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2018年12月13日 (木)

「ン」事項索引インデックス

5  南アフリカにはンデベレ族がいる。ンダラとはインドネシアのジャワ島の貴族階級のこと。ガーナの首都アクラやエンクルマも「ンクラ」「ンクルマ」が原音に近い。グスティ・ングラライ(1917-1946)はインドネシア独立戦争の英雄。青色の5万ルピア札の肖像。マシアス・ンゲマ(1924-1979)は赤道ギニアの初代大統領。

ンガー
ンクラ(アクラ)
ングラライ
ングル(ナイジェリア)
ンクルマ
ンゲマ
ンゴロンゴロ自然保護区
ンジャメナ
んちゃ砲
ンデベレ人形
ンドーラ(ザンビア)
ンドンバ
ンナフカ祭り

2018年12月 6日 (木)

ことば発見(事項索引ア)

Alticamelus[  あ  ]

 この世の知的活動は人種・民族を問わず全て言葉で成り立っている。そこで先ず「ア」で始まる語句・用語、主要な人名・地名を掲げる。事項索引インデックス。

  「アーウー」1978年11月に大平正芳が首相になった。牛のようにもっさりした風体に、「アー」とか、「ウー」とやたら間延びした口調で演説したことから、この年の流行語になった。▽「アーケアンサス」白亜紀に生息した被子植物の一種。学名は「最初の花」を意味しており、花はモクレンに似ている。▽「噫呼無情」ヴィクトル・ユーゴーの「レ・ミゼラブル」黒岩涙香訳。▽「アーガイル」菱形格子柄(の靴下)。▽「アーホテッブ」エジプトの女王。?‐紀元前1546)。▽「アイダ」小惑星ディディモスを周回する小さな衛星ディディムーンの小惑星に宇宙船を衝突させて、その軌道を変更することができるのか。このミッションをNASAはアイダ(AIDA)と呼んでいる。Asteroid Impact & Deflection Assessmentの略称。▽「アイゼナハ」ドイツ中部の年。1869年ドイツ社会民主労働者党(アイゼナハ党)を結成した地。作曲家バッハの生地。▽「アイソザイム」同一個体内で、同一の触媒反応を行うが、化学構造が異なる酵素の総称。イソ酵素。▽「壒嚢鈔(あいのうしょう)」室町時代に編纂された辞典。▽「アイメリア」Eimeria脊椎動物の消化管上皮細胞に寄生する原生動物。▽「アイバク」インドの奴隷王朝初代のスルタン。在位1206年ー1204年。▽「アイルランガ王」11世紀インドネシア、ジャワ島に繁栄してクディリ王国の君主。▽「アインハルト」カール大帝の秘書。710-840。その著「カール大帝伝」は中世伝記文学として価値がある。▽「アウスピキウム(鳥占)」ローマの政務官や将軍は、民会の開催や戦闘の開始といった公的な活動を行なうとき、それらが神々の意にかなうか否か占いで確かめた。占いには鳥がよく用いられたので、この占いをアウスビキウム、アウグル(鳥占官)という。▽「アウタルキー」経済的自給自足。国民経済の自立を目指して、原料の自給化、外国依存の廃止をはかる政策。Autarkieは1930年代のドイツでブロック経済の意味で使われたが、もとはギリシャ語の「自給」の意。▽「アウディエンシア」audiencia スペイン・カスティーリャ王にあった高等司法裁判所。▽「アウト・デ・フェ」中世スペインの異端判決宣告式。15世紀末から16世紀はじめ、スペインの宗教裁判はその残酷さで悪名高かった。アウト・デ・フェ(auto de fe)とは「信仰の成せるわざ」を意味する。▽「アウフヘーベン」Aufheben(独語)「止揚」などと訳されているが、普通はただ「やめる」という意味。ヘーゲルが弁証法的発展を示す特殊なことばとして使用した。▽「アオザイ」ベトナムの女性用民族衣装。「アオ」とは「上着」、「ザイ」とは「長い」を意味する。▽「赤潮」プランクトンが大量に発生することによって、海水の色が変わる現象。▽「アカンソル」鉤頭虫類。口と消化管のない腸寄生虫。中間宿主中に二つの異なった幼生形がある(アカンソル=鉤幼虫からアカンテラとなる)。最終宿主は脊椎動物。▽「飽咋之宇斯能神」伊耶那岐神が禊を祓い、投げ捨てた冠から生れた神。▽「木通」アケビ科の蔓性落葉低木。4月頃淡紅紫色の花をつける。果実は長楕円形で、果皮は紫色を帯び、果肉とともに食用、木部は薬用となる。▽平凡社の世界大百科事典33(1972年版)の総索引を見ると、「ア」は「阿」「ああ革命は近づけり」「ああ玉杯に花うけて」「ああそはかの人か」「嗚呼忠臣楠之墓」の順に項目が並んでいる。▽「アア溶岩」玄武岩質溶岩の表面がガサガサで棘々しい状態になったもの。「アア」はハワイ語。▽「アビダルマ」仏教の教説の解釈・注釈書。▽「阿毘曇心論」東晋の慧遠の漢訳。▽「アエピカメルス」(画像)中新世後期から鮮新世後期にかけての約2000万年前~200万年前に生息していたラクダ科の一種。背が高く、木の高い部分の葉を食べた。▽「アキテーヌ盆地」フランス南西部にあるアキテーヌ地方は大西洋に面した温暖な気候でボルドーワインの産地ボルドーがある。

275pxaskia   「アスキア墳墓」マリ共和国ガオ地方にあるソンガイ王国盛時のアスキア・ムハマンド1世の墓。▽「アストラハン・ハン国」15世紀から16世紀ヴォルガ川下流域、カスピ海北岸にあったトルコ系アストラハン・タタール族の国家。1556年ロシアのイヴァン雷帝に滅ぼされる。▽「ああ言えば上祐」オウム真理教上祐史浩は学生時代の英語のディベートで鍛えただけあって、立て板に水のごとく喋りまくった。この詭弁について、日刊ゲンダイの二木啓孝が命名したことばで、一言いうと倍以上の言葉が返ってくるという意味に使われた。1995年の流行語。▽「アイギストス」ギリシャ神話に登場する英雄。▽「アルティメット」フリスビーを用いた競技の一種。▽「アイコン」書類やフォルダーに相当するプログラムを、その内容を象徴したデザインの絵文字で表したもの。▽「アイ・ハノン」Ai khanon アフガニスタン北部クンドゥズ東北方、アム川とコクチャ川の合流点に発見されたギリシャ文化の遺跡。▽「アスクレーピオス」ギリシャ神話に登場する名医。▽「アタラクシア(Ataraxie)」心の平静不動なる状態のこと。▽「穴熊」将棋用語で、香車の位置に王将が入り、金将・銀将で守りを固めるもの。▽「アポトーシス」細胞の自然死。▽「アルハンガイ」モンゴルの行政区(県)。逸ノ城の出身地。▽「アヌンチャタ」アンデルセンの即興詩人に登場するオペラ歌手。▽「アエノコト」石川県奥能登で古くから行なわれている新嘗の祭礼。▽「アンチョビーanchovy」いわし類の小魚。▽「アベノミクス」安倍晋三政権の経済政策。地域格差が拡大。▽「アサバスカ湖」カナダのほぼ中央に位置し、国内8番目に大きい湖。▽「藍大島」藍染めの大島紬。大島紬は鹿児島県奄美大島で生産される高級の紬で、泥染めが特徴である。▽「アステロイド ベルト」太陽系の中で火星と木星の間にある小惑星の軌道が集中している領域のこと。▽「アダダ」1987年の韓国映画。過酷な運命を生きる聾唖の美しい少女アダダの半生。シン・イエソ(申惠秀)主演。▽「アタワルパ」インカ帝国の実質的な最後の皇帝。▽「アミ族」台湾原住民のなかで一番多く14万8992人の人口規模を持つ民族集団。▽「阿里山」台湾嘉義県。▽「アルデバラン」おうし座で最も明るい恒星で、占星術では、富と幸福の前兆となる幸運の星といわれる。▽「アレンの法則」寒い地方にすむ動物は、暖かい地方に住むものに比べて、耳、鼻面、尾などの突出した部分が小さくなる傾向にある。▽「アンチョビー」片口イワシをオリーヴオイルで漬けたもの。▽「アバロウニ」 abalone アワビ。▽「アスターポヴォ」ロシアの文豪トルストイが没した駅名。▽「アイオワ州」アメリカ合衆国中西部に位置する「アメリカのハートランド(中心地)」と呼ばれる州。▽「合せ砥」あわせど。刀剣・剃刀などを研ぐ時、仕上げに用いる砥石。▽「アンゴラ兎」トルコのアンゴラ地方産の兎のことで、純白の長い毛を持ち、高級毛織物の原料となるので、飼育が流行したが、たくさん飼い過ぎて失敗する者が多かった。▽「安楽庵策伝」江戸前期の僧・咄家。

