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2020年11月29日 (日)

退屈恐怖症

5c45f2d4463b53b0190944fdd767fd39    英デイリーメールによると、退屈を常に感じる人は、心臓病や脳卒中による死亡率が、そうでない人より2.5倍も高いという。退職後の人生、やることがなくて暇をもてあます。終日テレビを見続け、飽きると長々しい欠伸をし、無聊に苦しむ。退屈恐怖症という言葉があるそうだ。ネットで調べても解説は見つからない。講談社「日録20世紀1990年」の11月29日に「若い女性に退屈恐怖症広がる」と新聞にあるだけ。新聞記事索引を調べればわかるかもしれない。新語でもあまり流行らなかったようだ。だがバートランド・ラッセルがすでに60年も前に「Fear of  boredom(退屈を恐れる心)」と題して、現代人の堪え難い特殊な退屈を分析している。

2020年11月27日 (金)

井の中の蛙

井の中の蛙大海を知らず。自分の狭い知識や考えにとらわれて、他の広い世界のあることを知らないで得々としているさまをいう。由来は「荘子 秋水篇」にある。井蛙(せいあ)。英語圏にも同類の表現がある。

The frog in the well does not know the ocean.

The  frog in a well is ignorant of the sea.

このような表現もある。

She was a big fish in a small pond.

He that stays in the vally shall never get over the hill.

谷の中にいる者が山を越えて新天地を求めることはできない

They think a calf amuckle beast that never saw a cow.

親牛の大きさを知らない人間は、子牛さえ大きいと思い込む

 

Photo   英語 pondはイギリスではふつう人工池を意味する。アメリカでは lakeより小さな自然の池にも用いる。

池はフランス語でbassinバッサン、イタリア語でstagnoスターニョ。

(参考:「日英故事ことわざ辞典」北星堂書店 1994)

2020年11月14日 (土)

重ね字

   同じ字や語句を二度書く手間を省くために「々」という記号を用いることがある。「踊り字」という。もともとは「仝」(「同」の別字体)からきているという説がある。パソコンのキーボードで「々」は「おなじ」と入力すれば呼び出すことができる。

「国々」「人々」「山々」「時々」「近々」「色々」「早々」「赤裸々」など。ただし次のような場合は複合語と認められないので、踊り字を用いてはいけない。「学生生活」「民主主義」など。

  重ね字は語句にも多い。「忌々しい」「賑々しい」「「雄々しい」「女々しい」「唯々諾々」「喧々諤々」「侃々諤々」「和気藹々」など。また重ね字は「代々木(よよぎ)」「佐々木」「野々山」など固有名詞にも用いられるがケースはまれ。地名ではかつて大分県に香々地(かかぢ)町が存在したが2005年に消滅した。では歴代芥川賞・直木賞の受賞者のなかで、踊り字「々」のある作家は誰か?答え:木々 高太郎(昭和11年直木賞作家)

 

 

ストラディバリウス(「ス」事項索引)

Bentsidespinet3[  す  ]

 「スピネット」は16から18世紀に用いた鍵盤楽器。これがハープシコードとなり、のちピアノに改良される。▽「出挙」は古代の利子付き消費貸借。▽「スヴェアボルグの乱」1906年スウェーデンの港町でロシア水兵の反乱。▽「垂迹(すいじゃく)」とは仏教と神道とが結びついた思想。 ▽「出挙」奈良時代、稲・銭などの貸付制。▽「スキティア人」紀元前8世紀から紀元前3世紀にかけて、ウクライナを中心に活動していたイラン系遊牧騎馬民族。▽「スコッツボロ事件」1931年人種差別の激しい南部アラバマで黒人少年9名が白人女性を強姦した罪で裁判にかけられ、死刑判決を受けたという冤罪事件。▽「ストラディバリウス」イタリアのストラディヴァリ父子3人が17世紀~18世紀にかけて製作した弦楽器。▽「スフ」ステープル・ファイバーの略。戦時中に木綿の代用品として使用されたが、肌触りや耐久などが木綿に劣っていた。▽「スンプ法」切片にすることが困難な試料にセルロイドの薄膜などを押し当て、その表面の形状を写し取って顕微鏡で観察する方法。▽「裾濃(すそご)」きものの下方を濃く、上方にいくにつれて薄くぼかして染めること。▽正統派イスラム教のスンニ派教徒はお酒を飲まない。(すすす)

スアンクカラー(スメンクカーラー)・メントゥホテプ(古代エジプトの王)

綏遠事件
瑞応院(大津)
垂加神道
出挙(すいこ)
水滸伝
推古天皇
瑞巌寺(宮城県松島)
瑞山磨崖三尊(韓国)
垂迹美術
錐状火山(コニーデ)
スイス
彗星
水星
水道
水墨画
スウィフト
スウィンバーン,アルジャーノン・チャールズ(画家)
スヴェアボルグの乱
スウェーデン
数学的媚薬
枢軸国
枢密院
須恵器
スエズ運河
菅原道真
スカルノ
スカルラッティ
スキタイ人
杉田玄白
スキティア人
須玖遺跡
スクロヴェーニ礼拝堂(別名アレーブ礼拝堂,パドヴァ)
助郷役
スコータイ朝
スコッツボロ事件
スコット
スコティッシュフォールド
スコモローヒ(放浪芸人)
ズゴルジェレツ条約
スサ(シューシャ)
素戔嗚尊(スサノオノミコト)
鈴木商店
裾濃
スタヴィスキー事件
スターチス
スターリン
スターリン憲法
スタール夫人
スタンダール
スーダン
スタンディングオベーション
スチブンソン
スティアート朝
スティアトパイグス(臀部突出)
ステップ気候
ステファン・ボルツマンの法則
ストア派
ストックホルム
ストックホルム・アピール(1950年)
ストライキ
ストラッフォード
ストラディバリウス
ストルイピン,ピョートル
砂川事件
スーパーカミオカンデ
スハルト
スパルタ
スパルタクス団
スパルタクスの奴隷反乱
スバールバル島
スピネット
スピノサウルス
スフ
スプートニク
ズーフハルマ
スプラトリー諸島海戦
スペイン
スペイン風邪
スペイン継承戦争
スペース・シャトル
スモレンスク
スラウェシ島(インドネシア)
スラバヤ
スラバヤ沖海戦
スラブ民族
スリナム
スーリヤヴァルマン2世
受領
ズールー戦争
スルタン
スルナーイ(インドネシアの管楽器)
スレイマン1世
スローライフ
諏訪湖
スワンナプーム国際空港(タイ・バンコク)
スンディアタ
スンニ派
駿府
スンプ法

 

 

2020年11月13日 (金)

東京アラート(「ト」事項索引)

