガ川下流域、カスピ海北岸にあったトルコ系アストラハン・タタール族の国家。1556年ロシアのイヴァン雷帝に滅ぼされる。▽「ああ言えば上祐」オウム真理教上祐史浩は学生時代の英語のディベートで鍛えただけあって、立て板に水のごとく喋りまくった。この詭弁について、日刊ゲンダイの二木啓孝が命名したことばで、一言いうと倍以上の言葉が返ってくるという意味に使われた。1995年の流行語。▽「アイギストス」ギリシャ神話に登場する英雄。▽「阿弖流為(あてるい)」奈良末期・平安前期の蝦夷の族長。802年4月に降伏し、同年8月河内国杜山で斬刑に処せられる。▽「アルティメット」フリスビーを用いた競技の一種。▽「アイコン」書類やフォルダーに相当するプログラムを、その内容を象徴したデザインの絵文字で表したもの。▽「アイ・ハノン」Ai khanon アフガニスタン北部クンドゥズ東北方、アム川とコクチャ川の合流点に発見されたギリシャ文化の遺跡。▽「アシガバート」トルクメニスタンの首都。▽「アスクレーピオス」ギリシャ神話に登場する名医。▽「アタラクシア(Ataraxie)」心の平静不動なる状態のこと。▽「穴熊」将棋用語で、香車の位置に王将が入り、金将・銀将で守りを固めるもの。▽「アポトーシス」細胞の自然死。▽「アルハンガイ」モンゴルの行政区(県)。逸ノ城の出身地。▽「アヌンチャタ」アンデルセンの即興詩人に登場するオペラ歌手。▽「アエノコト」石川県奥能登で古くから行なわれている新嘗の祭礼。▽「アンチョビーanchovy」いわし類の小魚。▽「アベノミクス」安倍晋三政権の経済政策。地域格差が拡大。▽「アサバスカ湖」カナダのほぼ中央に位置し、国内8番目に大きい湖。▽「藍大島」藍染めの大島紬。大島紬は鹿児島県奄美大島で生産される高級の紬で、泥染めが特徴である。▽「アステロイド ベルト」太陽系の中で火星と木星の間にある小惑星の軌道が集中している領域のこと。▽「アダダ」1987年の韓国映画。過酷な運命を生きる聾唖の美しい少女アダダの半生。シン・イエソ(申惠秀)主演。▽「アタワルパ」インカ帝国の実質的な最後の皇帝。▽「アチェ」インドネシア・スマトラ島。16~17世紀の貿易拠点として栄えた。▽「アミ族」台湾原住民のなかで一番多く14万8992人の人口規模を持つ民族集団。▽7「アメイジア」約2億5000万年後までに地球に出現すると考えられている超大陸。▽「阿里山」台湾嘉義県。▽「アルデバラン」おうし座で最も明るい恒星で、占星術では、富と幸福の前兆となる幸運の星といわれる。▽「アレンの法則」寒い地方にすむ動物は、暖かい地方に住むものに比べて、耳、鼻面、尾などの突出した部分が小さくなる傾向にある。▽「アンチョビー」片口イワシをオリーヴオイルで漬けたもの。▽「アバロウニ」 abalone アワビ。▽「アスターポヴォ」ロシアの文豪トルストイが没した駅名。▽「アイオワ州」アメリカ合衆国中西部に位置する「アメリカのハートランド(中心地)」と呼ばれる州。▽「アラリスク」カザフスタン共和国。かつてはアラル海の北端の漁港で栄えた港町。▽「合せ砥」あわせど。刀剣・剃刀などを研ぐ時、仕上げに用いる砥石。▽「アンゴラ兎」トルコのアンゴラ地方産の兎のことで、純白の長い毛を持ち、高級毛織物の原料となるので、飼育が流行したが、たくさん飼い過ぎて失敗する者が多かった。▽「安楽庵策伝」江戸前期の僧・咄家。

 

