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2018年11月15日 (木)

カナ韓国語単語集

Sonata_box2bthumb300x4007226  「近くて遠い国」といわれた韓国だが最近はその距離もぐっと狭くなって「近くて近い国」と言われる。サッカーワールドカップ、「キョウルヨンガ(冬のソナタ)」、竹島問題、徴用工問題、BTS原爆Tシャツ騒動など日韓関係は多事多難。でも韓国の単語が日常的にどっと入ってきた。キムチ、ビビンバ、コチュジャン、チゲ、チヂミ、ミヨックク(わかめスープ)、韓国おやつトッポッキ、お酒マッコルリ、クッパ、プルゴギ、ナムル、カクテギ、伝統織物ポシャギ、伝統音楽ソリ、そしてやはり「サランへヨ」が一番よく広まった。韓国ドラマのストレートな愛情表現に共感する日本人が増えた。それまで日本のトレンディードラマには家族はあまり登場しなかったが、2011年「家政婦のミタ」のように家族の絆がテーマのドラマが高視聴率だったのもその影響によるものらしい。もともと日本語と韓国語は膠着語で言語学的には非常に似ているという。背の高い人を「ノッポ」というが、韓国語「ノッタ」からと考えられる。

アンニョンハセヨ(こんにちは)

チョウム ペプケッスムニダ(はじめまして)

コマウォヨ(ありがとう)

ミアンハニムダ(ごめんなさい)

カムサハムニダ(感謝します)

チャルモッチ スムニダ(いただきます)

クレヨ(そうですか)

アンニョン(元気?)

サラン(愛)

ヨネ(恋)

エイン(恋人)

パンジ(指輪)

キョロン(結婚)

キョロンシク(結婚式)

アボジ(父)

オモニ(母)

イルボン(日本)

ハングン(韓国)

チュクク(サッカー)

チョッサラン(初恋)

コッ(花)

ノレ(歌)

サグァ(りんご)

ギュル(みかん)

テヤン(太陽)

クム(夢)

ピョル(星)

タル(月)

パラム(風)

ハヌル(空)

サンチェク(散歩)

チング(友達)

ミアンネ(ごめんね)

メクチュ(ビール)

ソジュ(焼酎)

ウユ(牛乳)

ラミョンヌ(ラーメン)

サムパブ(包んで食べるごはん)

キームパグ(のり巻き)

チョバプ(寿司)

ヘジャンクッ(スープ)

コチュ(とうがらし)

ソコギ(牛肉)

テジコギ(豚肉)

タッコギ(鶏肉)

ヒンセク(白)

ノラン(黄色)

ウマク(音楽)

アチム(朝)

ナッ(昼)

パム(夜)

チプ(家)

オルチャン(美人)

コサリ(わらび)

トラジ(桔梗)

シガン(時間)

チョーナ(電話)

ファジャンシル(トイレ)

デトンニョン(大統領)

ボム(春)

ヨルム(夏)

ガウル(秋)

ギョウル(冬)

スセミ(たわし)

チャジョンゴ(自転車)

アーンギョン(眼鏡)

ウチェトン(郵便ポスト)

ウピョ(切手)

世界の言葉で「日本」はなんて呼ばれているのか?

 冬季ソチオリンピック開会式の入場行進の順番。ロシア語で表記した場合の頭文字のアルファベット順で行う。ロシア語で日本は「ヤポーニャ(イポーニャ)」で、「ヤ」を表すキリル文字「Я」はアルファベットの最後の文字。日本の入場行進は、最後に行進する開催国ロシアの1つ前だった。

Mappagiapponetokyo1300x225    世界の言葉で「日本」はなんて呼ばれるのか?なぜかイタリア語だけは「G」で始まる。

ジャパン(英語) Japan
リーペン(中国語)
イルボン(韓国語)
ジャポン Japan(フランス語)
ジャポン Japao(ポルトガル語)
ハポン Japon(スペイン語)
ジャッポネ Giappone(イタリア語)
ヤポーニャ (ロシア語)
ヤーパン Japan(ノルウェー語)
ヤパンスカ Japanska(スウェーデン語)
ヤーパン Japan(ドイツ語) 
ジャポンヤ (トルコ語)
ノープン(タイ語)
ニャパン(ベトナム語)