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 「東常縁(とうつねより)」室町時代の武将、歌人。▽「刀伊の入寇」大陸の沿海州地方に住んでいた女真族(刀伊)が1019年9月19日、突如50余隻の船で対馬・壱岐を襲い、島人1289人を略奪連行。うち300余人は女真族の船団を破った高麗の使に保護され帰国した。▽「トイトブルク森の戦い」紀元9年ゲルマン系ケルスキ族のアルミニウスがローマ軍をトイトブルクで破る。▽「トゥキディデスの罠」戦争が不可避な状態まで従来の覇権国家と、新興の国家がぶっかり合う現象を指す。▽「陶片追放」古代アテナイで、僭主の出現を防ぐために、市民が僭主になる恐れのある人物を投票により国外追放にした制度。オストラキスモス。▽古代ギリシアの哲学者アナクシマンドロスは、水のように存在するものを「アルケー」と呼び、それ以前の無限定なものを「ト・アペイロン」(to apeiro)と呼んだ。それは、水でもなければ、普通に要素と呼ばれているものでもなく、地・水・空気・火の四大元素が形成され、それによって宇宙や天体がつくられていると考えた。▽「東亜同文書院」(初代院長・根津一)1898年設立され、1939年12月に大学令によって東亜同文書院大学に昇格するが敗戦に伴い、閉学となった。▽「竇娥冤」(とうがえん)元代の戯曲。▽「湯顕祖」明朝の劇作家。代表作「牡丹亭還魂記」。▽「道光帝」清の第8代皇帝。アヘン戦争に大敗し、南京条約を結ぶ。▽「TOPIX」トピックス、東京株価指数。東京証券取引所一部上場全銘柄を対象として、算出・公表している株価指数のこと。Tokyo Stock Price Indexの略。日経平均株価よりもTPIXのほうが多く使われています。▽「トーチ作戦」第二次世界大戦中、1942年11月8日より行われた、連合国軍によるモロッコとアルジェリアへの上陸作戦のこと。▽「東廠(とうしょう)」明代の永楽帝が設置した宦官の特務機関。▽「ドッグイア」本の端っこを折ってしおり代わりにすること。▽「ドッジ・ライン」戦後占領期にアメリカが行った日本の経済安定政策。▽「ドッペルゲンガー」自分とそっくりの姿をした分身を見ると死ぬといわれる。自己像幻視。▽「トンレサップ湖」アンコール・ワットに近いカンボジア中央部にある東南アジア最大の湖。▽「トリアージ」患者の重症度に基づいて、治療の優先度を決定して選別を行うこと。仏語 triageとは「選別」を意味する。▽「ドリオピテクス」アフリカの900万年前ごろの地層で発見された化石類人猿の一種。サルとヒトとの共通の祖先と考えられている。▽「ドリームボックス」動物愛護センターにある犬・猫などの殺処分機・ガス室のこと。▽「トルトラ島」カリブ海ヴァージン諸島。▽「湯沐黎」とうもくれい。画家。1947年上海生れ。▽「トロイルスとクリセイデ」イギリスのチョーサー、1385年の作品。トロイ戦争を背景に、若い勇士トロイルスと美貌の未亡人クリセイデとの悲恋物語。「どんどろけ飯」鳥取県の郷土料理。油で炒めた豆腐と野菜を混ぜた炊き込みご飯。(とととと)

 

ドアーズ(ロック・ミュージック)
ドア半島(ウィスコンシン州)
ト・アペイロン
ドアラ(カメルーン)
土肥温泉(静岡県)
土井ヶ浜遺跡(山口県)
土居光知(英文学者)
ドイツ
ドイツ関税同盟
土一揆
トイトブルクの戦
刀伊の入寇
土井晩翠
問丸
ドイモイ政策
ドイル,アーサー・コナン
トインビー,アーノルド・ジョゼフ

東亜同文会
道安
ドーヴァー
東学党
桃花扇
塔ヶ岳
トゥキディデスの罠
東金
登記
闘牛
東京
道鏡
東京アラート
東京タワー
東京ローズ
道元
桃源郷
湯顕祖
道光帝
東寺
東洲斎写楽
東廠
唐招提寺
東条英機
冬虫夏草
東大寺
東大ポポロ事件
董卓
銅鐸
洞庭湖
東南アジア
東常縁(とうのつねより)
陶片追放
東方見聞録
東北
当用漢字
湯沐黎
トゥーランドット
ドゥ―リトル隊空襲
トゥール・ボアティエの戦い
トゥレット症候群
蟷螂の斧
トキソプラズマ
時のたつまま(映画「カサブランカ」の挿入歌)
土偶
徳川家康
徳島県
読書
徳政令
独占禁止法
徳田秋聲
ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)
都護府
土佐
外様
トスカーナ
図書総覧(フォティオス編纂のBibliotheca、845年)
ドストエフスキー
栃木県
トーチ作戦
ドッカーレ宮殿
ドッグイア
突厥
鳥取県
ドッジ・ライン
ドップラー効果
ドッペルゲンガー
ドデカフォニー
トニー賞
杜甫
土木の変
舎人親王
鳥羽僧正覚猷
トビアの晩
トプカピ宮殿
トマス・モア
ドミニカ
トムヤムクン
ドメイン名
富山県
トュキュディデス
豊臣秀吉
トライアスロン
トライベッカ映画祭
トラスト
虎の巻
トラファルガーの海戦
トランスジェンダー
トリアージ
ドリオピテクス
トリケラトプス
トリスタンとイゾルデ(楽劇)
トーリー党
鳥仏師
ドリナの橋(イヴォ・アンドリッチの小説)
トリニダード・トバコ
トリノの聖骸布
ドリームボックス
トルキスタン
トルクメン
トルコ
トルコ石
トルコマンチャイ条約
トルコライス
トルストイ
トリチェリ
トルテカ文化
トルデシリャス条約
トルトラ諸島
トルーマン
奴隷
トレビの泉
ドレフェス事件
トロア協定
登呂遺跡
トロイルスとクリセイデ
トロッキー
トロヤ文明
ドロワ・ナチュレル(自然法)
トンガ
ドン・キホーテ
トンキン湾事件
敦煌
トンズー運動(東遊運動)
緞帳
曇微
屯田兵
どんどろけ飯
ドン・ファン
トンレサップ湖

2020年11月 3日 (火)

デコポン(「テ」事項索引)

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   「デコポン」ポンカンと清見オレンジを交配したミカン科の柑橘類の1つ。▽「テアゲネス」紀元前7世紀頃のギリシアのメガラの僭主。▽「帝国主義(インペリアリズム)」19世紀末期、資本主義を背景として、海外の国に対して支配権を及ぼそうとする膨張主義的政策をいう。とくにアフリカとアジアがその進出目標となり、まず経済的な、ついで政治的な関係から植民地政策が激化していく。イギリスの3C政策やドイツの3B政策、日本の朝鮮および中国への進出が代表的な帝国主義政策といわれる。▽「ディアドコイ」ギリシア語で後継者の意。特にアレクサンドロス大王の死後、後継者たらんとして抗争した部将たちをさす。その戦争をディアドコイ戦争という。▽「デカブリストの乱」ツァーの専制政治の反対した士官たちの反乱▽「ディプロドクス」実業家カーネギーがかつて地球を歩いた生物の中で最も大きい種を発見するという目的をかかげ、その結果、1899年ワイオミングで発見された。▽「デウシルメ制度」14世紀ごろのオスマン帝国の常備軍制度。デウシルメとはトルコ語で「集めること」を意味し、キリスト教徒の少年を強制徴用し、イスラム教に改宗させて教育・訓練した。▽「鉄道員」1956年ピエトロ・ジェルミ監督のイタリア映画。▽「デニソワ人」2008年にロシアのデニソワ洞窟で発見された約4万1千年前の旧人の人骨。絶滅したネアンデルタール人の遺伝子をもつ。(ててて)