あ (大槻あかね著、こどものとも絵本)
あああああ(石崎虚空の詩集)
アアア・ア・ア(松島節の小説)
あああ あああ ああ渚のシンドバット(ピンク・レディー)
あ~あぁ やんなっちゃった(牧伸二)
ああ青森(平川幸夫の歌謡曲)
嗚呼硫黄島(安藤富治著)
ああいう(「あのような」の意)
ああ言えば上祐
亜愛一郎の転倒(泡坂妻夫の小説)
あゝ!一軒家プロレス(2004年の久保直樹監督の映画)
アーイラ
アーウー
アーヴィング,ジョン(「ガープの世界」の小説家)
アーヴィング,ワシントン(「スケッチ・ブック」の作家)
ああ上野駅(井沢八郎の歌謡曲)
嗟内田喜作中尉(須永弘編著)
アアウセルラ・アペピ(古代エジプト王)
嗚呼、おんなたち猥歌(神代辰巳監督の映画)
アーカイブ(公文書館)
アーガイル
アーガイル・ローバトソン瞳孔
ああ革命は近づけり(築比地仲助の作詞「革命歌」)
アーカディン(オーソン・ウェルズの映画)
アーカンソー(アメリカの州)
アーキオプタリスク(始祖鳥)
アーキテクチャー(建築物)
アーキペラゴ(多島海)
アーキペンコ,アレクサンダー(彫刻家)
嗚呼玉杯に花うけて(佐藤紅緑)
アークェット,パトリシア(女優)
アークェット,ロザンナ(女優)
アーク灯
アークライト,リチャード(発明家)
アーケアンサス(古代の花)
アーケイド
アーケオテクトニクス時代
ああ結婚(ヴィットリオ・デシーカ監督の映画)
アーケロン
アーサー王物語
ああしやごしや
ああ人生に涙あり(ドラマ「水戸黄門」主題歌)
アース
アアソウカイ(キョウチクトウ科の多肉植物)
ああそはかの人か(歌劇「椿姫」のアリア)
アーチ
アーチヴォルト(建築開口部の拱部)
アーチェリー
アーチスト
嗚呼忠臣楠子之墓(湊川神社)
アーツ・アンド・クラフツ運動
アーティ・チョーク
アードウルフ
アートタイプ
アードバーク(ツチブタ)
アートマン
アーニー・パイル
あーのねおっさん(高勢実乗)
アーノルド,マシュー(歴史家)
アーバン
アーバン・インスティテュート(民間の政策研究機関)
アーバン・クライシス
アアフメス(古代の数学者)
アーベーセー(a.b.c.)
アーベルカンブ,ヘンドリック
アーヘン(ドイツの都市)
アーヘン大聖堂
アーホテップ
アーマダバード(インドの都市)
ああ みずいろの雨(八神純子の歌謡曲)
アーミッシュ
噫無情(ユゴー作「レ・ミゼラブル」、黒岩涙香訳)
アーメン
アーモンド
アアヤバータ(インドの数学者)
ああ、大和にしあらましかば(薄田泣菫)
アーユルヴェーダ・ススルタ大医典
アア溶岩
アアラ島
アーリア語系言語
アーリア人
アーリマン(ゾロアスター教の悪神)
アール・グレイ
アール・ヌーヴォー
アアルスメール(オランダの都市)
アールデマ,ヴェルナ
ああ 私の恋は(松田聖子「青い珊瑚礁」)
ああ、私の幽霊さま(2015年韓国ドラマ、パク・ボヨン主演)
アーンドラ王朝
安威(あい) 茨木市の地名
AI(あい) 女性ミュージシャン
アイ(能)
アイアイ(マダガスカル島にすむ夜行性のサル)
相合傘
アイアトン,ヘンリー(清教徒革命期の軍人)
アイアム野田(タレント、鬼ヶ島)
アイアン(ゴルフのクラブ)
アイアンクロス(ベゴニア)
アイアンズ,ジェレミー(俳優)
アイアンノブ(オーストラリアの鉱山町)
アイアンロー
阿育王
愛育会
愛上男(あいうえお)
愛内里菜(ミュージシャン)
アイヴァンホー(スコットの小説)
アイウン(西サハラ)
アイエコール(抗悪性腫瘍薬)
アイエルツ
合縁奇縁(あいえんきえん)
秋穂(あいお)
相生(あいおい)
相生ペーロン祭
愛多き者は則ち法立たず(韓非子)
藍大島(あいおおしま)
アイオリス人
アイオワ州
アイオン島(ロシア・チュクチ半島)
アイガー(スイス)
アイガー・サンクション(トレヴェアンの小説)
合鍵
アイカメラ
アイカラー
相川恵里(歌手)
愛川欣也(俳優)
アイギストス
合気術
アイギナ島(ギリシャ)
アイキャッチャー
IQ アイ・キュー(知能指数)
間狂言(あいきょうげん)
アイク兄弟(画家)
匕首伝説(ドイツ)
愛琿条約
aiko(ミュージシャン)
愛国社(板垣退助)
愛国心(パトリティズム)
合言葉
アイコニクス
アイコノスコープ(撮像管)
アイコン
アイコンタクト
挨拶
アイザックス症候群
相沢事件(相沢三郎)
相沢忠洋
艾山(あいざん) 中国山東省
愛して愛して愛しちゃったのよ(田代美代子&和田弘とマヒナ・スターズ)
アイシャドー
哀愁(映画)
愛傷歌(森昌子)
阿井渉介(小説家)
アイ・ジョージ(歌手)
アイソレーショニズム(国内問題優先主義)
アイシンギョロ
アイシング
アイシングルム(後金)
相生千恵子(女優)
相生由太郎(実業家)
相川佳予子(服飾研究家)
相川梨絵(アナウンサー)
相川七瀬(ミュージシャン)
あいざき進也
相沢事件
会沢正志斎
会津小鉄
会津塗
会津磐梯山は宝の山よ(会津盆踊唄)
会津八一
会津屋八右衛門
アイシンギョロ(愛新覚羅)
愛洲移香斎
アイスキューブ
アイスキュロス
アイスクリーム