あ (大槻あかね著、こどものとも絵本)
あああああ(石崎虚空の詩集)
アアア・ア・ア(松島節の小説)
あああ あああ ああ渚のシンドバット(ピンク・レディー)
あ~あぁ やんなっちゃった(牧伸二)
ああ青森(平川幸夫の歌謡曲)
嗚呼硫黄島(安藤富治著)
ああいう(「あのような」の意)
ああ言えば上祐
亜愛一郎の転倒(泡坂妻夫の小説)
あゝ!一軒家プロレス(2004年の久保直樹監督の映画)
アーウー
アーヴィング,ジョン(「ガープの世界」の小説家)
アーヴィング,ワシントン(「スケッチ・ブック」の作家)
ああ上野駅(井沢八郎の歌謡曲)
嗟内田喜作中尉(須永弘編著)
アアウセルラ・アペピ(古代エジプト王)
嗚呼、おんなたち猥歌(神代辰巳監督の映画)
アーカイブ(公文書館)
アーガイル
アーガイル・ローバトソン瞳孔
ああ革命は近づけり(築比地仲助の作詞「革命歌」)
アーカディン(オーソン・ウェルズの映画)
アーカンソー(アメリカの州)
アーキオプタリスク(始祖鳥)
アーキテクチャー(建築物)
アーキペラゴ(多島海)
アーキペンコ,アレクサンダー(彫刻家)
嗚呼玉杯に花うけて(佐藤紅緑)
アークェット,パトリシア(女優)
アークェット,ロザンナ(女優)
アーク灯
アークライト,リチャード(発明家)
アーケアンサス(古代の花)
アーケイド
アーケオテクトニクス時代
ああ結婚(ヴィットリオ・デシーカ監督の映画)
アーケロン
アーサー王物語
ああしやごしや
ああ人生に涙あり(ドラマ「水戸黄門」主題歌)
アース
アアソウカイ(キョウチクトウ科の多肉植物)
ああそはかの人か(歌劇「椿姫」のアリア)
アーチ
アーチヴォルト(建築開口部の拱部)
アーチェリー
アーチスト
嗚呼忠臣楠子之墓(湊川神社)
アーツ・アンド・クラフツ運動
アーティ・チョーク
アードウルフ
アートタイプ
アードバーク(ツチブタ)
アートマン
アーニー・パイル
あーのねおっさん(高勢実乗)
アーノルド,マシュー(歴史家)
アーバン
アーバン・インスティテュート(民間の政策研究機関)
アーバン・クライシス
アアフメス(古代の数学者)
アーベーセー(a.b.c.)
アーベルカンブ,ヘンドリック
アーヘン(ドイツの都市)
アーヘン大聖堂
アーホテップ
アーマダバード(インドの都市)
ああ みずいろの雨(八神純子の歌謡曲)
アーミッシュ
噫無情(ユゴー作「レ・ミゼラブル」、黒岩涙香訳)
アーメン
アーモンド
アアヤバータ(インドの数学者)
ああ、大和にしあらましかば(薄田泣菫)
アーユルヴェーダ・ススルタ大医典
アア溶岩
アアラ島
アーリア人
アーリマン(ゾロアスター教の悪神)
アール・グレイ
アール・ヌーヴォー
アアルスメール(オランダの都市)
アールデマ,ヴェルナ
ああ 私の恋は(松田聖子「青い珊瑚礁」)
アーンドラ王朝
安威(あい) 茨木市の地名
AI(あい) 女性ミュージシャン
アイ(能)
アイアイ(マダガスカル島にすむ夜行性のサル)
相合傘
アイアトン,ヘンリー(清教徒革命期の軍人)
アイアム野田(タレント、鬼ヶ島)
アイアン(ゴルフのクラブ)
アイアンクロス(ベゴニア)
アイアンズ,ジェレミー(俳優)
アイアンノブ(オーストラリアの鉱山町)
アイアンロー
阿育王
愛育会
愛上男(あいうえお)
愛内里菜(ミュージシャン)
アイヴァンホー(スコットの小説)
アイウン(西サハラ)
アイエコール(抗悪性腫瘍薬)
アイエルツ
合縁奇縁(あいえんきえん)
秋穂(あいお)
相生(あいおい)
相生ペーロン祭
愛多き者は則ち法立たず(韓非子)
藍大島(あいおおしま)
アイオリス人
アイオワ州
アイオン島(ロシア・チュクチ半島)
アイガー(スイス)
アイガー・サンクション(トレヴェアンの小説)
合鍵
アイカメラ
アイカラー
相川恵里(歌手)
愛川欣也(俳優)
アイギストス
合気術
アイギナ島(ギリシャ)
アイキャッチャー
IQ アイ・キュー(知能指数)
間狂言(あいきょうげん)
アイク兄弟(画家)
匕首伝説(ドイツ)
愛琿条約
aiko(ミュージシャン)
愛国社(板垣退助)
愛国心(パトリティズム)
合言葉
アイコニクス
アイコン
アイコンタクト
挨拶
アイザックス症候群
相沢事件(相沢三郎)
相沢忠洋
艾山(あいざん) 中国山東省
愛して愛して愛しちゃったのよ(田代美代子&和田弘とマヒナ・スターズ)
アイシャドー
哀愁(映画)
愛傷歌(森昌子)
阿井渉介(小説家)
アイ・ジョージ(歌手)
アイソレーショニズム(国内問題優先主義)
アイシンギョロ
アイシング
アイシングルム(後金)
相生千恵子(女優)
相生由太郎(実業家)
相川佳予子(服飾研究家)
相川梨絵(アナウンサー)
相川七瀬(ミュージシャン)
あいざき進也
相沢事件
会沢正志斎
会津小鉄
会津塗
会津磐梯山は宝の山よ(会津盆踊唄)
会津八一
会津屋八右衛門
アイシンギョロ(愛新覚羅)
愛洲移香斎
アイスキューブ
アイスキュロス
アイスクリーム
アイスランド
愛すれど心さびしく(映画)
アイゼナハ(ドイツ)
アイセル湖(オランダ)
愛染かつら(映画)
アイゼンカンツラー(鉄血宰相)
アイゼンハウアー,ドワイト
愛染明王
アイゼンメンゲル症候群
アイソザイム
アイソポス
アイソレイト・フォーカス
アイソン彗星
アイソスタシー
アイソトープ(同位元素)
愛想もこそも尽き果てる
アイダ(AIDA)
アイーダ
相対済し令
開いた口へ牡丹餅
愛他主義(道徳の基礎は愛にあるとする説)
アイダホ州
愛知県
愛知大学
愛知万博
愛知用水
愛着慈悲心(あいぢゃくじひしん)
アイディア
愛弟通信
アイテム(品目)
アイデンティティ(自我同一性)
愛別離苦(あいべつりく)
愛と死(武者小路実篤の小説)
愛と死をみつめて(映画)
愛と追憶の日々(映画)
愛と認識との出発
アイドマの法則
アイドル(Idol 偶像)
アイナメ(魚)
愛のあいさつ(エドワード・エルガー作曲)
愛の一家(ザッパーの小説)
壒嚢鈔(あいのうしょう)
愛の学校(アミーチス「クオレ」)
愛の詩集(室井犀星の詩集)
間(あい)ノ岳(山梨県・静岡県)
相ノ谷古墳群
アイバク,クトゥブッディーン
アイパグゴル川(艾不蓋河) 中国内蒙古自治区
アイ・ハノン
アイバンク
アイビー(韓国のミュージシャン)
ips細胞
逢びき(デビッド・リーンの映画)
アイヒマン
アイフェル丘陵(ドイツの地名)
相武紗季(女優)
相棒(水谷豊主演のドラマ)
アイヌ
アイヌキンオサムシ
アイネアス
曖昧模糊(あいまいもこ)
靉光(あいみつ)
藍美代子(歌手)
アイメリア
あいや節
アイユーブ朝
愛欲之海(あいよくのうみ)
姶良(あいら)カルデラ(鹿児島県)
アイリス
アイリッシュ・ウイスキー
アイリッシュ海(イギリス)
アイルランガ王
アイルランド
アイルワースのモナリザ
アイロニー
アイロン
アイワゾーフスキー,イワン
アインシュタイン,アルベール(物理学者)
アイントホーフェンの法則
アインハルト
アヴァターラ
アヴァール人
アヴァンギャルド
アヴィケンナ(哲学者)
アヴィニョンの幽囚
アヴェスタ(ゾロアスター教の経典)
アヴェロエス(哲学者)
アヴェロンの野生児
アヴォガドロ,アメディオ(物理学者)
奥義抄(あうぎせう)
アウグスティヌス(神学者)
アウグストゥス(ローマ皇帝)
アウグスブルク(ドイツ)
鶯宿梅(あうしゅくばい)
アウステルリッツの戦い
アウストラル諸島
アウストラロピテクス・アファレンシス
アウスピキウム(鳥占)
アウタルキー(自給自足経済)
アウディエンシア
アウトサイダー
アウト・デ・フェ
アウトバーン
アウトリーチ・サービス
会うは別れの始め
アウフヘーベン
アウラングゼブ帝
アヴリル,ジャンヌ
阿吽(あうん)
アウン・サン・スー・チー
アエタ族(フィリピンに住む部族)
アエティウス
あえて寸を進まずして尺を退く(老子)
アエノコト
アエピカメルス
アエミリアヌス(小スキピオ) カルタゴの破壊者
和(あ)え物
アエリア・カピトリナ
亜鉛
青い山脈(石坂洋次郎の小説)
蒼い時(山口百恵)
青い鳥(メーテルリンクの戯曲)
青色申告書
アオカビ
青木ヶ原樹海
青木昆陽
青木湖(長野県)
青木繁
青木周蔵
青木文蔵
アオザイ
青島海岸(宮崎県)
青写真
青野季吉
青田買い
青髭
アオミドロ
青森県
青山京子
青山孝
あおり運転
亜音層
赤穴宗右衛門(「雨月物語」菊花の約)
アカイア人
赤い靴(アンデルセンの童話)
赤いハンカチ(石原裕次郎の歌謡曲)
赤紙召集
アカシアの雨がやむとき(西田佐知子の歌謡曲)
赤いスイートピー(松田聖子の歌謡曲)
赤木圭一郎
赤城山
赤く咲くのはけしの花(藤圭子)
赤毛のアン
赤潮
明石海峡大橋
明石覚一
明石原人
明石縮(ちぢみ)
明石家さんま
赤染衛門
赤線
アカディール事件
赤銅鈴之助
赤根武人(奇兵隊初代総督)
赤の広場
赤旗
アカバ(ヨルダン)
赤羽(東京都北区の地名)
赤福
赤船
赤堀又次郎
ア・カペラ
アガメムノン
明るい表通りで
阿寒湖
アカンソル
亜漢文
飽咋之宇斯能神(あきぐひのうしのかみ)
穐田定樹
秋田城
秋月の乱
秋津嶋物語
秋でもないのに(本田路津子の歌謡曲)
アギナルド
アキノ,コラソン
アキノ,ベニグノ
アキュラス訳
アキレウス
アキレス腱
アキンボー
アクィナス、トマス
アクセス権
アクセント
阿骨打(アクダ)
芥川賞
芥川龍之介
悪太郎の一生(ジョン・バニヤン)
アクチュエータ
悪徳商法
アクバル(ムガール帝国の皇帝)
握斧
アグネス論争
悪魔の詩
アクラ(ガーナの首都)
アグラ(インドの都市)
胡坐
アグリッパ
アグリッピナ
アクリルアミド
アグレマン
アグロバクテリウム
アクロバット
アクロポリス
アグン火山(インドネシア)
明智光秀
アゲハ蝶(ポルノグラフィティ)
アケビ
上げ米の制
あげまん
アケメネス朝
朱楽菅江(あけらかんこう)
アコイメタイ派
赤穂義士
吾郷寅之進
アゴラ
アコンカグア山