  「ジャパン」の語源は何か?1266年マルコ・ポーロはモンゴル帝国のフビライを訪れ、歓待を受けた。帰国後、ジェノヴァでの獄中生活で、口述筆記されたのが有名な「東方見聞録」。この本の中で、日本のことを「Zipang(ジパング)」と呼び、黄金の国と紹介している。はたして、ジパングが現在のジャパンの語源となるのか不明である。ジャパンの語源には諸説あるが、近年、中国語のJihon(ジフン)が16世紀に来航したポルトガル人によってヨーロッパ諸語に取り入れられたのではないかと考えられている。

2018年11月14日 (水)

「フ」事項索引インデックス

Dolce_vita_021[  ふ  ]

   「フィリッピの戦い」前42年、カエサルを暗殺したブルトゥスがアントニウスに敗れる。▽イタリアの監督フェリーニはデカダンのローマを好んでテーマとし、1960年の「甘い生活」でカンヌ映画祭グランプリを受賞。▽「フィトンチッド」微生物の活動を抑制する作用をもつ、樹木などが発散する化学物質。▽「フェーン現象」山を越えて風が吹くとき、山の風下側では気温が高く、湿度が低くなる現象。▽「フィウメ問題」第一次大戦後のフィウメの領有をめぐるイタリア・ユーゴスラビア間の紛争。▽「ファイアストン」ゴム会社でタイヤ製品。▽「ファン・アイク兄弟」油彩画法を初めて確立。▽「プロジェクションマッピング」パソコンで作成したCGとプロジェクターの様な映写機を用い、建物などに映像を映した出すこと。▽「フナフティ島」南太平洋のエリス諸島にあるツバルの首都がおかれる小島。フナフティ国際空港がある。▽「BRICS(ブリックス)」経済発展が著しいブラジル(Brazill)、ロシア(Russia)、インド(India)、中国(China)の頭文字を合わせた4カ国の総称だったが、2011首脳年4月中国の北京でおこなほれた4カ国首脳会議に南アフリカ共和国(South Africa)が初参加したことにともない、正式名称がBRICsからBRICSとなった。▽「筆島」伊豆大島にある筆のような形をした高さ30mほどの岩礁。▽「ブディ・ウトモ」1908年ジャワ島において知識人が中心となって結成された民族主義団体。

Choco ▽海洋の原生生物や動物性プランクトンは、これまでに知られている約1万1千種類を大幅に上回り、約15万種類が存在するとみられることが、フランスやドイツ、日本などの国際チームによる大規模な調査で明らかになった。▽「フェアトレード商品」発展途上国の原料や製品を適正な価格で購入することによって、生産者の持続的な生活向上を支える仕組みをいう。▽「ブロッケン現象」太陽などの光が雲や霧によって散乱され、人の影の周りに虹色の光の輪が現われる現象。▽「風信帖」京都の教王護国寺が所蔵する空海の三通の自筆の書状。宛所を欠くが、いずれも最澄あてのものと思われる。▽「ブイヤベース」南仏プロヴァンス地方の海鮮料理。▽「普通の女の子に戻りたい」人気グループ・キャンディーズが1977年7月にファンの前で突然引退を宣言したときに言った言葉。▽イタリアの数学者フィボナッチ(ピサのレオナルド)が「算術の書」(1202年)で「0(ゼロ)}を西欧に紹介した。▽「粉本主義」粉本と呼ばれる絵画手本や古画から構図や図様を学び描くもので、否定的な評価として「粉本主義」と呼ばれることが多い。御用絵師として画家の技術を一定の水準に保つためのものであったが、しだいに画一的で創造性の乏しい作品しか生み出さないようになる。江戸期狩野派や土佐派について語られることが多い。▽「ブラーフミー文字」前4世紀のマウリア朝から後5世紀グプタ朝に至るまで長く用いられたインドの文字。▽「フリーア美術館」米国ワシントンDCにある美術館。アジアの古美術品を多く所蔵する。▽「不染鉄」郷愁を誘う風景を壮大かつ緻密に描いた幻の日本画家。1891-1976。(ふふふふ)