アイスランド
愛すれど心さびしく(映画)
アイゼナハ(ドイツ)
アイセル湖(オランダ)
愛染かつら(映画)
アイゼンカンツラー(鉄血宰相)
アイゼンハウアー,ドワイト
愛染明王
アイゼンメンゲル症候群
アイソザイム
アイソポス
アイソレイト・フォーカス
アイソン彗星
アイソスタシー
アイソトープ(同位元素)
愛想もこそも尽き果てる
アイダ(AIDA)
アイーダ
相対死(あいたいじに)
相対済し令
開いた口へ牡丹餅
愛他主義(道徳の基礎は愛にあるとする説)
アイダホ州
愛知県
愛知大学
愛知万博
愛知用水
愛着慈悲心(あいぢゃくじひしん)
アイディア
愛弟通信
アイテム(品目)
アイデンティティ(自我同一性)
愛別離苦(あいべつりく)
愛と死(武者小路実篤の小説)
愛と死をみつめて(映画)
愛と追憶の日々(映画)
愛と認識との出発
アイドマの法則
アイドル(Idol 偶像)
アイナメ(魚)
愛のあいさつ(エドワード・エルガー作曲)
愛の一家(ザッパーの小説)
壒嚢鈔(あいのうしょう)
愛の学校(アミーチス「クオレ」)
愛の詩集(室井犀星の詩集)
間(あい)ノ岳(山梨県・静岡県)
相ノ谷古墳群
アイバク,クトゥブッディーン
アイパグゴル川(艾不蓋河) 中国内蒙古自治区
アイ・ハノン
アイバンク
アイビー(韓国のミュージシャン)
ips細胞
逢びき(デビッド・リーンの映画)
アイヒマン
アイフェル丘陵(ドイツの地名)
相武紗季(女優)
相棒(水谷豊主演のドラマ)
アイヌ
アイヌキンオサムシ
アイネアス
曖昧模糊(あいまいもこ)
靉光(あいみつ)
藍美代子(歌手)
アイメリア
あいや節
アイユーブ朝
愛欲之海(あいよくのうみ)
姶良カルデラ(鹿児島県)
アイリス
アイリッシュ・ウイスキー
アイリッシュ海(イギリス)
アイルランガ王
アイルランド
アイルワースのモナリザ
アイロニー
アイロン
アイワゾーフスキー,イワン
アインシュタイン,アルベール(物理学者)
アイントホーフェンの法則
アインハルト
アヴァターラ
アヴァール人
アヴァンギャルド
アヴィケンナ(哲学者)
アヴィニョンの幽囚
アヴェスタ(ゾロアスター教の経典)
アヴェロエス(哲学者)
アヴェロンの野生児
アヴォガドロ,アメディオ(物理学者)
奥義抄(あうぎせう)
アウグスティヌス(神学者)
アウグストゥス(ローマ皇帝)
アウグスブルク(ドイツ)
鶯宿梅(あうしゅくばい)
アウステルリッツの戦い
アウストラル諸島
アウストラロピテクス・アファレンシス
アウスピキウム(鳥占)
アウタルキー(自給自足経済)
アウディエンシア
アウトサイダー
アウト・デ・フェ
アウトバーン
アウトリーチ・サービス
会うは別れの始め
アウフヘーベン
アウランゼーブ
アヴリル,ジャンヌ
阿吽の呼吸
アウン・サン・スー・チー
アエタ族(フィリピンに住む部族)
アエティウス
あえて寸を進まずして尺を退く(老子)
アエノコト
アエピカメルス
アエミリアヌス(小スキピオ) カルタゴの破壊者
和(あ)え物
アエリア・カピトリナ
亜鉛
青い山脈(石坂洋次郎の小説)
蒼い時(山口百恵)
青い鳥(メーテルリンクの戯曲)
青いバナナ
青色申告書
アオカビ
青木ヶ原樹海
青木昆陽
青木湖(長野県)
青木繁
青木周蔵
青木文蔵
アオザイ
青島海岸(宮崎県)
青写真
青野季吉
青田買い
青髭
アオミドロ
青森県
青山京子
青山孝
あおり運転
亜音層
赤穴宗右衛門(「雨月物語」菊花の約)
アカイア人
赤い靴(アンデルセンの童話)
赤いハンカチ(石原裕次郎の歌謡曲)
赤紙召集
アカシアの雨がやむとき(西田佐知子の歌謡曲)
赤いスイートピー(松田聖子の歌謡曲)
赤木圭一郎
赤城山
赤く咲くのはけしの花(藤圭子)
赤毛のアン
赤潮
明石海峡大橋
明石覚一
明石原人
明石縮(ちぢみ)
明石家さんま
赤染衛門
赤線
アカディール事件
赤銅鈴之助
赤根武人(奇兵隊初代総督)
赤の広場
赤旗
アカバ(ヨルダン)
赤羽(東京都北区の地名)
赤福
赤船
赤堀又次郎
ア・カペラ
アガメムノン
アガラス岬
明るい表通りで
阿寒湖
アカンソル
亜漢文
アギオスデメトリオス教会(アテネ)
飽咋之宇斯能神(あきぐひのうしのかみ)
穐田定樹
秋田城
秋月の乱
秋津嶋物語
秋でもないのに(本田路津子の歌謡曲)
アギナルド
アキノ,コラソン
アキノ,ベニグノ
アキュラス訳
秋吉台
アキレウス
アキレス腱
アキンボー
アクィナス、トマス
アクセス権
アクセント
阿骨打(アクダ)
芥川賞
芥川龍之介
悪太郎の一生(ジョン・バニヤン)
アクチュエータ
悪徳商法
アクバル(ムガール帝国の皇帝)
握斧
アグネス論争
悪魔の詩
アクラ(ガーナの首都)
アグラ(インドの都市)
胡坐
アグリッパ
アグリッピナ
アクリルアミド
アグレマン
アグロバクテリウム
アクロバット
アクロポリス
アグン火山(インドネシア)
明智光秀
アゲハ蝶(ポルノグラフィティ)
アケビ
上げ米の制
あげまん
アケメネス朝
朱楽菅江(あけらかんこう)
アコイメタイ派
赤穂義士
吾郷寅之進
アゴラ
アコンカグア山