テアゲネス
手足口病
テアナウ湖(ニュージーランド)
デ・アミーチス
テアロハ(ニュージーランド)
ディアドコイ
ティアワコ文化(アンデス文明)
ディエンビエンフーの戦い
帝王切開
ディオクレティアヌス帝
ディオゲネス
ディガンベル寺院(コルカタ)
庭訓
ディケンズ
帝国主義
定住
ディズニー
ディズレーリ
鄭成功
ディーゼル機関
貞操帯
ティタノポア・セレジョネンシス
ティツィアーノ
ディティンゲンの戦い
ティトー
ティノティトラン(アステカ文明)
ディバイダ(割りコンパス)
ディピュロンの壺
ティファニーで朝食を(1961年アメリカ映画)
ディプロドクス
ティムール
ティラノサウルス
ディルタイ、ヴィルヘルム
鄭和
デウシルメ制度
テオティワカン(メキシコ)
デカブリストの乱
デカメロン
デカルト
テキサス
敵は本能寺
テクムセの呪い
デコポン
テコンドー
デジニョフ岬
出島
テス(ハーディの小説)
テタテの会談
鉄器
鉄道
鉄道員
鉄のカーテン
鉄砲
デトロイト(ミシガン州)
テトロドトキシン
デモクラシー
デニソワ人
テネシー川
テネシー河域開発公社
テノチティトラン
デフォー
テーベ
テヘラン会議
テムジン
寺子屋
テューダー朝
デリー朝
テルアビブ(イスラエル)
テルグ語
テルトルーの戦い
テルモピレーの戦い
テレマーク姿勢
デロス同盟
テロメア
田黄石(でんおうせき)
天京(てんけい)
天狗党の乱(1864年)
デング熱
佃戸
天工開物
天国と地獄
天地創造
天智天皇
天津条約
天動説
テントウムシ
デンドロビウム
天然記念物
天皇機関説
天王山
天平文化
テンプル騎士団
天保の改革
デンマーク
天武天皇
天文法華の乱(1536)
天理教
天竜寺
電力
天路歴程

 

 

 

 

2020年11月 2日 (月)

かいなひねり(「カ」 事項索引)

PhotoCastagna_marrone_ricci_autunno  「かいなひねり」相撲の決まり手の一つ。相手の腕を両手でとって体を開きながらひねり倒す技。▽「ガイセリック」5世紀に北アフリカのカルタゴを中心にヴァンダル王国を建国したゲルマン人の王。▽ 「カイロネイアの戦い」紀元前338年ボイオティアのカイロネイアでマケドニア軍がアテナイ・テーバイ連合軍を破る。▽「カイロノミー」指揮者が指揮棒を使わずに、手の動きによって指揮すること。▽「海岸党」紀元前6世紀アテナイの一党派。南部の商工業の支持層で構成され、指導者はメガクレス。パラリオイ(Paraloi)。▽「カウディーリョ」中南米やスペインにおける、独裁権を掌握した政治・軍事指導者の称号。▽「俄館播遷」1896年朝鮮国王の高宗がロシア公使館に移り朝鮮王朝の執政をとったこと。▽「カスタネット」木製の打楽器。スペイン語で「栗の実」を意味するカスターニャ(castagna)に由来する。▽「カッシーニのすきま」土星のA環とB環の間にある間隙。▽「霞堤」堤防のある区間にあらかじめ切れ目をいれた不連続な堤防。▽「ガーター勲章」1348年にエドワード3世によって創設された、イングランドの最高勲章。▽「カップ一揆」1920年ドイツ・ベルリンで勃発した帝政派軍部のクーデター。▽「鎌倉アカデミア」戦後の日本社会の文化的産業的再生を担う有為の人材育成をめざし、1946年に三枝博音、服部之総、吉野英雄、林達夫らの文化人が創設した学校。▽「カポック」アオイ科セイバ属の落葉高木。パンヤノキ。▽「蒲生氏郷」織田・豊臣政権下で活躍した戦国武将。▽「カリスマ」語源は、ギリシャ語で「神の恩寵」つまり神の恵みの賜物。神から人間に与えられる恵み、贈り物。使徒や預言者の言葉はもとより霊能力や奇跡など、神がキリスト教徒に使命を達成させるために一時的に与える能力。今日では、際立った権威や影響力を指すようになった。▽「華清池」西安の東郊外にある温泉地。楊貴妃が湯浴みしたことで知られる。▽「カモノハシ」哺乳類なのに卵を産む。子どもは母親の乳を飲んで育つ。オーストラリアの一部だけに生息する。▽「カタバ風」南極大陸などで、斜面に沿って下降する風。▽「カラ・キタイ」耶律大石、中央アジアに1132年に建国。▽「カラハン宣言」ソ連の外交官レフ・カラハンが1919、20年に中国に対して発表した不平等条約撤廃宣言。▽「カーリング」15世紀にイギリスのスコットランドで発祥した。日本では1973年に長野県で第1回カーリング大会が開かれる。▽「カルビ」韓国語で「カルビクイ」が語源。カルビは肋骨(あばら)、クイとは焼き物という意味。日本では焼き肉店などでクイを省略し、そのままカルビと呼んだ。部位名ではなく、どこでもいい肉。▽「カルボナリ」19世紀初頭、イタリア南部で結成された秘密結社。▽「カルボナーラ」1912年ローマ発祥のパスタ。「炭焼き職人」の意味でペンネにチーズと卵を使った。▽「カレワラ」1835年にエリアス・リョンロートによってまとめられたフィンランドの民族叙事詩。▽「カウンターカルチャー運動」既存の権威や体制に反対する文化のこと。1960年代のアメリカで盛り上がりをみせ、公民権運動やベトナム反戦運動に発展した。▽「甘草」カンゾウ。マメ科の多年草。(かかかか)

 