浅井長政
麻丘めぐみ
朝丘雪路
浅丘ルリ子
あさ香社
アサギマダラ
浅草
朝倉義景
アサド
字(あざな)
浅沼稲次郎
浅間山
浅野長矩
アサバスカ湖
旭川
朝日新聞
朝日訴訟
Asahidainipponbeer_1937 アサヒビール
アサリ
アザレア
アサンソール(インド)
アジア
アジア的生産様式
アシアナ航空(韓国の航空会社)
足洗(千葉県旭市の地名)
足尾銅山
足利尊氏
足利義政
足利義満
芦川いづみ
アジサイ
アジスアベバ(エチオピア)
足摺岬 
芦田伸介
朝(あした)に道を聞かば、夕(ゆうべ)に死すとも可なり
あしたのジョー(ちばてつやの漫画)
芦田均
芦ノ湖
アシモフ,アイザック
芦屋
アジャニー,イザベル(女優)
アジャパー
アジャンター窟院
アシュモレアン博物館
アジュール文化
アショカ王
飛鳥時代
アスクレーピオス
アスクレピオン遺跡
アスコルビン酸
アスタキサンチン
アスターナ
アスターポヴォ
アスタリスク
アステカ文化
アステロイド ベルト(小惑星帯)
アストラハン・ハン国
明日に向かって撃て
アスファルト
アスペルガー症候群
東歌
吾妻鏡
アスワンダム
アスワン・ハイ・ダム
アスンシオン(パラグアイの首都)
校倉造
アゼス貨幣(古代ギリシャの貨幣)
アセチルグルコサミン
アセチレンガス
アセンション島
アゼルバイジャン
アセロラ
阿蘇一揆(1877年)
麻生太郎
アゾフ海
アゾレス海
アタカマ砂漠(チリ)
アダダ
アタックNo.1(浦野千賀子の漫画)
アタマジラミ
アタナシウス
アダム(旧約聖書世で最初の人)
アダムズ・オニス条約
アダムとイヴの遺産
アタラクシア
新しい女(青鞜)
新しい貧困
あたりき車力車引き
あたり前田のクラッカー(藤田まこと)
アタワルパ
アチェー戦争
阿直岐(あちき)
アチソンライン
アッカド
アッケルマン条約(1826年)
アッコン
暑さ寒さも彼岸まで
アッサム
アッシジ(イタリア)
あっしにはかかわりのねぇことで(木枯し紋次郎)
アッシャー家の末裔(ポーの小説)
安土城
あっせん収賄罪
アッティラ
アットゥシ織
あっと驚くタメゴロー(ハナ肇)
アッパー・スヴァネティ(ジョージアにある世界遺産)
アッピア街道
アップダイク
アップルコンピューター
渥美清
アディアフォラ論争
当て字
アテナ(ゼウスの娘で、オリンポス十二神の1人)
アデニン
アテネ
阿弖流為(あてるい)
アトウォーター係数
アトピー性皮膚炎
阿堵物(金銭のこと)
アドラー,アルフレッド
アトランタ
アトリエ洗濯船
アドレナリン
アナウワカリ美術館(メキシコ) ディエゴ・リベラ博物館
アナクロニズム(時代錯誤)
アナーキスト(無政府主義者)
アナバシス
アナフィラキシー・ショック
アナベラ
アナポリス(メリーランド州の都)
アナルセックス(肛門性交)
アナロギア・エンティス
アニサキス症
アニソドンテア(アオイ科)
アニミズム
アヌンチャタ
アネモネ
穴太積(あのうづみ)
アノマロカリス
アノミア(失名辞)
アバ Abba(大司教に用いる敬称)
アバカ
アバター
痘痕も靨(あばたもえくぼ)
アバダン
アパッチ
アパトサウルス
アパートの鍵貸します(映画)
アパルトヘイト
アバロウニ
アビガイル
アビシニアン
アビダルマ(阿毘達磨)
阿眦曇心論
アフォリズム(警句)
アフガニスタン・イスラーム共和国
アブガル物語
阿武隈川(福島県および宮城県を流れる一級河川)
アプシス(キリスト教聖堂の半円形の所)
阿仏尼
アプト式線路
あぶみ骨
アブラハム(イスラエル国民の父で傑出した信仰の人)
アフリカ
アプレゲール
アプローチ
アベイの牢獄
アベノミクス
アベラール
アペリティフ(食前酒)
アベル派
アベルキウス碑文
アポイ岳
阿房宮
アボカド
アポトーシス
アボミナブル・スノーマン(雪男)
アボリジニ
アポリネール,ギョーム
アポロ11号
アヌイ,ジャン
姉崎正治
アネロイド気圧計
あの鐘を鳴らすのはあなた(和田アキ子の歌謡曲)
網走番外地(高倉健)
アフラ・マズダ(ゾロアスター教の善神)
アフロディテ(オリュンポス十二神の1人)
安部公房
阿部次郎
安倍晋三
阿部知二
安倍なつみ
阿倍仲麻呂
阿倍比羅夫
アベノミクス
阿部寛
アヘン戦争
アボリジニ
アポリネール,ギョーム
アポロン(オリンポス十二神の1人)
亜麻色の髪の乙女(ドビュッシー)
アマガエル
甘粕事件
甘樫の丘
天城越え(石川さゆりの歌謡曲)
天草四郎
天知茂
天地真理
あまちゃん(2013年放送のNHK連続テレビ小説)
アマチュア
アマデウス(映画)
アマテラス
アマルダ戦争
アマルフィ海岸
天野貞祐
アミ族
阿弥陀堂
アミタール面接
アミノ酸
アムステルダム
アムネスティ・インターナショナル
アムネマチン山脈(青海省)
安室奈美恵
アメイジング・グレイス
雨に唄えば(映画)
アメニティ(生活の快適さ・住みよさなどの意味)
天の御柱(あめのみはしら)
アメリカ
アメリカ横断鉄道
アメリカン・グラフティー
アメリカンフットボール
アメンへテプ3世
アメンへテプ4世
厦門(アモイ)
アモーレ
綾瀬はるか
アユイ,バランタン
アユタヤ(王国)
アユルシリダル(元の昭宗)
アーユルベーダ
アラー
新井白石
新井声風
新井春美
荒尾(熊本県)
新垣結衣
荒木久美子(ジュリアナ東京)
アラキドン酸
荒木又右衛門
荒木道子
アラコシア
アラゴン,ルイ
嵐が丘(エミリー・ブロンテの小説)
嵐寛寿郎
アラスカ(アメリカの州)
荒畑寒村
アラバマ(アメリカの州)
アラビア
アラビア海
アラビアン・ナイト
アラブ
アラファト
アラフラ海
アラベスク模様
アラミス(エチオピアのアウストラロピテクス化石発見場所)
アラミド繊維
アラム人
アララギ
アララート
アラルコン
アラン諸島(アイルランド)
アラン・ドロン
阿里山(ありさん)
有島生馬
有島一郎
有島武郎
有栖川宮熾仁親王
アリスタルコス
アリストテレス
アリストファネス
有田・クレーギー会談
孔(ありな) ラ行変格活用
有馬稲子
有馬皇子
有馬温泉
有村架純
有吉佐和子
在原業平
有松絞り
アリューシャン列島
ある愛の詩(映画)
アルヴィナ,アニセー
アルカイダ
アルカイック・スマイル
アル・カーミル
アルキトラヴ(列柱の上に乗る水平の無装飾の梁部)
アルキメデス
アルクイン
アルクトゥルス
アルコール・ハラスメント
アルサクレイグ島(スコットランド)
アルストロメリア・アウランティアカ Alstromeria auratiaca
アルチンボルド(画家)
アルザス・ロレーヌ
アルジェ
アルジェリア戦争
アルジャントゥーユ(フランス)
アルゼンチン
アルタイ語系
アルタミラ(スペインの旧石器時代遺跡)
アルタン・ハン
アルティメット
アルディピテクス・ラミダス
アルデバラン
アルテミア
アルテミシオンの海戦(紀元前480年)
アルトドルファー,アルブレヒト(画家)
アルドリッチ,ロバート
アルヌール,フランソワ
アルバ公
アルバ公爵夫人(ゴヤによる肖像画)
アルハゼン
アルバニア
アルハンガイ
アルハンブラ宮殿
或る日突然(トワ・エ・モワ)
アルファベット
アルブケルケ
アルプス
アルフレッド大王
アルペジオ
アルベラの戦い
アルベロベッロのトゥルッリ
アルマアタ宣言
アルマゲドス(プトレマイオス)
アルメイダ(宣教師)
アルメニア
アルモハード帝国
アルルの女(ジョルジュ・ビゼー作曲)
アルレッティ
アールト,アルヴァ(建築家)
アレキサンドリア(エジプト)
アレキサンドリア派文献学
アレクサンドロス大王
アレクシウス1世
アレッポ(シリア)
アレフ
アレルギー
アレン,ウデン
アレンの法則
アロー号事件
アロン(モーゼの兄)
阿波
阿波おどり
泡宇宙
淡路恵子
淡路島
淡島千景
合せ砥
アワビ
あわれな辻音楽師(グリルバルツァーの小説)
哀れなハインリヒ(ハルトマン・フォン・アウエの詩)