ファイアストン
ファイユーム
ファウスト
ファゴット
ファシスト
ファシズム
ファショダ事件
ファッション
ブーア戦争
ファーティマ朝
ファラオ
ファラスタ党
ファラデーの法則
ファランクス(密集陣形)
ファリサイ派
ファルサロスの戦い
ファルスター島(デンマーク)
ファルセット(裏声)
ファン・アイク兄弟
ファン・デルワールスの状態方程式
ファン・バン・ドン
フィウメ問題
フィーエルヤッペン
フィギュアスケート
フィッツジェラルド
フィッツナウ・リギ鉄道
フィードバック
フィトンチッド
フィニアン主義
武韋の禍
フィボナッチの数列
フィヨルド
フィラデルフィア
フィラリア症
フィリッピの戦い
フィリップス電気会社
フィリピン
フィールド自然史博物館
フィレンツェ
ブイヤベース
フィンランド
風信帖
フェアディール政策
フェアトレード商品
賦役黄冊
フェートン号事件
フェナス石
フェニキア
ブエノスアイレス
フェノロサ
フェビアン協会
フェヒナーの法則
フェルドゥスィー
プエルトリコ
フェーン現象
フォンタネージ
プガチョフの乱
溥儀
プクサールの戦い(1764年)
福沢諭吉
福島事件
富国強兵
富士山
伏見城
藤原京
二葉亭四迷
双葉山定次
プチャーチン
普通選挙
普通の女の子に戻りたい
伏羲(ふつき)
仏教
ブディ・ウトモ
筆島
風土記
フナフティ島(ツバル)
不入の権利
富本銭
ふみ絵
不輸不入の権
ブラーフミー文字
ブラックホール
プラッシーの戦い(1757年)
プラトン
プラナリア
フラメンコ
フランク王国
Plankton62プランクトン
フランシスコ・ザビエル
プランタジネット朝
フランドル
フリーア美術館
ブリガダ症候群
ブリキの太鼓
ブリザード
ブリックス
ブリューゲル
ブルーインパルス
プレオブラジェンスカヤ教会
プレスター・ジョン
プレスリー,エルビス
プレリアール22日法
プロシア
ブロッケン現象
プロテスタント
プロビデンスの目
プロブレマティカ(未詳化石)
プロ野球
プロレス
プロレタリア文学
フロンティア(新開地)
フロンドの乱
文永の役
文化大革命
文化・文政
文芸復興
豊渓里(プンゲリ)核実験場
フン人
フンボルト海流
粉本主義
文明開化
文禄の役

2018年11月13日 (火)

「ヒ」事項索引インデックス

[  ひ  ]

  「ヒクソス」紀元前17世紀から前16世紀の約1000年間、エジプト中王国滅亡後シリア、パレスティナ方面からエジプトに侵入した古代オリエントの民族の一つ。この期間はエジプト史上もっとも文化のおとろえた時代。▽気象レーダーの発する電波が、通常の伝搬経路から大きく外れることがある。この現象を異常伝搬と呼び、送信電波が曲げられて地表面や地表の構造物に当たって反射すると、降雨がないのに赤とか黄色とかの「猛烈な雨」の表示がされることがある。これを「非降水エコー」と呼ぶ。▽ギリシアの商人ヒッパロスは西暦79年、アラビア人からインド洋の季節風の変化の知識を手に入れ、紅海とインド洋を結ぶ航路を開拓した。この発見により東と西とのあいだで、盛大な貿易が発展したのである。エリュトラ―航海記には「ヒッパロスの風」と書かれている。

 「ヒ」事項索引インデックス  「ピンポンダッシュ」見知らぬ家の玄関先にある呼び鈴(チャイム)を鳴らして逃げるいたずら。▽ラオスの首都「ビエンチャン」は「ビャクダンの都」の意味。▽「ビアリッツの密約」1865年にプロイセン首相ビスマルクとフランス皇帝ナポレオン3世との間に結ばれた密約。▽「ビオン」前2世紀末のギリシアの牧歌詩人。「アドニス哀悼歌」 ▽「ビオ・サヴァールの法則」定常電流のまわりに発生する磁場を微分形式で表した法則▽「人返し令」1843年、江戸に流入した人々の帰村を強制するとともに、農民の離村を禁止した。▽「ピヒヒアパン」2018年10月メキシコ南部チアパス州ピヒヒアパンでアメリカを目指す移民6000人が大移動。▽「ピラトの妻」ゲルトルート・フォン・ルフォールはドイツのカトリック文学の女性の作家で代表作は「断頭台の最後の女」「ベロニカのハンカチ」「海の裁き」「無実の罪の子ら」など。 ▽「ピボット」バスケットボールのステップ方法の1つ。片足を軸足にしてコートの同じ場所で接地し、軸足ではないほうの足は自由に動かすことができる。このステップ方法をピボットという。(ひひひひ)