夏(中国古代の王朝)
カー,エドワード・ハレット
カーゴパンツ cargo pants 作業用パンツ
ガーシュイン,ジョージ
カースト
カーソル cursor(表示マーク)
ガーター勲章
カーター・トリホス条約(1977年パナマ運河条約)
ガーデニング
ガーナ
カー・ナビゲーション
ガープの世界(ジョン・アーヴィングの小説)
カーボベルテ
ガーランド,ジュディ
カーリング curling
何晏(かあん) 魏の思想家
海印寺(朝鮮、慶尚南道にある寺院、ヘインサ)
海王星 Neptune
垓下の戦い
絵画療法 art therapy
海岸段丘
海岸党
皆既月食
皆既日食
会議は踊る、されど進まず(ウィーン会議)
貝殻節(鳥取県)
ガイセリック
海峡
海国兵談(林子平)
開元の治(唐玄宗)
カイザーフラシャー角膜輪
カイザルのものはカイザルに(聖書)
華夷思想
会昌の排仏
介助犬 partner dog
懐石料理
カイゼルルひげ
凱旋門
塊村(家屋が塊状に集合した集村)
解体新書(ターヘル・アナトミア)
貝塚
カイツブリ
海底2万マイル(ジュール・ベルヌの小説)
回転木馬(ミュージカル)
灰陶(かいとう)
街道
カイドウ(海棠)
カイマナ・ヒラ(ハワイアン)
海馬 hippocampas
カイバー峠(アフガニスタン)
貝原益軒
懐風藻
開封(かいほう)
戒名
回毛(つむじ)
偕楽園(茨城県水戸市)
海陸風(かいりくふう)
海陵王(12世紀、金朝第4代皇帝)
カイロ(エジプト)
カイロノミー
カインの末裔(有島武郎の小説)
ガウガメラの戦い
カウディーリョ
カウンターカルチャー運動
カエサル
蛙の子は蛙
カオスの理論(複雑系経済学)
雅楽
案山子(かかし)
俄館播遷(がかんはせん)
柿本人麻呂
科挙
華僑
学習院
確定申告
楽府
学問のすすめ(福澤諭吉)
影絵人形劇
駆け落ち
カケス
影の軍隊(ジョゼフ・ケッセルの小説)
影の内閣(shadow cabinet)
囲い込み(エンクロージャー)
ガーゴイル
加古川市(兵庫県)
華国鋒
ガザに盲いて
風花(かざはな)
カザフスタン
火山
カサンドラ症候群
カシウ(何首鳥)
鹿地事件
カジス(スペイン)
カシミア効果(物理)
カシミール紛争
カジャール朝
ガジュマル
華氏451(レイ・ブラッドベリのSF小説)
何首烏芋(かしゆういも)
柏崎市(新潟県)
臥薪嘗胆
春日局
カスタネット
カストリ焼酎
ガズニ朝
霞提
火星
画像破壊 Iconoclasm
華清池(かせいち)
苛政は虎よりも猛なり(礼記)
化石人類
風と共に去りぬ
風の息
ガーター勲章
カタコンベ(カタコム)
カタストロフィーの理論(数学)
カタバ風
酢漿草(かたばみ)
カダフィ大佐
カタプレキシー(情動脱力発作)
カタラウヌムの戦い
勝鬨橋
カチューシャ
カチョ(アイヌの太鼓)
カチンの森事件
勝海舟
学校
カッサバ(灌木性熱帯樹)
カッシート朝
カッシーニのすきま
ガッツポーズ guts pose
河童
カップ一揆
桂・タフト協定
桂太郎
ガツン湖(パナマ)
カティサーク
Foleycatheter899692カテーテル
嘉手納基地
加藤清正
カド番
カトマイ国立公園(アラスカ州)
カトリック
悲しき玩具(石川啄木の歌集)
カナダ
カナート(地下水路)
カナの婚礼
かなめ党
カニシカ王
カニス・ルプス・ファミリアス(犬の学名)
カノッサの屈辱
カノポス壺
カネミ油症事件
加波山事件
カバナツアン収容所(フィリピン)
カピバラ
カピチュレーション
歌舞伎
カフェクルベン島
花粉症
カペー朝
ガーベラ
河北新報
カポック(喬木性熱帯樹)
カボベルデ
かまいたち
鎌倉
鎌倉アカデミア
カマトト
カマン・カレホユック遺蹟
カミオカンデ(岐阜県神岡鉱山)
神隠し
神風タクシー
カミュ,アルベール
カムタイ大統領(ラオス)
カムチャツカ半島
亀ヶ岡式土器(縄文時代晩期)
かめはめ波(ドラゴンボールの必殺技)
カメラ
仮面ライダー
蒲生氏郷
カモノハシ
カモミール(キク科の一年草)
カラー(植物)
カラ・キタイ
カラコルム
ガラスの動物園(テネシー・ウィリアムズの戯曲)
空手
ガラパゴス諸島(エクアドル)
カラハン宣言
カラマーゾフの兄弟(ドストエフスキーの小説)
カリウム・アルゴン法
ガリオア資金
カリスマ
ガリツィア・ロドメリア王国
ガリバー旅行記
カリビアン政策
カリフ
カリフォルニア州(アメリカ)
ガリポリの戦い(1915年)
カリマコス
カルヴィン
カルスト地形
カルタゴ
カルデコット賞
カルデラ湖
カルナータカ音楽(南インドの音楽)
カルナック神殿
カルバペネム耐性腸内細菌
カルビ
ガルボ,グレタ
カルボナーラ
カルボナリ
カル―盆地(南アフリカ共和国)
カルモ修道院(リスボン)
カルロヴィッツ条約
華麗なるギャツビー(フィッツジェラルドの小説)
過労死
カロデンの戦い
カロリング朝
ガレオン船
カレワラ
河口湖
河竹黙阿弥
川端康成
川俣事件(1900年)
考える人
汗牛充棟
環境可能論(ブラーシュ)
函谷関
カンザス州(アメリカ)
ガンジー
ガンジス川
感謝祭
鑑真
寛政の改革
寛政西津軽地震(1793年)
甘草(カンゾウ)
干拓
カンタータ cantata
カンタベリー大司教
神田祭
ガンダーラ
邯鄲
カンチェンジュンガ
カンディード(ヴォルテールの小説)
元旦
カント,イマニュエル
関東大震災
カンナダ語
カンネーの戦い
観応の擾乱
ガンビア共和国
間氷期
カンプトサウルス
カンブリア紀(地質時代の古生代最初の時期)
カンポ・フォルミオ条約
完璧
管鮑の交わり
カンボジア
桓武天皇
関門海峡
間氷期(氷期と氷期の間の温暖期)
韓愈
咸陽
かんらん岩
寒冷前線
甘露の変
緩和ケア病棟

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月 1日 (日)

アイナメ(「ア」事項索引)

Alticamelus[  あ  ]

 「アイルロポダ・メラノレウカ」とは何か。上野動物園でもお馴染みのジャイアント・パンダの学名である。この世の中、すべての知的活動は人種・民族を問わず全て言葉と文字で成り立っている。そこで先ず「ア」で始まる語句・用語、主要な人名・地名を徹底的に探しまくる事項索引インデックス。

「アーイラ」アラビア語で「家族」や「共同体」を意味する。▽「アーウー」1978年11月に大平正芳が首相になった。牛のようにもっさりした風体に、「アー」とか、「ウー」とやたら間延びした口調で演説したことから、この年の流行語になった。▽「アーケアンサス」白亜紀に生息した被子植物の一種。学名は「最初の花」を意味しており、花はモクレンに似ている。▽「噫呼無情」ヴィクトル・ユーゴーの「レ・ミゼラブル」黒岩涙香訳。▽「アーガイル」菱形格子柄(の靴下)。▽「アアフメス」前16世紀中頃のエジプトの書記官。▽「アーホテッブ」エジプトの女王。?‐紀元前1546)。▽「アイダ」小惑星ディディモスを周回する小さな衛星ディディムーンの小惑星に宇宙船を衝突させて、その軌道を変更することができるのか。このミッションをNASAはアイダ(AIDA)と呼んでいる。Asteroid Impact & Deflection Assessmentの略称。▽「アイゼナハ」ドイツ中部の年。1869年ドイツ社会民主労働者党(アイゼナハ党)を結成した地。作曲家バッハの生地。▽「アイソザイム」同一個体内で、同一の触媒反応を行うが、化学構造が異なる酵素の総称。イソ酵素。▽「壒嚢鈔(あいのうしょう)」室町時代に編纂された辞典。▽「アイメリア」Eimeria脊椎動物の消化管上皮細胞に寄生する原生動物。▽「アイバク」インドの奴隷王朝初代のスルタン。在位1206年ー1204年。▽「アイルランガ王」11世紀インドネシア、ジャワ島に繁栄してクディリ王国の君主。▽「アインハルト」カール大帝の秘書。710-840。その著「カール大帝伝」は中世伝記文学として価値がある。▽「アウスピキウム(鳥占)」ローマの政務官や将軍は、民会の開催や戦闘の開始といった公的な活動を行なうとき、それらが神々の意にかなうか否か占いで確かめた。占いには鳥がよく用いられたので、この占いをアウスビキウム、アウグル(鳥占官)という。▽「アウタルキー」経済的自給自足。国民経済の自立を目指して、原料の自給化、外国依存の廃止をはかる政策。Autarkieは1930年代のドイツでブロック経済の意味で使われたが、もとはギリシャ語の「自給」の意。▽「アウディエンシア」audiencia スペイン・カスティーリャ王にあった高等司法裁判所。▽「アウト・デ・フェ」中世スペインの異端判決宣告式。15世紀末から16世紀はじめ、スペインの宗教裁判はその残酷さで悪名高かった。アウト・デ・フェ(auto de fe)とは「信仰の成せるわざ」を意味する。▽「アウフヘーベン」Aufheben(独語)「止揚」などと訳されているが、普通はただ「やめる」という意味。ヘーゲルが弁証法的発展を示す特殊なことばとして使用した。▽「阿吽の呼吸」二人以上で何かをするときに、おたがいの微妙な調子や気持ちがぴったりと合っているいること。「あうん」とは古代インド語で、「阿」は吐く息、「吽」は吸う息を意味する。▽「青いバナナ」ブルーバナナ。イギリス南部からドイツ西部とフランス東部を経て北イタリアにいたる地域で、特に経済的、人口的に発展しているバナナ型の地帯のこと。▽「アオザイ」ベトナムの女性用民族衣装。「アオ」とは「上着」、「ザイ」とは「長い」を意味する。▽「赤潮」プランクトンが大量に発生することによって、海水の色が変わる現象。▽「アカンソル」鉤頭虫類。口と消化管のない腸寄生虫。中間宿主中に二つの異なった幼生形がある(アカンソル=鉤幼虫からアカンテラとなる)。最終宿主は脊椎動物。▽「飽咋之宇斯能神」伊耶那岐神が禊を祓い、投げ捨てた冠から生れた神。▽「木通」アケビ科の蔓性落葉低木。4月頃淡紅紫色の花をつける。果実は長楕円形で、果皮は紫色を帯び、果肉とともに食用、木部は薬用となる。▽平凡社の世界大百科事典33(1972年版)の総索引を見ると、「ア」は「阿」「ああ革命は近づけり」「ああ玉杯に花うけて」「ああそはかの人か」「嗚呼忠臣楠之墓」の順に項目が並んでいる。▽「アア溶岩」玄武岩質溶岩の表面がガサガサで棘々しい状態になったもの。「アア」はハワイ語。▽「アビダルマ」仏教の教説の解釈・注釈書。▽「阿毘曇心論」東晋の慧遠の漢訳。▽「アエピカメルス」(画像)中新世後期から鮮新世後期にかけての約2000万年前~200万年前に生息していたラクダ科の一種。背が高く、木の高い部分の葉を食べた。▽「アキテーヌ盆地」フランス南西部にあるアキテーヌ地方は大西洋に面した温暖な気候でボルドーワインの産地ボルドーがある。▽「阿闍世コンプレックス」阿闍世とは、サンスクリット語で「アジャータシャトル」といい、未生怨すなわち出生以前に母親に抱く怨みの事を意味する。▽「アシュヴァゴーシャ」古代インドの仏教僧侶。後80年頃~後150年頃。馬鳴。