アンアン
アンカラ
アンガライオン(古代ペルシアの駅伝制)
アンガラ楯状地
アンガラランド
アンカレッジ
安閑天皇
暗記
アンギラ
アンキロサウルス
アンクケペルウラ・メリィワァエンラー(スメンクカラー)
アングラ・マインユ
アングル,ジャン・オーギュスト・ドミニク
アングロ・サクソン
アンコウ
暗号
安康天皇
暗黒星雲
アンゴラ兎
アンゴラの戦い
安西郷子
安西冬衛
アンジェラ・アキ
アンジェラスの鐘
安史の乱
鞍山製鉄所
アンシャン・レジーム
安重根(アンジュングン)
アンスリウム
安政五ヵ国条約
安政の大獄
アンソール,ジェームズ(画家)
安息日(Sabbath)
アンダーソン,ヨハン
アンダーヒル,イーヴリン(イギリスの宗教家)
アンダマン島(インドネシア)
アンチョビー
安珍・清姫(娘道成寺)
アンティグア・バーブーダ
アンティノミニズム(反律法主義)
アンティーブ(フランス)
アンティフォーナ(交誦)
アンデス
アンデスの秘密(アン・ノーラン・クラークの児童文学)
アンデルセン,ハンス・クリスチャン
安直戦争
アントウェルペン(ベルギー)
安藤昌益
安藤太郎(禁酒運動家)
安藤信睦
安藤広重
アントニオーニ,ミケランジェロ
アンドレス,ウルスラ
アントネッリ,ラウラ
アントネロ・ダ・メッシーナ(画家)
アンドラ
アンドラ・ラ・ベリャ
アンドルソヴォ条約
アンドレア・デル・サルト(画家)
アントレライト
アンドロジナス(両性具有)
アンドロポフ,ユーリ・ウラジーミロヴィチ(ソ連の政治家)
アンドロメダ銀河
アンナ・カレーニナ(トルストイの小説)
あんなに可愛い瞳を、私どうしても汚してはいけないと思ったわ(二十四の瞳)
安和の変
安南都護府
安寧天皇
アンネの日記
アンパサンド(&)
アンパンマン(やなせたかし)
アンピール様式(19世紀初めヨーロッパで流行した建築・家具・装飾などの様式)
アンフォラ(2つの把手がある壷)
アンブラー,エリック
アン・ブリン(ヘンリ8世の第2の妃)
アンベルス(アントワープ)
アンペールの右ねじの法則
アンボイナ虐殺事件
安保闘争
アンマン
アンモナイト
安楽庵策伝
安楽死(ユーサネイジア Euthanasia)
暗夜行路(志賀直哉の小説)
アンリオ,エミール(フランスの批評家)
アンリ三世とその宮廷(デュマの戯曲)
アンリ4世(フランス国王)
安禄山
アンワリー(イランの詩人)
アンワル,ハイリル(インドネシアの革命詩人)
アンワル・イブラヒム(マレーシアの元副首相)
アンワンティボ(樹上滋養で生活するリス科の動物)
Photo