日明埠頭(小倉港)
ヒアシンス
ピアス
ビアスト朝(ポーランド)
ピアソン(数理統計学)
ビア樽ポルカ
ピアチュンツァ(イタリア北部)
ピアッツィ
ピアディーナ
ピアトラネアムツ(ルーマニア)
ピアニシモ
ビアフォ(氷河)
ビアフラ(ナイジェリア)
ピアリ
ピアリッツの密約
ヒアルロン酸
ビアレッジオ(イタリア中部トスカナ州の都市)
p53遺伝子
ヒヴァ・ハン国
比叡山
冷え症
ピエタ
稗田阿礼
ビエゾ電気
日吉大社(大津市)
ピエモンテ(イタリア北部の州名)
ピェリチカ岩塩鉱(ポーランド)
ビエルフォン城(フランス)
ヒエログリフ
ヒエロニムス
ビエンチャン
ビオ・サバールの法則
ビオリア(アメリカ合衆国イリノイ州)
ビオレ・ル・デュック
ビオン
菱垣廻船
東インド会社
東ゴート王国
東嶋徳左衛門(ひがしじま とくざえもん)
東山文化
東ローマ帝国
ピカソ
ヒカリゴケ
ピカリング凝固
引札
飛脚
比企能員
ヒクソス
樋口一葉
ビクトリア女王
ピグマリオン
ひげ
飛行機
非降水エコー
彦根
ピサの斜塔
ピサロ
ビザンツ帝国
菱川師宣
ピタゴラス音律
ビッグバン
ピック病
ヒッタイト帝国
ヒッパロスの風
ヒッポクラテス
悲田院
人返しの法
ヒトラー
ビートルズ
ピナトゥボ山
ピナ・メニケリ
ピノキオ
日野富子
檜原村
ピヒヒアパン
ピボット
ヒマラヤ
ヒマワリ
卑弥呼
百年戦争
白蓮教徒の乱
百科全書
ヒュースケン
ピューリタン
平等院鳳凰堂
ピョートル大帝
ビョルケ密約
ヒラー山
ピラティス
ピラトの妻(ルフォールの小説)
ピラミッド
ビルマ(ミャンマー)
広島
琵琶湖
貧窮問答歌
ヒンディー語
ヒンデンブルク
ヒンドゥー教
ピンポンダッシュ

2018年11月12日 (月)

「ネ」事項索引インデックス

Nightsweatsconcerns

[  ね  ]

「ネアルコス」アレクサンドロスに仕えたマケドニア王国の将軍。紀元前360年頃ー紀元前300年。▽「寧夏の乱」1592年、寧夏の総兵ボハイが起こした反乱。▽「ジェームズ・ネイスミス」バスケット・ボールの考案者。▽「ネーフェルスの戦い」1388年、スイス自由連邦がハプスブルク家アルブレヒト3世の軍を破る。▽「ネミロビッチ・ダンチェンコ」ソ連の劇作家。▽ネオ・グェルフ主義はイタリアのリソルジメント期に現れた自由主義カトリック運動。▽「ネフェルティティ」エジプト第18王朝の王イクナートンの后。▽「ネスラー試薬」微量のアンモニアを検出するために用いられる試薬。 ▽「ネコ2世ウェヘムイブラー(パロ)」古代エジプトのサイス朝第3代のファラオで前609年、メギドの戦いでユダ王国のヨシヤを破る。▽「ローマ皇帝ネルヴァ」五賢帝のひとり。▽「寧馨児(ねいけいじ)」すぐれた子供、の意味(ねねねね)