浅井長政
麻丘めぐみ
朝丘雪路
浅丘ルリ子
あさ香社
アサギマダラ
浅草
朝倉義景
アサド
字(あざな)
浅沼稲次郎
浅間山
浅野長矩
アサバスカ湖
旭川
朝日新聞
朝日訴訟
Asahidainipponbeer_1937 アサヒビール
アサリ
アザレア
アサンソール(インド)
アジア
アジア的生産様式
アシアナ航空(韓国の航空会社)
足洗(千葉県旭市の地名)
足尾銅山
足利尊氏
足利義政
足利義満
アシガバート
芦川いづみ
アジサイ
アジスアベバ(エチオピア)
足摺岬 
芦田伸介
朝(あした)に道を聞かば、夕(ゆうべ)に死すとも可なり
あしたのジョー(ちばてつやの漫画)
芦田均
芦ノ湖
アシモフ,アイザック
芦屋
阿闍世コンプレックス
アジャニー,イザベル(女優)
アジャパー
アジャンター窟院
アシュヴァゴーシャ
アシュモレアン博物館
アジュール文化
アショカ王
飛鳥時代
アスクレーピオス
アスクレピオン遺跡
アスコルビン酸
アスタキサンチン
アスターナ
アスター図書館
アスターポヴォ
アスタリスク
アステカ文化
アステロイド ベルト(小惑星帯)
アストラハン・ハン国
明日に向かって撃て
アスファルト
アスフォデリネ
アスペルガー症候群
東歌
吾妻鏡
アスワン・ダム
アスワン・ハイ・ダム
アスンシオン(パラグアイの首都)
校倉造
アゼス貨幣(古代ギリシャの貨幣)
アセチルグルコサミン
アセチレンガス
アセンション島
アゼルバイジャン
アセロラ
阿蘇一揆(1877年)
阿蘇山
麻生太郎
アゾフ海
アゾレス海
アタカマ砂漠(チリ)
アダダ
アタックNo.1(浦野千賀子の漫画)
アタマジラミ
アタナシウス
アタナヒルド
アダム(旧約聖書世で最初の人)
アダムズ・オニス条約
アダムとイヴの遺産
アタラクシア
新しい女(青鞜)
新しい貧困
あたりき車力車引き
あたり前田のクラッカー(藤田まこと)
アタワルパ
アチェ
アチェー戦争
阿直岐(あちき)
アチソンライン
アッカド
アッケルマン条約(1826年)
アッコン
暑さ寒さも彼岸まで
アッサム
アッシジ(イタリア)
あっしにはかかわりのねぇことで(木枯し紋次郎)
アッシャー家の末裔(ポーの小説)
安土城
あっせん収賄罪
アッティラ
アットゥシ織
あっと驚くタメゴロー(ハナ肇)
アッパー・スヴァネティ(ジョージアにある世界遺産)
アッピア街道
アップダイク
アップルコンピューター
渥美清
アディアフォラ論争
当て字
アテナ(ゼウスの娘で、オリンポス十二神の1人)
アデニン
アテネ
阿弖流為(あてるい)
アトウォーター係数
アトピー性皮膚炎
阿堵物(金銭のこと)
アドラー,アルフレッド
アトランタ
アトリエ洗濯船
アドレナリン
アドワの戦い
アナウワカリ美術館(メキシコ) ディエゴ・リベラ博物館
アナクロニズム(時代錯誤)
アナーキスト(無政府主義者)
アナバシス
アナフィラキシー・ショック
アナベラ
アナポリス(メリーランド州の都)
アナルセックス(肛門性交)
アナロギア・エンティス
アニサキス症
アニソドンテア(アオイ科)
アニミズム
アヌンチャタ
アネモネ
穴太積(あのうづみ)
アノマロカリス
アノミア(失名辞)
アバ Abba(大司教に用いる敬称)
アバカ
アバター
痘痕も靨(あばたもえくぼ)
アバダン
アパッチ
アパトサウルス
アパートの鍵貸します(映画)
アパルトヘイト
アバロウニ
アビガイル
アビシニアン
アビダルマ(阿毘達磨)
阿眦曇心論
アフォリズム(警句)
アフガニスタン・イスラーム共和国
アブガル物語
阿武隈川(福島県および宮城県を流れる一級河川)
アプシス(キリスト教聖堂の半円形の所)
阿仏尼
アプト式線路
あぶみ骨
アブラハム(イスラエル国民の父で傑出した信仰の人)
アフリカ
アプレゲール
アプローチ
アベイの牢獄
アベノミクス
アベラール
アペリティフ(食前酒)
アベル派
アベルキウス碑文
アヘン戦争
アポイ岳
阿房宮
アボカド
アポトーシス
アポマトックス・コーストハウスの戦い(南北戦争)
アボミナブル・スノーマン(雪男)
アボリジニ
アポリネール,ギョーム
アポロ11号
アヌイ,ジャン
姉崎正治
アネロイド気圧計
あの鐘を鳴らすのはあなた(和田アキ子の歌謡曲)
網走番外地(高倉健)
アブシンベル神殿
アプバクの戦い
アフラ・マズダ(ゾロアスター教の善神)
アフロディテ(オリュンポス十二神の1人)
安部公房
阿部次郎
安倍晋三
阿部知二
安倍なつみ
阿倍仲麻呂
阿倍比羅夫
アベノミクス
阿部寛
アヘン戦争
アポフセグマタ
アボリジニ
アポリネール,ギョーム
アポロン(オリンポス十二神の1人)
亜麻色の髪の乙女(ドビュッシー)
アマガエル
甘粕事件
甘樫の丘
天城越え(石川さゆりの歌謡曲)
天草四郎
天知茂
天地真理
あまちゃん(2013年放送のNHK連続テレビ小説)
アマチュア
アマデウス(映画)
アマテラス
アマルダ戦争
アマルフィ海岸
天野貞祐
アミ族
阿弥陀堂
アミタール面接
アミノ酸
アムステルダム
アムネスティ・インターナショナル
アムネマチン山脈(青海省)
安室奈美恵
アメイジア大陸
アメイジング・グレイス
雨に唄えば(映画)
アメニティ(生活の快適さ・住みよさなどの意味)
天の御柱(あめのみはしら)
アメリカ
アメリカ横断鉄道
アメリカン・グラフティー
アメリカンフットボール
アメンホテプ3世
アメンホテプ4世
厦門(アモイ)
アモーレ
綾瀬はるか
アユイ,バランタン
アユタヤ(王国)
アユルシリダル(元の昭宗)
アーユルベーダ
アラー
新井白石
新井声風
新井春美
荒尾(熊本県)
新垣結衣
荒木久美子(ジュリアナ東京)
アラキドン酸
荒木又右衛門
荒木道子
アラコシア
アラゴン,ルイ
嵐が丘(エミリー・ブロンテの小説)
嵐寛寿郎
アラスカ(アメリカの州)
荒畑寒村
アラバマ(アメリカの州)
アラビア
アラビア海
アラビアン・ナイト
アラブ
アラファト
アラフラ海
アラベスク模様
アラミス(エチオピアのアウストラロピテクス化石発見場所)
アラミド繊維
アラム人
アララギ
アララート
アラリスク
アラルコン
アラン諸島(アイルランド)
アラン・ドロン
有明海の干拓
阿里山(ありさん)
有島生馬
有島一郎
有島武郎
有栖川宮熾仁親王
アリスタルコス
アリストテレス
アリストファネス
有田・クレーギー会談
孔(ありな) ラ行変格活用
有馬稲子
有馬皇子
有馬温泉
有村架純
有吉佐和子
在原業平
有松絞り
アリューシャン列島
ある愛の詩(映画)
アルヴィナ,アニセー
アルカイダ
アルカイック・スマイル
アルカトラズ
アル・カーミル
アルキトラヴ(列柱の上に乗る水平の無装飾の梁部)
アルキメデス
アルクイン
アルクトゥルス
アルコール・ハラスメント
アルサクレイグ島(スコットランド)
アルストロメリア・アウランティアカ Alstromeria auratiaca
アルチンボルド(画家)
アルザス・ロレーヌ
アルサンピエール美術館
アルジェ
アルジェリア戦争
アルジャントゥーユ(フランス)
アルジュバロータの戦い
アルストロメリア
アルゼンチン
アルタイ語系
アルタミラ(スペインの旧石器時代遺跡)
アルタン・ハン
アルティメット
アルディピテクス・カダバ
アルディピテクス・ラミダス
アルデバラン
アルテミア
アルテミシオンの海戦(紀元前480年)
アルトドルファー,アルブレヒト(画家)
アルドリッチ,ロバート
アルヌール,フランソワ
アルバ公
アルバ公爵夫人(ゴヤによる肖像画)
アルハゼン
アルバニア
アルハンガイ
アルハンゲリスク
アルハンブラ宮殿
或る日突然(トワ・エ・モワ)
アルビノーニのアダージョ
アルファベット
アルブケルケ
アルプス
アルフレッド大王
アルペジオ
アルベラの戦い
アルベロベッロのトゥルッリ
アルマアタ宣言
アルマゲドス(プトレマイオス)
アルメイダ(宣教師)
アルメニア
アルモハード帝国
アルルの女(ジョルジュ・ビゼー作曲)
アルレッティ
アールト,アルヴァ(建築家)
アレキサンドリア(エジプト)
アレキサンドリア派文献学
アレクサンドロス大王
アレクシウス1世
アレッポ(シリア)
アレフ
アレルギー
アレン,ウデン
アレンの法則
アロー号事件
アロン(モーゼの兄)
阿波
阿波おどり
泡宇宙
淡路恵子
淡路島
淡島千景
合せ砥
アワビ
あわれな辻音楽師(グリルバルツァーの小説)
哀れなハインリヒ(ハルトマン・フォン・アウエの詩)