275pxaskia   「アスキア墳墓」マリ共和国ガオ地方にあるソンガイ王国盛時のアスキア・ムハマンド1世の墓。▽「アストラハン・ハン国」15世紀から16世紀ヴォルガ川下流域、カスピ海北岸にあったトルコ系アストラハン・タタール族の国家。1556年ロシアのイヴァン雷帝に滅ぼされる。▽「ああ言えば上祐」オウム真理教上祐史浩は学生時代の英語のディベートで鍛えただけあって、立て板に水のごとく喋りまくった。この詭弁について、日刊ゲンダイの二木啓孝が命名したことばで、一言いうと倍以上の言葉が返ってくるという意味に使われた。1995年の流行語。▽「アイギストス」ギリシャ神話に登場する英雄。▽「阿弖流為(あてるい)」奈良末期・平安前期の蝦夷の族長。802年4月に降伏し、同年8月河内国杜山で斬刑に処せられる。▽「アルティメット」フリスビーを用いた競技の一種。▽「アイコン」書類やフォルダーに相当するプログラムを、その内容を象徴したデザインの絵文字で表したもの。▽「アイ・ハノン」Ai khanon アフガニスタン北部クンドゥズ東北方、アム川とコクチャ川の合流点に発見されたギリシャ文化の遺跡。▽「アシガバート」トルクメニスタンの首都。▽「アスクレーピオス」ギリシャ神話に登場する名医。▽「アタラクシア(Ataraxie)」心の平静不動なる状態のこと。▽「穴熊」将棋用語で、香車の位置に王将が入り、金将・銀将で守りを固めるもの。▽「アポトーシス」細胞の自然死。▽「アルハンガイ」モンゴルの行政区(県)。逸ノ城の出身地。▽「アヌンチャタ」アンデルセンの即興詩人に登場するオペラ歌手。▽「アエノコト」石川県奥能登で古くから行なわれている新嘗の祭礼。▽「アンチョビーanchovy」いわし類の小魚。▽「アベノミクス」安倍晋三政権の経済政策。地域格差が拡大。▽「アサバスカ湖」カナダのほぼ中央に位置し、国内8番目に大きい湖。▽「藍大島」藍染めの大島紬。大島紬は鹿児島県奄美大島で生産される高級の紬で、泥染めが特徴である。▽「アステロイド ベルト」太陽系の中で火星と木星の間にある小惑星の軌道が集中している領域のこと。▽「アダダ」1987年の韓国映画。過酷な運命を生きる聾唖の美しい少女アダダの半生。シン・イエソ(申惠秀)主演。▽「アタワルパ」インカ帝国の実質的な最後の皇帝。▽「アチェ」インドネシア・スマトラ島。16~17世紀の貿易拠点として栄えた。▽「アミ族」台湾原住民のなかで一番多く14万8992人の人口規模を持つ民族集団。▽7「アメイジア」約2億5000万年後までに地球に出現すると考えられている超大陸。▽「阿里山」台湾嘉義県。▽「アルデバラン」おうし座で最も明るい恒星で、占星術では、富と幸福の前兆となる幸運の星といわれる。▽「アレンの法則」寒い地方にすむ動物は、暖かい地方に住むものに比べて、耳、鼻面、尾などの突出した部分が小さくなる傾向にある。▽「アンチョビー」片口イワシをオリーヴオイルで漬けたもの。▽「アバロウニ」 abalone アワビ。▽「アスターポヴォ」ロシアの文豪トルストイが没した駅名。▽「アイオワ州」アメリカ合衆国中西部に位置する「アメリカのハートランド(中心地)」と呼ばれる州。▽「アラリスク」カザフスタン共和国。かつてはアラル海の北端の漁港で栄えた港町。▽「アレシアの戦い」紀元前52年、カエサル率いるローマ軍がアレシアの戦いでアルウェルニ族のウェルキンゲトクス率いるガリア人に勝利する。▽「合せ砥」あわせど。刀剣・剃刀などを研ぐ時、仕上げに用いる砥石。▽「アングリラ・ジャポニカ」二ホンウナギの学名。Angurila japonica。▽「アンゴラ兎」トルコのアンゴラ地方産の兎のことで、純白の長い毛を持ち、高級毛織物の原料となるので、飼育が流行したが、たくさん飼い過ぎて失敗する者が多かった。▽「安楽庵策伝」江戸前期の僧・咄家。

 