2018年12月 3日 (月)

「ホ」事項索引インデックス

Img_1479727_24961277_4    「ホイットニー美術館」1931年ニューヨークに設立された近代・現代美術作品を中心とする美術館。とくにエドワード・ホッパーの作品で有名。▽「放散痛」病気の原因部位とまったくかけ離れた部位に現れる痛みのこと。▽「ボガズキョイ」トルコのアナトリア高原にあるヒッタイト王国の首都の遺跡。▽「包丁」BC4世紀ころ魏の恵王に仕えた料理人。その牛のさばき方が見事であったと「荘子」に見える。▽「ホーエンシュタウフェン朝」神聖ローマ帝国の王朝。シュヴァーベン大公でもあった。1138-1254。フリードリヒ1世、ハインリヒ6世のとき帝権は強力であったが、12世紀末から諸侯は2派に分かれ、二重選挙を実施、帝国を崩壊に導いた。▽「ボコ・ハラム」ナイジェリアのサラフィー・ジハート主義の武装集団。スンニ派イスラム教徒。ボコハラムとは「西洋の教育は罪」の意味。▽「歩荷(ぼっか)」荷物を背負って山越えをすること。▽「ボーマン嚢」腎臓の糸球体を囲む膜。名称はイギリスの内科医ウィリアム・ボーマンにちなむ。▽「ボリシェヴィキ」1903年、レーニンが率いたロシア社会民主労働党の多数派。「ポリファーマシー」患者が必要以上に多種類の薬を処方され、何らかの有害事象が起こること。▽「ホペイロ」プロサッカー選手の用具や身の回りのものを管理・ケア・準備する人、仕事のこと。ポルトガル語で「用具係」の意味。▽「捕盗庁(ポドチョン)」李氏朝鮮の漢城府及び京畿道の警察業務を担当する部署。▽「ボルハン・ハルドゥン」モンゴル北東部の地名。チンギス・ハンの生まれた所とされる。(ほほほ)

ボーア戦争
ポー川(イタリア)
ポアンカレ予想
ホアンホアン(パンダ)
保育所
ホイッグ党
ホイットニー(綿繰り機)
ホイットニー美術館
ホイットマン
ボイル・シャルルの法則
ボーイング767
防衛
貿易風
法家
望厦条約
封建社会
膀胱
放散痛
北条氏康
北条時宗
北条早雲
仿製鏡
暴走族
房総半島
法治国家
放置自転車
放送
奉直戦争
包丁(ほうてい)
奉天事件
法の精神
法律
法隆寺
暴力団
ボウリング
方臘の乱
募役法
ホーエンシュタウフェン朝
ボガズキョイ
ボーキサイト
ボギー台車
ホーキンス家
牧畜
ポケットベル
母原病
冒頓単于
捕鯨
保甲法
保護司
ボゴタ
ボコ・ハラム
菩薩信仰
ポシェット
ボシュエ
戊戌の政変
保守党(英)
ボース,チャンドラ
ポスター
ポストモダン
ボストン茶会事件
ポズナニ
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ
ホスロー1世
ポセイドン・アドベンチャー
ホセ・リサール
ポタラ宮殿
ほだれ祭り
ホー・チ・ミン
歩荷(ぼっか)
渤海国
北海道
ボッカチオ
ホッキ貝(北寄貝)
北極海
法顕
ポツダム会談
ボッティチェリ
ポッパエア
ホッブズ
北方領土問題
ポーツマス条約
ボツワナ
ボデコン
歩天歌(ほてんか)
ポートアイランド
捕盗庁
ポトリオコッカス・ブラウニー
ボードレール
ボニファティウス8世
ホネカー
保馬法
ポピュラー音楽
募兵制
ホペイロ
ホーボー
ポポロ事件
ボーマン嚢
ホームステッド法
ホメイニ
ホメロス
ホラズム王朝
ホラティウス
ポーランド
ホラント州
ポリアクリルアミド
ポリアリレート
ポリオウイルス
ボリシェヴィキ
ポリス
ポリティカル・コレクトネス
ボリバル
ボリビア
ポリビオス
ポリファーマシー
ポリネシア
ホールインワン
ポルカ
ボルゴグラード
ホルシュタイン
ポルダー
ポルターガイスト
ホルテンシウス法
ボールドウィン
ポルトガル
ホルバイン
ボルハン・ハルドゥン
ボールペン
ボルボックス
ポル・ポト
ホルムズ海峡
ホルンフェルス
ボロニャ大学
ボローニャ中央駅爆破事件
ボロブドゥール
ホーン(角笛)
本阿弥光悦
盆アンガマ(八重山)
本因坊
香港
ホンジュラス
梵字
ボン宣言
本草学
本草綱目
ホンタイジ
本地垂迹
ポンディシェリ
ポンテ・ヴェキオ
ボンヌ図法
本能寺の変
ポンピドゥー
ポンペイ
ボンベイ
ポンペイウス
ボンホルムスガッテト海峡

「銀ブラ」の語源

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 昭和4年の心斎橋筋

    NHK連続テレビ小説「花子とアン」第85回。物語は大正8年12月ころ。朝市と武が東京・銀座へやって来た。安東かよは銀座のカフェで女給をしている。「銀ブラの意味わかってます?」「バカにするじゃねぇ。銀座をブラブラするからだろ」「違います。銀座でブラジルコーヒーを飲むからです」