アンアン
アンカラ
アンガライオン(古代ペルシアの駅伝制)
アンガラ楯状地
アンガラランド
アンカレッジ
安閑天皇
暗記
アンギラ
アンキロサウルス
アンクケペルウラ・メリィワァエンラー(スメンクカラー)
アングラ・マインユ
アングル,ジャン・オーギュスト・ドミニク
アングロ・サクソン
アンコウ
暗号
安康天皇
暗黒星雲
アンゴラ兎
アンゴラの戦い
安西郷子
安西冬衛
アンジェラ・アキ
アンジェラスの鐘
安史の乱
鞍山製鉄所
アンシャン・レジーム
安重根(アンジュングン)
アンスリウム
安政五ヵ国条約
安政の大獄
安全保障理事会
アンソール,ジェームズ(画家)
安息日(Sabbath)
アンダーソン,ヨハン
アンダーヒル,イーヴリン(イギリスの宗教家)
アンダマン島(インドネシア)
アンチョビー
安珍・清姫(娘道成寺)
アンティグア(グアテマラ)
アンティグア・バーブーダ
アンティノミニズム(反律法主義)
アンティーブ(フランス)
アンティフォーナ(交誦)
アンデス
アンデスの秘密(アン・ノーラン・クラークの児童文学)
アンデルセン,ハンス・クリスチャン
安直戦争
アントウェルペン(ベルギー)
安藤昌益
安藤太郎(禁酒運動家)
安藤信睦
安藤広重
アントニオーニ,ミケランジェロ
アンドレス,ウルスラ
アントネッリ,ラウラ
アントネロ・ダ・メッシーナ(画家)
アンドラ
アンドラ・ラ・ベリャ
アンドルソヴォ条約
アンドレア・デル・サルト(画家)
アントレライト
アンドロジナス(両性具有)
アンドロポフ,ユーリ・ウラジーミロヴィチ(ソ連の政治家)
アンドロメダ銀河
アンナ・カレーニナ(トルストイの小説)
あんなに可愛い瞳を、私どうしても汚してはいけないと思ったわ(二十四の瞳)
安和の変
安南都護府
安寧天皇
アンネの日記
アンパサンド(&)
アンバリッド
アンパンマン(やなせたかし)
アンピール様式(19世紀初めヨーロッパで流行した建築・家具・装飾などの様式)
アンフォラ(2つの把手がある壷)
アンブラー,エリック
アン・ブリン(ヘンリ8世の第2の妃)
アンベルス(アントワープ)
アンペールの右ねじの法則
アンボイナ虐殺事件
安保闘争
アンマン
アンモナイト
安楽庵策伝
安楽死(ユーサネイジア Euthanasia)
暗夜行路(志賀直哉の小説)
アンリオ,エミール(フランスの批評家)
アンリ三世とその宮廷(デュマの戯曲)
アンリ4世(フランス国王)
安禄山
アンワリー(イランの詩人)
アンワル,ハイリル(インドネシアの革命詩人)
アンワル・イブラヒム(マレーシアの元副首相)
アンワンティボ(樹上滋養で生活するリス科の動物)
Photo