あ (大槻あかね著、こどものとも絵本)
あああああ(石崎虚空の詩集)
アアア・ア・ア(松島節の小説)
あああ あああ ああ渚のシンドバット(ピンク・レディー)
あ~あぁ やんなっちゃった(牧伸二)
ああ青森(平川幸夫の歌謡曲)
嗚呼硫黄島(安藤富治著)
ああいう(「あのような」の意)
ああ言えば上祐
亜愛一郎の転倒(泡坂妻夫の小説)
あゝ!一軒家プロレス(2004年の久保直樹監督の映画)
アイルロポダ・メラノレウカ
アーイラ
アーウー
アーヴィング,ジョン(「ガープの世界」の小説家)
アーヴィング,ワシントン(「スケッチ・ブック」の作家)
ああ上野駅(井沢八郎の歌謡曲)
嗟内田喜作中尉(須永弘編著)
アアウセルラ・アペピ(古代エジプト王)
嗚呼、おんなたち猥歌(神代辰巳監督の映画)
アーカイブ(公文書館)
アーガイル
アーガイル・ローバトソン瞳孔
ああ革命は近づけり(築比地仲助の作詞「革命歌」)
アーカディン(オーソン・ウェルズの映画)
アーカンソー(アメリカの州)
アーキオプタリスク(始祖鳥)
アーキテクチャー(建築物)
アーキペラゴ(多島海)
アーキペンコ,アレクサンダー(彫刻家)
嗚呼玉杯に花うけて(佐藤紅緑)
アークェット,パトリシア(女優)
アークェット,ロザンナ(女優)
アーク灯
アークライト,リチャード(発明家)
アーケアンサス(古代の花)
アーケイド
アーケオテクトニクス時代
ああ結婚(ヴィットリオ・デシーカ監督の映画)
アーケロン
アーサー王物語
ああしやごしや
ああ人生に涙あり(ドラマ「水戸黄門」主題歌)
アース
アアソウカイ(キョウチクトウ科の多肉植物)
ああそはかの人か(歌劇「椿姫」のアリア)
アーチ
アーチヴォルト(建築開口部の拱部)
アーチェリー
アーチスト
嗚呼忠臣楠子之墓(湊川神社)
アーツ・アンド・クラフツ運動
アーティ・チョーク
アードウルフ
アートタイプ
アードバーク(ツチブタ)
アートマン
アーニー・パイル
あーのねおっさん(高勢実乗)
アーノルド,マシュー(歴史家)
アーバン
アーバン・インスティテュート(民間の政策研究機関)
アーバン・クライシス
アアフメス(古代の数学者)
アーベーセー(a.b.c.)
アーベルカンブ,ヘンドリック
アーヘン(ドイツの都市)
アーヘン大聖堂
アーヘンの和約(1748年)
アーホテップ
アーマダバード(インドの都市)
ああ みずいろの雨(八神純子の歌謡曲)
アーミッシュ
噫無情(ユゴー作「レ・ミゼラブル」、黒岩涙香訳)
アーメン
アーモンド
アアヤバータ(インドの数学者)
ああ、大和にしあらましかば(薄田泣菫)
アーユルヴェーダ・ススルタ大医典
アア溶岩
アアラ島
アーリア語系言語
アーリア人
アーリマン(ゾロアスター教の悪神)
アール・グレイ
アール・ヌーヴォー
アアルスメール(オランダの都市)
アールデマ,ヴェルナ
ああ 私の恋は(松田聖子「青い珊瑚礁」)
ああ、私の幽霊さま(2015年韓国ドラマ、パク・ボヨン主演)
アーンドラ王朝
安威(あい) 茨木市の地名
AI(あい) 女性ミュージシャン
アイ(能)
アイアイ(マダガスカル島にすむ夜行性のサル)
相合傘
アイアトン,ヘンリー(清教徒革命期の軍人)
アイアム野田(タレント、鬼ヶ島)
アイアン(ゴルフのクラブ)
アイアンクロス(ベゴニア)
アイアンズ,ジェレミー(俳優)
アイアンノブ(オーストラリアの鉱山町)
アイアンロー
阿育王
愛育会
愛上男(あいうえお)
愛内里菜(ミュージシャン)
アイヴァンホー(スコットの小説)
アイウン(西サハラ)
アイエコール(抗悪性腫瘍薬)
アイエルツ
合縁奇縁(あいえんきえん)
秋穂(あいお)
相生(あいおい)
相生ペーロン祭
愛多き者は則ち法立たず(韓非子)
藍大島(あいおおしま)
アイオリス人
アイオワ州
アイオン台風
アイオン島(ロシア・チュクチ半島)
アイガー(スイス)
アイガー・サンクション(トレヴェアンの小説)
合鍵
アイカメラ
アイカラー
相川恵里(歌手)
愛川欣也(俳優)
アイギストス
合気術
アイギナ島(ギリシャ)
アイキャッチャー
IQ アイ・キュー(知能指数)
間狂言(あいきょうげん)
アイク兄弟(画家)
匕首伝説(ドイツ)
愛琿条約
aiko(ミュージシャン)
愛国社(板垣退助)
愛国心(パトリティズム)
合言葉
アイコニクス
アイコノスコープ(撮像管)
アイコン
アイコンタクト
挨拶
アイザックス症候群
相沢事件(相沢三郎)
相沢忠洋
艾山(あいざん) 中国山東省
愛して愛して愛しちゃったのよ(田代美代子&和田弘とマヒナ・スターズ)
アイシャドー
哀愁(映画)
愛傷歌(森昌子)
阿井渉介(小説家)
アイ・ジョージ(歌手)
アイソレーショニズム(国内問題優先主義)
アイシンギョロ
アイシング
アイシングルム(後金)
相生千恵子(女優)
相生由太郎(実業家)
相川佳予子(服飾研究家)
相川梨絵(アナウンサー)
相川七瀬(ミュージシャン)
あいざき進也
相沢事件
会沢正志斎
会津小鉄
会津塗
会津磐梯山は宝の山よ(会津盆踊唄)
会津八一
会津屋八右衛門
アイシンギョロ(愛新覚羅)
愛洲移香斎
アイスキューブ
アイスキュロス
アイスクリーム
アイスランド
愛すれど心さびしく(映画)
アイゼナハ(ドイツ)
アイセル湖(オランダ)
愛染かつら(映画)
アイゼンカンツラー(鉄血宰相)
アイゼンハウアー,ドワイト
愛染明王
アイゼンメンゲル症候群
アイソザイム
アイソポス
アイソレイト・フォーカス
アイソン彗星
アイソスタシー
アイソトープ(同位元素)
愛想もこそも尽き果てる
アイダ(AIDA)
アイーダ
相対死(あいたいじに)
相対済し令
開いた口へ牡丹餅
愛他主義(道徳の基礎は愛にあるとする説)
アイダホ州
愛知県
愛知大学
愛知万博
愛知用水
愛着慈悲心(あいぢゃくじひしん)
アイディア
愛弟通信
アイテム(品目)
アイデンティティ(自我同一性)
愛別離苦(あいべつりく)
愛と死(武者小路実篤の小説)
愛と死をみつめて(映画)
愛と追憶の日々(映画)
愛と認識との出発
アイドマの法則
アイドル(Idol 偶像)
アイナメ(魚)
アイネアス
アイネ・クライネ・ナハトムジーク(モーツァルト作曲)
愛のあいさつ(エドワード・エルガー作曲)
愛の一家(ザッパーの小説)
壒嚢鈔(あいのうしょう)
愛の学校(アミーチス「クオレ」)
愛の詩集(室井犀星の詩集)
間(あい)ノ岳(山梨県・静岡県)
相ノ谷古墳群
アイバク,クトゥブッディーン
アイパグゴル川(艾不蓋河) 中国内蒙古自治区
アイ・ハノン
アイバンク
アイビー(韓国のミュージシャン)
ips細胞
逢びき(デビッド・リーンの映画)
アイヒマン
アイフェル丘陵(ドイツの地名)
相武紗季(女優)
相棒(水谷豊主演のドラマ)
アイヌ
アイヌキンオサムシ
アイネアス
曖昧模糊(あいまいもこ)
靉光(あいみつ)
藍美代子(歌手)
アイメリア
あいや節
アイユーブ朝
愛欲之海(あいよくのうみ)
姶良市
姶良カルデラ(鹿児島県)
アイリス
アイリッシュ・ウイスキー
アイリッシュ海(イギリス)
アイルランガ王
アイルランド
アイルワースのモナリザ
アイロニー
アイロン
アイワゾーフスキー,イワン
アイン・ジャールートの戦い
アインシュタイン,アルベール(物理学者)
アイントホーフェンの法則
アインハルト
アヴァターラ
アヴァール人
アヴァンギャルド
アヴィケンナ(哲学者)
アヴィニョンの幽囚
アヴェスタ(ゾロアスター教の経典)
アヴェロエス(哲学者)
アヴェロンの野生児
アヴォガドロ,アメディオ(物理学者)
奥義抄(あうぎせう)
アウグスティヌス(神学者)
アウグストゥス(ローマ皇帝)
アウグスブルク(ドイツ)
鶯宿梅(あうしゅくばい)
アウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所
アウステルリッツの戦い
アウストラル諸島
アウストラロピテクス・アファレンシス
アウスピキウム(鳥占)
アウタルキー(自給自足経済)
アウディエンシア
アウトゴルぺ
アウトサイダー
アウト・デ・フェ
アウトバーン
アウトリーチ・サービス
会うは別れの始め
アウフヘーベン
アウランゼーブ
アヴリル,ジャンヌ
阿吽の呼吸
アウン・サン・スー・チー
阿英
アエタ族(フィリピンに住む部族)
アエティウス
あえて寸を進まずして尺を退く(老子)
アエノコト
アエピカメルス
アエミリアヌス(小スキピオ) カルタゴの破壊者
和(あ)え物
アエリア・カピトリナ
亜鉛
青い山脈(石坂洋次郎の小説)
蒼い時(山口百恵)
青い鳥(メーテルリンクの戯曲)
青いバナナ
青色申告書
アオカビ
青木ヶ原樹海
青木昆陽
青木湖(長野県)
青木繁
青木周蔵
青木文蔵
アオザイ
青島海岸(宮崎県)
青写真
青野季吉
青田買い
敖漢旗(アオハンチ―)
青髭
アオミドロ
青森県
青山京子
青山孝
あおり運転
亜音層
赤穴宗右衛門(「雨月物語」菊花の約)
アカイア人
赤い靴(アンデルセンの童話)
赤いハンカチ(石原裕次郎の歌謡曲)
赤紙召集
アカシアの雨がやむとき(西田佐知子の歌謡曲)
赤いスイートピー(松田聖子の歌謡曲)
赤木圭一郎
赤城山
赤く咲くのはけしの花(藤圭子)
赤毛のアン
赤潮
明石海峡大橋
明石覚一
明石原人
明石縮(ちぢみ)
明石家さんま
赤染衛門
赤線
アカディール事件
アカデミー賞
赤銅鈴之助
赤根武人(奇兵隊初代総督)
赤の広場
赤旗
アカバ(ヨルダン)
赤羽(東京都北区の地名)
赤福
赤船
赤堀又次郎
ア・カペラ
アガメムノン
アガラス岬
明るい表通りで
阿寒湖
アカンソル
亜漢文
アギオスデメトリオス教会(アテネ)
飽咋之宇斯能神(あきぐひのうしのかみ)
穐田定樹
秋田城
秋月の乱
秋津嶋物語
秋でもないのに(本田路津子の歌謡曲)
アギナルド
アキノ,コラソン
アキノ,ベニグノ
アキュラス訳
秋吉台
アキレウス
アキレス腱
アキンボー
アクィナス、トマス
アクセス権
アクセント
阿骨打(アクダ)
芥川賞
芥川龍之介
悪太郎の一生(ジョン・バニヤン)
アクチュエータ
悪徳商法
アクバル(ムガール帝国の皇帝)
握斧
アグネス論争
悪魔の詩
アクラ(ガーナの首都)
アグラ(インドの都市)
胡坐
アグリッパ
アグリッピナ
アクリルアミド
アグレマン
アグロバクテリウム
アクロバット
アクロポリス
アクワム王国
アグン火山(インドネシア)
明智光秀
アゲハ蝶(ポルノグラフィティ)
アケビ
上げ米の制
あげまん
アケメネス朝
朱楽菅江(あけらかんこう)
アゲラタム
アコイメタイ派
赤穂義士
吾郷寅之進
アゴラ
アコンカグア山