寝汗
ネアルコス
ネアンデルタール人
寧王の謀反(1519年)
寧夏の乱
寧馨児
ネイスミス
根雨(鳥取県)
ネ・ウィン
ネオグェルフ主義
根尾谷断層(岐阜県)
ネオリアリズモ
ネクタイ
ネクラーソフ
ネグロス島(フィリピン)
ネゲブ砂漠(イスラエル)
ネコ
ネコ2世
猫瀬戸(広島県)
猫に小判
猫又山(富山県)
根来一揆
根来塗
ネストリウス派
ネーズビーの戦い
ネズミ
鼠小僧
鼠鋳鉄
ネスラー試薬
寝違
ネッカー川(ドイツ)
ネッカーの立方体
熱帯
ネップ(レーニンの新経済政策)
ネーデルラント
ネネツ語(ウラル語族)
ネバダ州
ネパール
涅槃西風
ネーピアの定理
ネーフェルスの戦い
ネフェルティティ
ネプテューン
ネブカドネザル2世
ねぶた
ネフローゼ
ネッド砂漠(サウジアラビア)
ネブラスカ州
ネヘミア記
ネマトーダ
ネミ湖(イタリア)
ネミロビッチ・ダンチェンコ
眠れる美女
根室市
根室半島チヤシ跡
寝屋川市
練馬区
ネルー
ネルヴァ
ネルソン
ネルチンスク条約
ネロ
年金
年貢
拈華微笑(ねんげみしょう)
年号
年羹尭(ねんこうぎょう)
捻挫
年中行事
粘土板
捻匪
念仏踊
年輪
年齢

「ハ」事項索引インデックス

20090701_hailuoto[  は  ]

   「貝多羅葉」貝多羅ともいう。かつて南アジアや東南アジアで広く使われたシュロやヤシの樹木の葉を利用した文書の材料。▽「パサロヴィッツ条約」1718年オスマントルコがオーストリア、ベネチアとの間に締結した条約。▽「バシーの虐殺」1562年に起こったユグノー教徒を多数殺傷した事件。▽「バシリク古墳群」ロシア南シベリア。スキタイ人の遺物が発見される。▽「ハガイ」イスラエルの預言者。前6世紀バビロニア捕囚から帰還後、荒廃したエルサレム神殿を再建すべきことをすすめた。▽「パイロットファーム」1956年北海道の根釧台地で機械を導入し近代経営の形態をとる先駆的な実験農場。▽「ハイアット」1870年セルロイドを発明。▽「パレイドレア(変像症)」意味のない対象に、特定の意味を認識してしまう幻視の一種。例えば、天井のしみが秘史の顔に見えてしまう。▽「パストラル」ベートーヴェン・ピアノソナタ「田園」。▽「半仙戯(はんせんぎ)」ブランコのことで、半分、仙人になった気分になるからとか。▽「牌符」元の駅伝制(ジャムチ)で使用された通行証。▽「ハイメ1世」イベリア半島東部のアンゴラ連合王国の王ハイメ1世は13世紀イスラム支配下の地域を征服してレコンキスタの大躍進を果たして征服王と呼ばれた。▽「バージェス頁岩」約5億500万年前の海棲動物群を化石として閉じ込めた、そのころ海底崖であったところの堆積層。発見者チャールズ・ウォルコットにちなんで命名された。▽「パシュート」平昌五輪で高木美帆ら三選手スピードスケート団体競技で金メダル。pursuitとは「追跡」という意味。▽「ハナミズキ」アメリカ原産で、大正初年に渡来し、庭などに植栽された。アメリカヤマボウシという。4月から5月、白・淡桃色の四枚の大きな花びらがあざやかである。▽「ハジチ」かつて琉球列島で女性の指から手の甲、ひじにかけて施された入れ墨。「針突」と表記する。成女儀礼、本土にさらわれないための魔除けの願いが込められている。▽「バンジュール」ガンビア共和国の首都。▽「バイオーム」生物群系。ある気候条件の地域で、それぞれの条件下での安定した極相の状態になっている動植物の集り(群集)をいう。気温と降水量が主な環境要因。バイオ(bio=生物)とオーム(ome=全体)という2つの言葉をつないだもの。▽「バージェス動物化石群」1910年にアメリカの古生物学者チャールズ・ウォルコットがカナダ南部のロッキー山脈でバージェス頁岩を発見。化石の中にはピカイアやアノマロカリスも含まれる。▽「パバーヌ」16世紀にヨーロッパで流行した緩やかな宮廷舞踊。▽「パラリンピック」パラプレジア(脊髄損傷等による下半身麻痺者)+オリンピックの造語。第一回大会は1960年のローマだが、用語が広まったのは1964年の東京大会からである。▽「バルディヤ刺殺事件」前522年アケメネス朝ペルシャでカンビュセス2世がバルディヤを殺害、王位を簒奪する。その後、ダリウスが反乱を即位した。▽「バルバロッサ作戦」第二次世界大戦中のドイツ軍によるソビエト連邦奇襲攻撃作戦の名称。(ははは)