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年1月12日 (日)

団塊の世代、コーホートとしての特徴

001123454  本日は作家の村上春樹、71歳の誕生日である。「cohort(コーホート)」とは、おもに同じ年次または同じ期間に生まれた人口をいう。わが国では、1947年から1949年の間に生まれた第一次ベビーブーム世代のことを指すコーホート「団塊の世代」がよく知られる。初めての戦争体験を持たない世代であるから、戦後の新しい価値観の下で育ち、「受験戦争」「グループサウンド」「全共闘」「ニューファミリー」など文化・風俗面で特徴ある社会現象が生まれた。毎年ノーベル賞の時期になると名前がでてくる作家・村上春樹(1949年生まれ)は団塊の世代である。現在、67歳から65歳、会社を退職した人も多かろうが、政治面では活躍する年代である。しかし、団塊の世代で将来、日本のリーダーとなる人材はなかなか見当たらない。安倍政権発足当初、記者のインタビューに「団塊世代には人材がいない。団塊世代を飛び越して世代交代は進む」と答えた。近年の首相の生れ年を記すと次のようになる。

小泉純一郎    1942年
安倍晋三   1954年
福田康夫   1936年
麻生太郎   1940年
鳩山由紀夫    1947年
菅直人     1946年
野田佳彦   1957年
安倍晋三   1954年

団塊の世代で首相になれたのは鳩山だけ。意外かもしれないが、次の菅は1946年生れであって、団塊の世代には含まれていない。団塊の世代の時代はもう過ぎ去ってしまった。

2020年1月 6日 (月)

時は金なり

96ede4f38c164b34dd9d1d6b7e36d90d    本日は、1706年ベンジャミン・フランクリンの誕生日。1733年、フランクリンは格言入りのカレンダー「貧しいリチャードの暦」を出版した。

時は金なり

Time is money.

 

人とメロンは中味がわからぬ

 

Men and melons are hard to know.

 

生きんがために食え、されど食わんがために生くるなかれ

 

Eat to live,and not live to eat.

 

天は自ら助くる者を助く

 

Heaven helps those who help themselves.

 

早寝、早起きは、人を健康にし、金持ちにし、そして賢くする

 

Early to bed and early to rise,makes a man healthy,wealthy,and wise.

 

    いちばん有名なのは「時は金なり」だろう。すべてがフランクリンの創作というわけではないが、古いことわざにも彼の工夫が入っている。「時は金なり」の語源は複雑である。原典ははっきりとしないが、起源はかなり古く、ギリシアの哲学者ディオゲネスの文献に「時は人間が消費しうるものの中で最も貴重なものである」というのがあり、ローマの詩人ホラティウスは「その日を生きること」と言っている。そしてラテン語になって「時は高い出費」となる。16世紀フランスの作家ラブレーの文献にも見える。アメリカで最初に金言として使用したのはフランクリンだろう。フランクリンがカレンダーを出版し、勤勉に仕事にはげむことの大切さを簡潔な言葉に表したものとして、その功利精神がアメリカ人に広く受け入れられた。フランクリンの小論文「若き商人への手紙」(1748年)に次のようにみえる。「憶えておくこと。時は金なり」 (Remember,that Time is Money,1月6日)