   一般に「銀ブラ」は「東京の繁華街銀座通りをぶらぶら散歩すること」(広辞苑)と説明されてきたが、近年、「カフェー・パウリスタ銀座店でブラジル・コーヒーを飲むこと」に由来するというブラジル・コーヒー説が有力である。大正2年(大正4年説もある)に慶応大学の学生たち(小泉信三、久保田万太郎、佐藤春夫、堀口大学、水上滝太郎、小島政二郎)などが作った言葉とされる。しかしこのブラジル・コーヒー説は商業的に宣伝したもので、捏造の疑いがあり、文献で証明されたものではない。

   朝ドラ「カーネーション」では、「心ブラ」も出てくる。昭和初期、大阪心斎橋筋2丁目にカフェー「心ブラ」が出現した。「心ブラ」は「銀ブラ」をもじった言葉で、「心」は心斎橋、「ブラ」はぶらつくこと。「心ブラ」という言葉は今や死語に近いが、昭和初期には十合(そごう)や大丸の百貨店が営業を始めると心斎橋はなかなかの賑わいをみせ流行語となった。和辻陸二(兵庫県出身。明治41年生)は初め南区周防町にカフェーを営業するとき、「銀ブラ」に対抗して「心ブラ」と命名したことがルーツかもしれない。お店は大人気となったが、道路拡張に従って、立ち退きを余儀なくされ、新店が心斎橋筋二丁目に進出し、文字通り「心ブラ」の中心地となった。アール・デコの建築も豪華で、業界第一のカフェーとして知られた。

参考文献:「心斎橋筋の文化史」 橋爪紳也監修 心斎橋筋商店街振興組合刊 1997年

 

2018年12月 2日 (日)

「へ」事項索引インデックス

Img_183912_31721528_0    ラテン音楽「べサメ・ムーチョ」はスペイン語で「もっとキスして」の意味。エミリオ・トゥエロが1940年に初めてレコード化し、トリオロス・パンチョ、ぺレス・プラードなど多くのアーティストによってカバーされた。▽「ベアト本」中世ヨーロッパ、聖書の黙示録に挿絵を描いた写本。スペインの修道院長ベアトゥスが786年ころに著した「ヨハネ黙示録注釈書」を10世紀以降その転写された通称。▽「ヘイトスピーチ」国籍や宗教、性的指向や障害などをおとしめ、憎悪、暴力をかき立てる表現を指す。▽「ヘーゲル」カント哲学の後を受けていわゆるドイツ観念論を大成し、西洋哲学に大きな影響を与える。▽「へタイリア・フィリケ」19世紀初期、トルコに対するギリシアの独立を目的とした秘密結社。▽衛生学者ペッテンコーファーーはコッホと対立し、ピストル自殺した。▽「日置弾正」近世弓術の祖。 ▽「ペチェネグ人」8世紀から9世紀にかけてカスピ海北の草原から黒海北の草原で形成されたトルコ系遊牧民。▽「ベチュアナランド」ボツワナ共和国の英国保護領時代の名称。▽平凡社「大百科事典」全28巻が1934年に完結する。▽「ベヨネース列岩」3個の大岩礁と数個の小岩礁からなる伊豆諸島の岩礁群。▽「ベルクマンの規則」哺乳類の体の大きさと生息地は関連がある。寒い地域に生息するものは、暖かな地域のものよりも体が大きい。▽斎藤隆介の児童文学「ベロ出しチョンマ」は江戸時代の義民佐倉惣五郎がモデルとなっている。佐倉惣五郎はかつて実在を否定する説が唱えられたが、最近の研究から実在が証明された。(へへへ)

ヘア・ヌード
ベアト本
ベアドモア造山運動
ベアノの公理
平安京
平安時代
兵員会
閉伊川(へいがわ) 岩手
平均寿命
米軍基地
平家物語
ペイシストラトス
平治の乱
平準法
平城京
米西戦争
ヘイトクライム(憎悪犯罪)
ヘイトスピーチ
米芾
平凡社「世界大百科事典」
平民社
ベイルート(レバノン)
平和主義
ベーオウルフ
ベオグラード(ユーゴスラビア)
へカタイオス
日置弾正(へきだんじょう)
碧蹄館の戦い
北京原人
北京条約
ペグ(ミャンマー)
へクシャー・オリーンの定理
ペクチン
ベクトル
ぺゲヨマ山脈(ミャンマー)
ヘーゲル
ベーチェット病
べサメムーチョ
ヘシオドス
ペシミズム
ヘジラ紀元
ペスタロッチ
ヘスの法則
ペースメーカー

ベーダ
へタイリア・フィリケ
ペーター・カーメンチント
ベータマックス
ベーチェット病
ベチェネグ人
ヘチマ
ベチュアナランド
ぺチョラ(川) ロシア
別子銅山
ヘッセ
ペッテンコーファー
別府温泉
べティー・ブーブ
ヘディン
ベテルギウス
ぺテルゴフ宮殿
ベトナム戦争
ベートーベン
ベニスに死す
ベネズエラ
辺野古
ヘプターキー(七王国)
ヘブライ
ヘミングウェイ
ベヨネース列岩
ヘラクレスオオカブト
ペリーの来航
ペリリュー島
ベル・エポック
ベルイマン
ベルギー
ベルクマンの規則
ヘルクレスオオカブト
ヘルゴランド・ザンジバル協定
ベルサイユ宮殿
ペルシア戦争
ペルセウス座流星群
ベルダンの会戦
ベルリン
ベルリンの壁
ヘレニズム
ヘレンの塔
へロストラトス
ベロ出しチョンマ
ヘロドトス
ペロポネソス戦争
ペンテコステ(聖霊降臨)
ベン・ハー
弁韓
弁髪
ヘンリー5世

2018年12月 1日 (土)

師走諷詠

20140401095414 去年今年貫く棒の如きもの(虚子)

 年去り年改まることに一喜一憂を託した時代もすでに過ぎている。去年も今年もいまは変わりがないのである。ただ一本の棒が貫くように、そこに変化なく過ぎてゆく歳月の一日一日であるにすぎない、という老いの述懐が感じられる。

  12月を師走と当てる。なぜ「師走」というのか古来より諸説ある。12月は1年の終わりで皆忙しく、師匠といえども趨走(すうそう=ちょこちょこ走るの意)するというので「師趨」となり、これが「師走」となったとする。第2の説は、師は法師の意で、師が馳せ走る「師馳月」(しはせづき)であり、これが略されたものとする。第3は、漢語「歳終月」を「としはるつき」と読み、それが略されて「しはつ」となったとする新井白石の説がある。第4は、「し」は年を意味し、「はす」を「果つ」と解する説。

    「十二月」を「しはす」と読むことは、万葉集の時代にあったもので、「師走」を書いたのは平安時代になってからである。「師走の月夜の、曇りをなくさし出でたるぞ」と源氏物語総角に見える。「奥義抄」(平安後期の歌学書)には「十二月、僧をむかえ経を読ませ東西に走る故に師走というを誤れリ」とある。師走とは本来、極限という意味があったようである。(12月1日)