ハアバイ(群島) トンガ王国
バアルべク(レバノン)
バイアグラ
ハイアット
バイアブランカ(アルゼンチン)
梅雨
バイオーム
バイカル湖
バイキング
バイクスピーチ(山)アメリカ・コロラド州
牌符(パイザ)
背水の陣
貝多羅葉(ばいたらよう)
ハイチ
ハイヌウェレ
灰の水曜日
バイブル
ハイメ1世
バイヨンヌ(フランス南西部)
ハイルオト(島) フィンランド北西部(画像)
ハイレ・セラシエ1世
パイロットファーム
バウハウス
パウロ
ハオルシア・オブツーサ
馬鹿
ハガイ書
葉隠
博多どんたく
ハギア・ソフィア(イスタンブール)
ハギオス・デメトリオス聖堂
パキスタン
萩原朔太郎
パーキンソン病
パグウォッシュ会議
パクス・ブリタニカ(イギリスの平和)
パクス・ロマーナ(ローマの平和)
白村江の戦い
バグダッド
バクテリア
ハクビシン(白鼻心)
箱根
パサルガダエ
パサロヴィッツ条約

バージェス頁岩
ハジチ
バージェス動物化石群
バージニア(州)
バシーの虐殺
ハシバミ
パシフィック・メイル汽船会社
パシュート
バジリカータ(イタリア南部)
バジリク古墳群
パストラル
バセドウ病
バーゼル(スイス)
パタヴィア
パチャカマック神
パチンコ
バッキンガム宮殿
パッサロヴィッツ条約
ハトシェプスト
ハード・ボイルド
ハトロン紙
パナマ文書
ハナミズキ
バーナム効果
花より団子
パバーヌ
バビロン捕囚
ハピントン陰謀事件
バベルの塔
パホイホイ溶岩
歯舞諸島
バーミヤン
ハメーンリンナ(フィンランド)
バラ
ハラッパ
バラモン教
パラリンピック
パリ
バリウム
バリスカン造山運動
バリ島(インドネシア)
バルタザール
ハリファックス(カナダ)
ハルシュタット文化
バルディヤ刺殺事件
バルバスバウ
バルバロッサ作戦
バレイドリア(変像症)
ハレー彗星
パレンバン
ハロウィーン
バロック
漢江(はんこう)
パン
パンアメリカン航空
バン・アレン帯
版画
樊噲(はんかい)
ハンガリー
パンジャブ
バンジュール
バンギ
半規管
ハングル
パンゲア大陸
ハンゲショウ
万古焼
犯罪
ハンザ同盟
半紙
パンジー
阪神タイガース
パンセ
パンダ
半田鏝
番茶
パンチャタントラ
蕃鎮
パンツァーリート(ドイツ戦車行進曲)
半仙戯
パンテオン
半島
パントテン酸
半導体
バンドン(インドネシア)
ハンニバル
パンノキ
万里の長城
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 パンノキ 

「テ」事項索引インデックス

Cdp201て  ]