 

 

 

 

2020年1月 2日 (木)

初夢に見ると縁起が良いとされる七福神と富士山

 昔から初夢で1年の吉凶を占う風習がある。一般には正月2日の夜の夢が初夢とされている。室町時代から良い夢を見るには、七福神の乗った宝船の絵に「永き世の遠い眠りの皆目覚め波乗り船の音の良きかな」という回文の歌を書いたものを枕の下に入れて眠ると良いとされている。また古来から目出度い夢の順序をいったものに「一富士、二鷹、三茄子」が夢に現れれば吉兆とされているが、科学的な根拠はない。その由来についても諸説ある。「一富士二鷹三茄子四扇五煙草六座頭」で駿河国の名物をうたったものだという説がある。また曽我兄弟の富士の裾野の仇討ち、鷹の羽根のぶっちがいを紋所とする赤穂浪士の仇討ち、荒木又右エ門の伊賀上野の仇討ちを暗示しているという説もある。近頃の説では、「一富士」は「不死」に通じ、「二鷹」は「高・貴」に通じ出世栄達、「三茄子」は「成す」に通じ子孫繁栄を読み取り、人間の三大欲望が叶えられる吉兆としての初夢縁起とするものである。

   「四扇」は末広がりで、財産や子孫繁栄を示す。「五煙草」は煙がたち昇ることから、出世、栄達を示している。「六座頭」とは、むかし僧の姿をした盲目の人のことで、盲目の人の目が開く瞬間を見られるのは幸運とされたからである。俗説には坊主は、毛がない、つまり「怪我ない」に通じるとも。また、単純に、富士は日本一の山であり、鷹は強い鳥、茄子は物事が「成す」にひっかけたものという説もある。ちなみに、このあと四は葬式、五は火事という説もある。一見、縁起が悪そうだが、夢で出会えば、実人生では出会わない、と解釈されている。(参考:「3秒に1回驚く雑学の本」、1月2日)

 

 

 

 

2019年12月24日 (火)

お菓子が入ったクリスマスブーツの起源は?

Photo

 へろへろとワンタンすするクリスマス(秋元不死男) 

クリスチャンではないけれど、クリスマスが近づくこの季節になると気分がうきうきする。クリスマスのプレゼントを靴下に入れるのは、4世紀の聖ニコラスが貧しい家族に金貨を靴下に投げ込んだことに由来することは良く知られている。日本ではこの季節、銀のブーツにお菓子やおもちゃが入ったクリスマス・ブーツがスーパーの売り場でよくみかける。日本独自のもので外国にはないらしい(韓国にはあるかもしれない)。おそらく戦後からだと思うがその起源についてははっきりしない。クリスマスプレゼントは1906年に救世軍が籠に果物や菓子・パン・玩具などを詰め込んだものを貧しい人にプレゼントしたという記事があるが、今日みられるような駄菓子を詰め込んだ市販用のクリスマス・ブーツが一般に普及したのは1960年頃といわれる。一説によると滋賀県の草津市の業者「近江物産」が1947年に売り出し、全国に広まったといわれている。1960年当時、わたしは小学生だったが市場の菓子店にクリスマスブーツがたくさん並んでいるのをはっきりと記憶しているので、おそらく1950年代にはどこの家庭でも、クリスマスを祝うスタイルが定着していたものと推測する。

 

 

 

 

2019年12月18日 (水)

「ニ」事項索引インデックス

Malawimapに  ]

   「ニアサ湖(マラウイ湖)」モザンビーク、マラウイ、タンザニアの国境をなす湖。マラウイという名は、マラウイの公用語チエワ語で1964年の独立時に国名と採用され、湖名にも用いられる。タンザニアとモザンビークでは現在もニアサ湖と呼んでいる。▽「ニキアスの平和」前421年ペロポネソス戦争中アテナイとスパルタとの間に一時成立した講和条約。▽「ニケーア公会議(325年)」アリウス派を異端とし、アタナシウス派を正統とした。▽「ニョクマム」魚介類を原料にした液体状のベトナムの調味料。 ▽「尼港事件」1920年、黒龍江下流のニコライエフスクで日本軍・一般邦人が革命軍パルチザンに虐殺された事件。わが軍は賠償を要求して北樺太を保障占領した。▽「ニスタット条約」1721年ロシア・スウェーデン間に締結された北方戦争終結の条約。▽「西田恵泉」1902-1980働く農民の姿や琵琶湖周辺の風景を描き続けた日本画家。▽「ニホニウム」日本発見の新元素113番。▽「ニポポ人形」北海道、アイヌの郷土玩具。(ににに)

 