「リ」事項索引インデックス

Img9c7eb4b008v7g3   リカオンは中型の犬くらいの大きさで、一見ハイエナに似る。白地に黒と黄褐色が不規則に入り混じり、尾先は白い。ほぼアフリカ一帯に広く分布する。▽「リアウ諸島」スマトラ島東方にあり、シンガポール南方に位置する。主な島はビンタン島。シンガポール海峡に面する諸島でもあり、周辺海域は通航船舶量が多い。▽「リサジュー図形」互いに直交する二つの単振動を合成して得られる二次元運動の軌道が描く図形。▽「リヴィエラ」フランス・イタリアにまたがる保養地として名高い地中海沿岸の地名。▽「李璮の乱」1262年李璮が元朝に離反した事件。▽「李定国」明末の武将。張献忠の養子で、その四部将の一人。張の死後、明の永暦帝に従い、晋王に封じられた。永暦帝の死とともに1662年病死。▽「李提摩太(りていまた)」イギリス人宣教師ティモシー・リチャード。▽「リミニ勅書」1226年神聖ローマ皇帝フリードリヒ2世がプロシアに対する主権をドイツ騎士団に授与した勅書。(りりり)

リアウ諸島(インドネシア)
リア王
リアス式海岸
リヴァイアサン
リヴィエラ
リウトプランド
リエカ(クロアチア)
リエゴ革命
リェージュ(ベルギー)
リオガジェゴス(アルゼンチン)
リオグランデ
リオデジャネイロ(ブラジル)
リオムニ(赤道ギニア)
リオン湾(フランス)
リカオン
リカードの比較生産費説
力道山
陸九淵
六朝文化
リークドシクティス・プロブマティカス
リクルート事件
里甲制
リゴリズム(厳格主義)
リサジューの図形
リーグニッツの戦い
李承晩ライン
リスボン
リーゼガング現象
リソホスファチデートアシルトランスフェラーゼ
李璮の乱
リットン調査団
律令格式
リディア
李定国
李提摩太
リトアニア
理藩院
リビア
リービヒ
リベリア共和国
リマ症候群
リマン海流
リーマン・ショック
リミニ勅書
リリーマルレーン
リュクルゴス制
リューリク
梁啓超
聊斎志異
両シチリア王国
梁塵秘抄
両税法
旅順
リンガジャチ協定
リンカン
リンゴの歌
リンドバーグ
リンネ

2018年11月29日 (木)

退屈恐怖症

5c45f2d4463b53b0190944fdd767fd39    英デイリーメールによると、退屈を常に感じる人は、心臓病や脳卒中による死亡率が、そうでない人より2.5倍も高いという。退職後の人生、やることがなくて暇をもてあます。終日テレビを見続け、飽きると長々しい欠伸をし、無聊に苦しむ。退屈恐怖症という言葉があるそうだ。ネットで調べても解説は見つからない。講談社「日録20世紀1990年」の11月29日に「若い女性に退屈恐怖症広がる」と新聞にあるだけ。新聞記事索引を調べればわかるかもしれない。新語でもあまり流行らなかったようだ。だがバートランド・ラッセルがすでに60年も前に「Fear of  boredom(退屈を恐れる心)」と題して、現代人の堪え難い特殊な退屈を分析している。

2018年11月27日 (火)

韓国語カナ単語集

Sonata_box2bthumb300x4007226  「近くて遠い国」といわれた韓国だが最近はその距離もぐっと狭くなって「近くて近い国」と言われる。サッカーワールドカップ、「キョウルヨンガ(冬のソナタ)」、竹島問題、徴用工問題、BTS原爆Tシャツ騒動など日韓関係は多事多難。でも韓国の単語が日常的にどっと入ってきた。キムチ、ビビンバ、コチュジャン、チゲ、チヂミ、ミヨックク(わかめスープ)、韓国おやつトッポッキ、お酒マッコルリ、クッパ、プルゴギ、ナムル、カクテギ、伝統織物ポシャギ、伝統音楽ソリ、そしてやはり「サランへヨ」が一番よく広まった。韓国ドラマのストレートな愛情表現に共感する日本人が増えた。それまで日本のトレンディードラマには家族はあまり登場しなかったが、2011年「家政婦のミタ」のように家族の絆がテーマのドラマが高視聴率だったのもその影響によるものらしい。もともと日本語と韓国語は膠着語で言語学的には非常に似ているという。背の高い人を「ノッポ」というが、韓国語「ノッタ」からと考えられる。

アンニョンハセヨ(こんにちは)

チョウム ペプケッスムニダ(はじめまして)

コマウォヨ(ありがとう)

ミアンハニムダ(ごめんなさい)

カムサハムニダ(感謝します)

チャルモッチ スムニダ(いただきます)

クレヨ(そうですか)

アンニョン(元気?)

サラン(愛)

ヨネ(恋)

エイン(恋人)

パンジ(指輪)

キョロン(結婚)

キョロンシク(結婚式)

アボジ(父)

オモニ(母)

イルボン(日本)

ハングン(韓国)

チュクク(サッカー)

チョッサラン(初恋)

コッ(花)

ノレ(歌)

サグァ(りんご)

ギュル(みかん)

テヤン(太陽)

クム(夢)

ピョル(星)

タル(月)

パラム(風)

ハヌル(空)

サンチェク(散歩)

チング(友達)

ミアンネ(ごめんね)

メクチュ(ビール)

ソジュ(焼酎)

ウユ(牛乳)

ラミョンヌ(ラーメン)

サムパブ(包んで食べるごはん)

キームパグ(のり巻き)

チョバプ(寿司)

ヘジャンクッ(スープ)

コチュ(とうがらし)

ソコギ(牛肉)

テジコギ(豚肉)

タッコギ(鶏肉)

ヒンセク(白)

ノラン(黄色)

ウマク(音楽)

アチム(朝)

ナッ(昼)

パム(夜)

チプ(家)

オルチャン(美人)

コサリ(わらび)

トラジ(桔梗)

シガン(時間)

チョーナ(電話)

ファジャンシル(トイレ)

デトンニョン(大統領)

ボム(春)

ヨルム(夏)

ガウル(秋)

ギョウル(冬)

スセミ(たわし)

チャジョンゴ(自転車)

アーンギョン(眼鏡)

ウチェトン(郵便ポスト)

ウピョ(切手)

ヨンファ(映画)

ホスアビ(案山子)

コンノルモク(踏切)

スッカラ(スプーン)

イスシゲ(ようじ)

ペムジャンオ(ウナギ)。鰻丼はチャンオトプバブ。

「ウ」事項索引インデックス

Namibia_2006_1153654200_pict0434  「ウェルウィッチア」ナミビアからアンゴラにかけてのナミブ砂漠に原産する裸子植物で雌雄異株。世界最長の葉をもち、推定寿命は1000年以上。「奇想天外」ともいう。▽「ウァバラトゥス」3世紀パルミラ王国の最期の君主。在位267年-273年。▽「ウロボロス」自分の尾を呑み込んで、円環状になっている竜や蛇。「無限」「不老不死」などの象徴▽「ウイキョウ(茴香)」欧州原産で温帯各地に広く栽培されるセリ科の多年草。果実を乾燥したものは芳香が強く、健胃・去痰薬とし、果実から得られるウイキョウ油は酒や石鹸の香料に使用される。▽「ウォーレス線」インドネシアのバリ島、ロンボク海峡からスラヴェシ島の西側、マカッサル海峡を通りフィリピンのミンダナオ島の南に至る東に走る生物の分布境界線のこと。これより西の生物相は生物地理区のうちの東洋区に属し、東はオーストラリア区に属するというもの。アルフレッド・ラッセル・ウォーレスが発見。むかしワラス線と表記していた。▽「ウプサラ」スウェーデンの学園都市。13世紀に建設が開始され、1435末までに完成したゴシック様式の大聖堂は北ヨーロッパ最大の教会として著名。▽ベートーヴェンの交響曲第五番を「運命」と呼ぶのは日本だけである。▽「ウソフキ(空吹、嘯き)」狂言に用いられる仮面。口笛を吹くという意味がある。 ▽モスクワのクレムリンにある「ウスペンスキー大聖堂」は、ロシア正教会の著名な大聖堂である。1475年から1479年にかけて、イタリア建築家アリストーテリ・フィオラヴァンティによって建設された。日本語訳すれば「生神女就寝大聖堂」となる。▽「ウミウシ」軟体動物後鰓(こうさい)類のうちおもに裸鰓類の総称。体は柔らかくナメクジ状。殻を欠くものが多い。頭の一対の触角を角のように立ててはうのでこの名がある。▽「海へ騎りゆく人々」アイルランドの劇作家ジョン・ミリングトン・シングの戯曲。1904年初演。▽「ヴィア・ドロローサ」イエスが十字架を背負い刑場のゴルゴダの丘へ向かう道を「悲しみの道」という。▽「ウェルナー症候群」老化現象が通常より早く起こってしまう早老症のひとつ。▽「羽化」成長の最後の段階で、はねをもった成虫になること。▽「ウリャンハイ」明代に興安嶺の東に住んでいたモンゴル系民族。▽「ウルトラC」本来の意味は、体操競技の演技の超難易度を表わす言葉。東京オリンピックが生んだ流行語で、ものすごいという意味で使われた。▽「うをのぞき」明治15年、上野動物園の一角に日本初の水族館「うをのぞき(観魚室)」が開設される。▽「ウンマ」イスラム共同体。アラブ社会では伝統的に血のつながりによる連帯感が重視されてきたが、ウンマは閉鎖的な部族を越えた宗教的連帯に基づいて世界性の獲得に成功した。(うううう)