   「デコポン」ポンカンと清見オレンジを交配したミカン科の柑橘類の1つ。▽「テアゲネス」紀元前7世紀頃のギリシアのメガラの僭主。▽「帝国主義(インペリアリズム)」19世紀末期、資本主義を背景として、海外の国に対して支配権を及ぼそうとする膨張主義的政策をいう。とくにアフリカとアジアがその進出目標となり、まず経済的な、ついで政治的な関係から植民地政策が激化していく。イギリスの3C政策やドイツの3B政策、日本の朝鮮および中国への進出が代表的な帝国主義政策といわれる。▽「ディアドコイ」ギリシア語で後継者の意。特にアレクサンドロス大王の死後、後継者たらんとして抗争した部将たちをさす。その戦争をディアドコイ戦争という。▽「デカブリストの乱」ツァーの専制政治の反対した士官たちの反乱▽「ディプロドクス」実業家カーネギーがかつて地球を歩いた生物の中で最も大きい種を発見するという目的をかかげ、その結果、1899年ワイオミングで発見された。▽「デウシルメ制度」14世紀ごろのオスマン帝国の常備軍制度。デウシルメとはトルコ語で「集めること」を意味し、キリスト教徒の少年を強制徴用し、イスラム教に改宗させて教育・訓練した。(ててて)


テアゲネス
手足口病
テアナウ湖(ニュージーランド)
デ・アミーチス
テアロハ(ニュージーランド)
ディアドコイ
ティアワコ文化(アンデス文明)
ディエンビエンフーの戦い
帝王切開
ディオクレティアヌス帝
ディオゲネス
ディガンベル寺院(コルカタ)
庭訓
ディケンズ
帝国主義
定住
ディズニー
ディズレーリ
鄭成功
ディーゼル機関
貞操帯
ティタノポア・セレジョネンシス
ティツィアーノ
ティトー
ディピュロンの壺
ティファニーで朝食を(1961年アメリカ映画)
ディプロドクス
ティムール
ティラノサウルス
鄭和
デウシルメ制度
テオティワカン(メキシコ)
デカブリストの乱
デカメロン
デカルト
テキサス
敵は本能寺
テクムセの呪い
デコポン
出島
テス(ハーディの小説)
鉄器
鉄道
鉄砲
テタテの会談
デトロイト(ミシガン州)
デモクラシー
テネシー川
テネシー河域開発公社
テノチティトラン
デフォー
テーベ
テヘラン会議
テムジン
寺子屋
テューダー朝
デリー朝
テルアビブ(イスラエル)
テルグ語
テルモビレーの戦い
テレマーク姿勢
デロス同盟
天京(てんけい)
デング熱
佃戸
天工開物
天地創造
天智天皇
天津条約
天動説
テントウムシ
天然記念物
天皇機関説
天王山
天平文化
天保の改革
デンマーク
天武天皇
天竜寺
電力
天路歴程

2018年11月11日 (日)

「ナ」事項索引インデックス

Nanakamado1    「ナナカマド」バラ科の落葉高木。赤く染まる紅葉や果実が美しいので、北海道や東北地方では街路樹としてよく植えられる。燃えにくい木で、7日間、竈に入れることで極上の炭を得ることができるため、名づけられたと考えられる。▽「ナカダ文化」上エジプトのバダリー期に続く、先王朝時代の文化。ナカダ遺跡はルクソールの北方30㎞にある。▽「南北問題」北半球に位置する先進諸国と南半球に位置する後進諸国との経済格差に集約される国際経済の構造的諸問題をいう。1959年にイギリスのロイド銀行頭取オリヴァー・フランクスによって初めて用いられたことば。▽「ナミブ砂漠」アフリカ・ナミビア共和国にある砂漠。▽「ナラタージュ」映画などで、ある人物の語りや回想によって過去を再現する手法。▽「ナラムシン」紀元前2155頃ー紀元前2119頃。古代メソポタミアのアッカド王朝の大王。大規模な遠征を繰り返し帝国の最大版図を築いたが、そのために反乱が起こり、王朝滅亡の原因になった。▽「ナングスー・チェーク」タイの葬儀頒布本。(なななな)

ナイアガラ
ナイアガラ運動
奈井江(北海道)
内科
内閣
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「ニ」事項索引インデックス