浅井長政
麻丘めぐみ
朝丘雪路
浅丘ルリ子
あさ香社
アサギマダラ
浅草
朝倉義景
アサド
字(あざな)
浅沼稲次郎
浅間山
浅野長矩
アサバスカ湖
旭川
朝日新聞
朝日訴訟
Asahidainipponbeer_1937 アサヒビール
アサリ
アザレア
アサンソール(インド)
アジア
アジア的生産様式
アシアナ航空(韓国の航空会社)
足洗(千葉県旭市の地名)
足尾銅山
足利尊氏
足利義政
足利義満
アシガバート
芦川いづみ
アジサイ
アジスアベバ(エチオピア)
足摺岬 
芦田伸介
朝(あした)に道を聞かば、夕(ゆうべ)に死すとも可なり
あしたのジョー(ちばてつやの漫画)
芦田均
芦ノ湖
アシモフ,アイザック
芦屋
阿闍世コンプレックス
アジャニー,イザベル(女優)
アジャパー
アジャンクールの戦い(1415年)
アジャンター窟院
アシュヴァゴーシャ
アシュケナジム
アシュモレアン博物館
アジュール文化
アショカ王
飛鳥時代
アスクレーピオス
アスクレピオン遺跡
アスコット競馬場
アスコルビン酸
アスタキサンチン
アスターナ
アスター図書館
アスターポヴォ
アスタリスク
アステカ文化
アステロイド ベルト(小惑星帯)
アストラハン・ハン国
明日に向かって撃て
アスファルト
アスフォデリネ
アスペルガー症候群
東歌
吾妻鏡
アスワン・ダム
アスワン・ハイ・ダム
アスンシオン(パラグアイの首都)
校倉造
アゼス貨幣(古代ギリシャの貨幣)
アセチルグルコサミン
アセチレンガス
アセンション島
アゼルバイジャン
アセロラ
阿蘇一揆(1877年)
阿蘇山
麻生太郎
アゾフ海
アゾレス海
アタカマ砂漠(チリ)
アダダ
アタックNo.1(浦野千賀子の漫画)
アタマジラミ
アタナシウス
アタナヒルド
アダム(旧約聖書世で最初の人)
アダムズ・オニス条約
アダムとイヴの遺産
アタラクシア
新しい女(青鞜)
新しい貧困
あたりき車力車引き
あたり前田のクラッカー(藤田まこと)
アタワルパ
アチェ
アチェー戦争
阿直岐(あちき)
アチソンライン
あちゃら漬
アッカド
アッケルマン条約(1826年)
アッコン
暑さ寒さも彼岸まで
アッサム
アッシジ(イタリア)
あっしにはかかわりのねぇことで(木枯し紋次郎)
アッシャー家の末裔(ポーの小説)
安土城
あっせん収賄罪
アッティラ
アットゥシ織
あっと驚くタメゴロー(ハナ肇)
アッパー・スヴァネティ(ジョージアにある世界遺産)
アッピア街道
アップダイク
アップルコンピューター
渥美清
アディアフォラ論争
当て字
アテナ(ゼウスの娘で、オリンポス十二神の1人)
アデニン
アテネ
アデリーペンギン
阿弖流為(あてるい)
アトウォーター係数
アドウォルトン・ムーアの戦い
アトピー性皮膚炎
阿堵物(金銭のこと)
アドラー,アルフレッド
アトランタ
アドリアノープル条約
アトリエ洗濯船
アドレナリン
アドワの戦い
アナウワカリ美術館(メキシコ) ディエゴ・リベラ博物館
穴窯
アナクロニズム(時代錯誤)
アナーキスト(無政府主義者)
アナバシス
アナフィラキシー・ショック
アナベラ
穴穂部皇子
アナポリス(メリーランド州の都)
アナルセックス(肛門性交)
アナロギア・エンティス
アニサキス症
アニソドンテア(アオイ科)
アニミズム
アヌンチャタ
姉川の戦い(1570年)
アネモネ
穴太積(あのうづみ)
アノマロカリス
アノミア(失名辞)
アバ Abba(大司教に用いる敬称)
アバカ
アバター
アハ体験
痘痕も靨(あばたもえくぼ)
アバダン
アパッチ
アパトサウルス
アパートの鍵貸します(映画)
アパルトヘイト
アバロウニ
アビガイル
アビシニアン
アビダルマ(阿毘達磨)
阿眦曇心論
アフォリズム(警句)
アフガニスタン・イスラーム共和国
アブガル物語
阿武隈川(福島県および宮城県を流れる一級河川)
アプシス(キリスト教聖堂の半円形の所)
阿仏尼
アプト式線路
あぶみ骨
油すまし
アブラハム(イスラエル国民の父で傑出した信仰の人)
アフリカ
アプレゲール
アーブロース宣言(1320年)
アプローチ
アベイの牢獄
アベノマスク
アベノミクス
アベラール
アペリティフ(食前酒)
アベル派
アベルキウス碑文
アヘン戦争
アポイ岳
阿房宮
アボカド
アポトーシス
アポマトックス・コーストハウスの戦い(南北戦争)
アボミナブル・スノーマン(雪男)
アボリジニ
アポリネール,ギョーム
アポロ11号
アヌイ,ジャン
姉崎正治
アネロイド気圧計
あの鐘を鳴らすのはあなた(和田アキ子の歌謡曲)
網走番外地(高倉健)
アブシンベル神殿
アプバクの戦い
アフラ・マズダ(ゾロアスター教の善神)
アフロディテ(オリュンポス十二神の1人)
安部公房
阿部次郎
安倍晋三
阿部知二
安倍なつみ
阿倍仲麻呂
阿倍比羅夫
アベノミクス
阿部寛
アヘン戦争
アポフセグマタ
アボリジニ
アポリネール,ギョーム
アポロン(オリンポス十二神の1人)
亜麻色の髪の乙女(ドビュッシー)
アマガエル
甘粕事件
甘樫の丘
天城越え(石川さゆりの歌謡曲)
天草四郎
天知茂
天地真理
あまちゃん(2013年放送のNHK連続テレビ小説)
アマチュア
アマデウス(映画)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
アマルダ戦争
アマルフィ海岸
天野貞祐
アミスタッド号事件
アミ族
阿弥陀堂
アミタール面接
アミノ酸
アムステルダム
アムネスティ・インターナショナル
アムネマチン山脈(青海省)
安室奈美恵
アムンセン
アメイジア大陸
アメイジング・グレイス
雨に唄えば(映画)
アメニティ(生活の快適さ・住みよさなどの意味)
天の御柱(あめのみはしら)
アメリカ
アメリカ横断鉄道
アメリカン・グラフティー
アメリカンフットボール
アメンホテプ3世
アメンホテプ4世
厦門(アモイ)
アモーレ
綾瀬はるか
アユイ,バランタン
アユタヤ(王国)
アユルシリダル(元の昭宗)
アーユルベーダ
アラー
新井白石
新井声風
新井春美
荒尾(熊本県)
新垣結衣
荒木久美子(ジュリアナ東京)
アラキドン酸
荒木又右衛門
荒木道子
アラコシア
アラゴン,ルイ
嵐が丘(エミリー・ブロンテの小説)
嵐寛寿郎
アラスカ(アメリカの州)
荒畑寒村
アラバマ(アメリカの州)
アラビア
アラビア海
アラビアン・ナイト
アラブ
アラファト
アラフラ海
アラベスク模様
アラミス(エチオピアのアウストラロピテクス化石発見場所)
アラミド繊維
アラム人
アララギ
アララート
アラリスク
アラルコン
アラン諸島(アイルランド)
アラン・ドロン
有明海の干拓
阿里山(ありさん)
有島生馬
有島一郎
有島武郎
有栖川宮熾仁親王
アリスタルコス
アリストテレス
アリストファネス
有田・クレーギー会談
孔(ありな) ラ行変格活用
有馬稲子
有馬皇子
有馬温泉
有村架純
有吉佐和子
在原業平
有松絞り
アリューシャン列島
ある愛の詩(映画)
アルヴィナ,アニセー
アルカイダ
アルカイック・スマイル
アルカトラズ島
アル・カーミル
アルキトラヴ(列柱の上に乗る水平の無装飾の梁部)
アルキメデス
アルクイン
アルクトゥルス
アルコール・ハラスメント
アルコールランプ
アルサクレイグ島(スコットランド)
アルストロメリア・アウランティアカ Alstromeria auratiaca
アルチンボルド(画家)
アルザス・ロレーヌ
アルサンピエール美術館
アルジェ
アルジェリア戦争
アルジャントゥーユ(フランス)
アルジュバロータの戦い
アルストロメリア
アルゼンチン
アルタイ語系
アルタミラ(スペインの旧石器時代遺跡)
アルタン・ハン
アルティメット
アルディピテクス・カダバ
アルディピテクス・ラミダス
アルデバラン
アルテミア
アルテミシオンの海戦(紀元前480年)
アルトドルファー,アルブレヒト(画家)
アルドラ王国
アルドリッチ,ロバート
アルヌール,フランソワ
アルバ公
アルバ公爵夫人(ゴヤによる肖像画)
アルハゼン
アルバニア
アルハンガイ
アルハンゲリスク
アルハンブラ宮殿
或る日突然(トワ・エ・モワ)
アルビノーニのアダージョ
アルピジョア十字軍
アルファベット
アルブケルケ
アルプス
アルフレッド大王
アルペジオ
アルベラの戦い
アルベロベッロのトゥルッリ
アルマアタ宣言
アルマゲドス(プトレマイオス)
アルメイダ(宣教師)
アルメニア
アルモハード帝国
アルルの女(ジョルジュ・ビゼー作曲)
アルレッティ
アールト,アルヴァ(建築家)
アルマダの海戦
アレキサンドリア(エジプト)
アレキサンドリア派文献学
アレクサンドロス大王
アレクシウス1世
アレシアの戦い
アレッポ(シリア)
アレフ
アレルギー
アレン,ウデン
アレンの法則
アロー号事件
アロン(モーゼの兄)
阿波
阿波おどり
泡宇宙
淡路恵子
淡路島
淡島千景
合せ砥
アワビ
あわれな辻音楽師(グリルバルツァーの小説)
哀れなハインリヒ(ハルトマン・フォン・アウエの詩)