禹(夏王朝の始祖)
ヴァイキング
ヴァイクセル氷河期(最終氷期)
ウァイス,アダム(ドイツの宗教改革者)
ヴァイシャ
ヴァイシャリー(インド東部の地名)
ウァバラトゥス
ウアヌコ(ペルーの地名)
ヴァリエテ(曲芸団、ドイツ映画)
ヴァルダマーナ(ジャイナ教の始祖)
ヴァルプルギス
ヴァレンヌ事件
ヴァージニア州
ヴァージニア・ウルフなんかこわくない(オールビーの戯曲)
ヴァーチャル
ヴァン・アレン帯
ヴァンダル族
ヴィア・ドロローサ
ウィークエンド
ウィーク・ポイント
ウィーダ(「フランダースの犬」作者)
ヴィーナス
ヴィーナスの誕生(ボッティチェリの絵画)
ウィーバー,シガーニー
ウィーン
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ウィキペディア
ウイキョウ(セリ科の多年草)
ウィクリフ,ジョン(イギリスの宗教改革先駆者)
ウイグル(回紇)
ヴィジュアル系
ウイスキー
ウィスキー暴動
ウィスラ川(ドイツ)
ウィッグ(かつら)
ヴィッテンベルク(ドイツ)
ウィニペグ(カナダ)
ウィリアムズ,ロビン
ウィルコックス,ラリー
ウイルス
ウィルソン,ウッドロー
ウィンドウズ
ウィンドサーフィン
ウィンナ・ワルツ
ウィンパー・テント
ウィンブルドン選手権
ウェイン,ジョン
上を向いて歩こう(坂本九の歌謡曲)
上から目線
ウェーク島(米領)
植木等(タレント)
上杉謙信
上杉鷹山
ウエスタンカーニバル(日劇)
ウエスト,メイ(女優)
ウエスト・サイド物語
ウェストファリア条約
ヴェスプッチ,アメリゴ
上田秋成
上田万年
上田市(長野県)
上田利治(野球)
上田敏
ヴェニスの商人(シェイクスピアの戯曲)
上原浩治(野球)
植村直己
植村正久(キリスト教)
ヴェネチア
上野駅
上野動物園
ウェートレス
上原謙(俳優)
上村松園(日本画家)
植村清二(東洋史)
植村文楽軒
ウェリントン(ニュージーランド)
ウェルウィッチア
ウェールズ
ウェルナー症候群
ウォーキング
ヴォーグ
ウォーケン,クリストファー
魚心あれば水心
魚澄惣五郎(日本史)
ウォーターゲート事件
魚津市(富山県)
魚津大火
ウオツカ(ロシアのアルコール分の強い蒸留酒)
ヴォート語
魚の目
ウォール街(ニューヨーク)
ヴォルテール(哲学者)
ウォーレス線
羽化
鵜飼い
宇垣一成(軍人)
うかれ節
うかれ猫(俳句 春の季語)
ウガンダ共和国
ウガンダコーブ
浮雲
浮田一憲(画家)
宇喜多秀家(戦国武将)
浮世絵
浮世風呂
ウグイス
うぐいすの粉(ふん)化粧品
ウクライナ
ウクレレ
雨月物語
ウコギ
ウコン
うざい
ウサギ
宇崎竜童(ミュージシャン)
宇佐美彰朗(マラソン)
氏神
宇治拾遺物語
ウシオ電機
牛窓(岡山県)
失われた週末(ビリー・ワイルダー監督の映画)
失われた10年
失われた時を求めて(プルーストの小説)
臼杵(大分県)
有珠山(北海道)
ウスバカゲロウ
臼田亜浪(俳人)
ウズベキスタン共和国
ウスペンスキー大聖堂
ウズラ
ウスリー川
ウスワイア
うそ寒
ウソフキ(狂言面)
歌行燈(泉鏡花の小説)
「宴のあと」裁判
歌会始
歌川国芳
歌川広重
宇田川榕庵(蘭学者)
うたごえ喫茶
うた沢(邦楽の種目名)
内川聖一(野球)
内ゲバ
内田朝雄(俳優)
内田吐夢(映画監督)
内田百閒(小説家)
内田良平(右翼運動指導者)
内田魯庵(評論家)
撃ちてし止まむ
うちのカミさんがね(刑事コロンボ)
うちの女房にゃ鬚がある
うちの宿六
うちわ
内村鑑三
宇宙
宇宙家族ロビンソン
宇津井健(俳優)
美しい方はより美しく、そうでない方は、それなりに写ります
美しい十代
ウッド,ナタリー
宇都宮
宇都宮病院事件
宇都宮黙霖
うつ病
内海突破
写ルンです
ウード
ウナギ
ヴ・ナロード
ウニ
宇野浩二(小説家)
宇野重吉(俳優)
宇野千代(小説家)
ウバ茶(セイロン紅茶の一品種)
ウパニシャッド
ウーハン(武漢)
ウプサラ(スウェーデン)
ウポポ(アイヌの歌舞)
ウマイヤ朝
馬単(うまたん)
生れてはみたけれど
ウーマン・リブ
ウミウシ
梅棹忠夫
梅原竜三郎(画家)

海に騎りゆく人々(シングの戯曲)
海ゆかば
海辺のカフカ(村上春樹の小説)
梅干
梅宮辰夫(俳優)
右門捕物帖(佐々木味津三の小説)
ウユニ塩湖
ウラジオストク(ロシア)
ウラジーミル・スーズダリ大公国
孟蘭盆会(うらぼんえ)
裏窓(ヒッチコック監督の映画)
ウラル・アルタイ語族
浦和(埼玉県)
ウラン
売上税
ウリャンハイ
うるう秒
ウルガタ聖書
ウルグアイ
ウルクンゴ(ラテン音楽の楽弓の一種)
漆紙文書(うるしがみもんじょ)
ウルトラ
ウルトラC
ウルトラマン
ウルブリヒト
ウルメ
麗しのサブリナ
ウロボロス
うをのぞき
ウンカ
雲崗
雲仙・普賢岳
雲仙丸(引揚船)
温州みかん
運転免許
海野十三(小説家)
運賃
運動会
雲夢秦簡(うんぼうしんかん)
ウンマ
運命(ベートーヴェンの交響曲第五番)
雲母

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