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   「ニアサ湖(マラウイ湖)」モザンビーク、マラウイ、タンザニアの国境をなす湖。マラウイという名は、マラウイの公用語チエワ語で1964年の独立時に国名と採用され、湖名にも用いられる。タンザニアとモザンビークでは現在もニアサ湖と呼んでいる。▽「ニキアスの平和」前421年ペロポネソス戦争中アテナイとスパルタとの間に一時成立した講和条約。▽「ニケーア公会議(325年)」アリウス派を異端とし、アタナシウス派を正統とした。▽「ニョクマム」魚介類を原料にした液体状のベトナムの調味料。 ▽「尼港事件」1920年、黒龍江下流のニコライエフスクで日本軍・一般邦人が革命軍パルチザンに虐殺された事件。わが軍は賠償を要求して北樺太を保障占領した。▽「ニスタット条約」1721年ロシア・スウェーデン間に締結された北方戦争終結の条約。▽「西田恵泉」1902-1980働く農民の姿や琵琶湖周辺の風景を描き続けた日本画家。▽「ニホニウム」日本発見の新元素113番。(ににに)

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2018年11月10日 (土)

「チ」事項索引インデックス

500_13380787[ ち ]

   「チンダル現象」閉め切った雨戸のすきまから入る日の光や、映写機からスクリーンへ送られる光が、ひとすじの明るい通路を示していることがある。その中には、無数のほこりのきらめきが見られる。光の通路が見えるのは、空間にうかぶ無数の微粒子によって散乱された光が目にはいるためで、真空中では見られない。このように、空気中・液体中にういている微粒子に光のたば(光束)があたって、その通路のかがやいて見える現象をチンダル現象といい、イギリスの物理学者ジョン・ティンダルが1850年頃に発見した。▽「チーター世代」アフリカの次代を担う⒛~30歳代の若者たちの総称。欧米に留学し、ビジネスなどの経験を積んでアフリカに戻ってくる。チーターのようなスピードという意味からきている。▽「チチェン・イッツァ」メキシコのマヤ文明の遺跡。▽「チャコ戦争」1932年から35年まで、グラン・チャコの国境紛争によってボリビアとパラグアイ両国間に起こった戦争。▽「チャドウィック」ジョン・チャドウィック1920年ー1998年。イギリスの言語学者。マイケル・ヴェントリスとともに線文字Bを解読した。▽「チェサピーク湾」バージニア州とメリーランド州に入くんだ大西洋岸の溺れ谷で、複雑な海岸線をもちカキ養殖地として有名。▽「茶湯銭(ちゃとうせん)」宋代の茶代、弁当代の意味で、一種の職務手当。▽「智異山(ちいさん)」小白山脈の南部に位置する標高1915mの名山。李成桂が1377年倭寇を破ったことでも知られる。 ▽「チョウノスケソウ」バラ科の高山植物で名は発見者の須川長之助にちなむ。▽「チューリップ時代」オスマン帝国の1718年から1730年までを指す。チューリップ栽培が流行したことからこのように呼ばれる。▽「チョゴリ」裾の短い朝鮮の婦人用上着。▽「チョンガー(総角)」独身男の卑称。▽「チョモランマ」エヴェレストのチベット語名。▽「知恩院」法然の死後、その往生の地に営まれた廟に始まる。▽「値嘉島」古代、肥前国の五島と平戸島の称。古来、朝鮮・中国航路の要地に当り、遣唐使関係の記録にも多くみえる。▽「ちはやぶる(千早振る)」とは「勢いの鋭い」「あらあらしい」の意味で、和歌では「神」にかかる枕詞。▽「チンポー族」中国雲南省に分布するチベット系の少数民族。カチン族。▽「チャクリー改革」タイのラーマ5世による教育などの近代化政策。▽「チャンキロ遺跡」ペルーの砂漠にある紀元前300年頃の遺跡。▽「チョンピ一揆」1378年フィレンツェで起こった毛織物業者による反乱。(ちちちち)

屐(ち)  中国の木ぐつ、げた
血合肉 鮪、鰹、鰤などの身の黒ずんだところ
チアゾール
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チャールズ2世
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チャン・イーモウ(張芸謀,映画監督)
チャンキロ遺跡
20100408_1742918 チャンチン(センダン科の落葉高木)
チャンドラグプタ2世
チャンドラセカール限界
チャンパ
中華民国
中国
中尊寺金色堂
チュニジア
チュノム
チュランノス(僭主)
チューリップ時代
チュンダ(純陀)
調
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