ニアサ湖
ニアス島(インドネシア)
新潟県
新座市(埼玉県)
新島襄
二・一ゼネスト
新居浜市(愛媛県)
新嘗祭
ニカイア公会議
二階堂是円
二科会
二月革命
ニカラグア
ニキアスの平和
握斧(にぎりおの)
ニクソン・ショック
ニクソン訪中
ニケーア公会議
尼港事件
二コチアナ・シルベストリス(植物)
ニコチン
二コポリスの戦い
二コライ1世
ニコライ2世
ニザーミーヤ寺院
ニザーム・アルムルク
西周
西インド会社
西川如見
西ゴート族
西陣
二十一ヵ条の要求
二条城
ニジェール
錦絵
西田幾多郎
西田恵泉
西原借款
西本願寺
西村茂樹
西山宗因
二条河原の落書
西・ローゼン協定
ニース
ニスタット条約
ニーチェ
日米安全保障条約
日露戦争
ニッカーボッカー
日記
日光東照宮
日本アルプス
日本外史
日本銀行
日本国憲法
日本ライン
日本列島
ニトログリセリン
ニハーヴァンドの戦い
ニヒリズム
ニーベルンゲンの歌
二圃制度
ニホニウム
ニポポ人形
二毛作
ニューアムステルダム
ニューカレドニア諸島
ニューギニア島
ニュージーランド
ニューディール政策
ニュートリノ
ニューファンドランド諸島
ニューフロンティア政策
ニューメキシコ
ニューヨーク
ニョクマム
仁淀川(高知県)
ニライカナイ
人形峠
人形浄瑠璃
人情本
人間は万物の尺度(プロタゴラス)
人間不平等起源論
忍性
仁徳天皇
仁和寺
人別改め
寧波(ニンポー) の騒乱 浙江省

2019年12月12日 (木)

「へ」事項索引インデックス

Img_183912_31721528_0

   ラテン音楽「べサメ・ムーチョ」はスペイン語で「もっとキスして」の意味。エミリオ・トゥエロが1940年に初めてレコード化し、トリオロス・パンチョ、ぺレス・プラードなど多くのアーティストによってカバーされた。▽「ベアト本」中世ヨーロッパ、聖書の黙示録に挿絵を描いた写本。スペインの修道院長ベアトゥスが786年ころに著した「ヨハネ黙示録注釈書」を10世紀以降その転写された通称。▽「ヘイトスピーチ」国籍や宗教、性的指向や障害などをおとしめ、憎悪、暴力をかき立てる表現を指す。▽「ヘーゲル」カント哲学の後を受けていわゆるドイツ観念論を大成し、西洋哲学に大きな影響を与える。▽「へタイリア・フィリケ」19世紀初期、トルコに対するギリシアの独立を目的とした秘密結社。▽衛生学者ペッテンコーファーーはコッホと対立し、ピストル自殺した。▽「日置弾正」近世弓術の祖。 ▽「ペチェネグ人」8世紀から9世紀にかけてカスピ海北の草原から黒海北の草原で形成されたトルコ系遊牧民。▽「ベチュアナランド」ボツワナ共和国の英国保護領時代の名称。▽「ペトラ」世界遺産に登録されるナバティア王国の古代都市。▽平凡社「大百科事典」全28巻が1934年に完結する。▽「ベヨネース列岩」3個の大岩礁と数個の小岩礁からなる伊豆諸島の岩礁群。▽「ベルクマンの規則」哺乳類の体の大きさと生息地は関連がある。寒い地域に生息するものは、暖かな地域のものよりも体が大きい。▽斎藤隆介の児童文学「ベロ出しチョンマ」は江戸時代の義民佐倉惣五郎がモデルとなっている。佐倉惣五郎はかつて実在を否定する説が唱えられたが、最近の研究から実在が証明された。(へへへ)

ヘア・ヌード
ベアト本
ベアドモア造山運動
ベアノの公理
平安京
平安時代
兵員会
閉伊川(へいがわ) 岩手
平均寿命
米軍基地
平家物語
ペイシストラトス
平治の乱
平準法
平城京
米西戦争
ヘイトクライム(憎悪犯罪)
ヘイトスピーチ
米芾
平凡社「世界大百科事典」
平民社
ベイルート(レバノン)
平和主義
ベーオウルフ
ベオグラード(ユーゴスラビア)
へカタイオス
日置弾正(へきだんじょう)
碧蹄館の戦い
北京原人
北京条約
ペグ(ミャンマー)
へクシャー・オリーンの定理
ペクチン
ベクトル
ぺゲヨマ山脈(ミャンマー)
ヘーゲル
ベーチェット病
べサメムーチョ
ヘシオドス
ペシミズム
ヘジラ紀元
ペスタロッチ
ヘスの法則
ペースメーカー

ベーダ
へタイリア・フィリケ
ペーター・カーメンチント
ベータマックス
ベーチェット病
ベチェネグ人
ヘチマ
ベチュアナランド
ぺチョラ(川) ロシア
別子銅山
ヘッセ
ペッテンコーファー
別府温泉
べティー・ブーブ
ヘディン
ベテルギウス
ぺテルゴフ宮殿
ベトナム戦争
ベートーベン
ペトラ
ベニスに死す
ベネズエラ
辺野古
ヘプターキー(七王国)
ヘブライ
ヘミングウェイ
ベヨネース列岩
ヘラクレスオオカブト
へリコバクター・ピロリ
ヘリコプター
ペリーの来航
ペリリュー島
ベル・エポック
ベルイマン
ベルギー
ベルクマンの規則
ヘルクレスオオカブト
ヘルゴランド・ザンジバル協定
ベルサイユ宮殿
ペルシア戦争
ペルセウス座流星群
ベルダンの会戦
ベルリン
ベルリンの壁
ペレストロイカ
ヘレニズム
ヘレンの塔
へロストラトス
ベロ出しチョンマ
ヘロドトス
ペロポネソス戦争
ペンギン夫婦
ペンテコステ(聖霊降臨)
ベン・ハー
弁韓
弁髪
ヘンリー5世

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

より以前の記事一覧

最近のトラックバック

2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31