アンアン
アンカラ
アンガライオン(古代ペルシアの駅伝制)
アンガラ楯状地
アンガラランド
アンカレッジ
安閑天皇
暗記
アンギラ
アンキロサウルス
アンクケペルウラ・メリィワァエンラー(スメンクカラー)
アングラ・マインユ
アングリラ・ジャポニカ
アングル,ジャン・オーギュスト・ドミニク
アングロ・サクソン
アンコウ
暗号
安康天皇
暗黒星雲
アンゴラ兎
アンゴラの戦い
安西郷子
安西冬衛
アンジェラ・アキ
アンジェラスの鐘
安史の乱
鞍山製鉄所
アンシャン・レジーム
安重根(アンジュングン)
アンスリウム
安政五ヵ国条約
安政の大獄
安全保障理事会
アンソール,ジェームズ(画家)
安息日(Sabbath)
アンダーソン,ヨハン
アンダーヒル,イーヴリン(イギリスの宗教家)
アンダマン島(インドネシア)
アンチョビー
安珍・清姫(娘道成寺)
アンティグア(グアテマラ)
アンティグア・バーブーダ
アンティノミニズム(反律法主義)
アンティーブ(フランス)
アンティフォーナ(交誦)
アンデス
アンデスの秘密(アン・ノーラン・クラークの児童文学)
アンデルセン,ハンス・クリスチャン
安直戦争
アントウェルペン(ベルギー)
安藤昌益
安藤太郎(禁酒運動家)
安藤信睦
安藤広重
アントニオーニ,ミケランジェロ
アンドレス,ウルスラ
アントネッリ,ラウラ
アントネロ・ダ・メッシーナ(画家)
アンドラ
アンドラ・ラ・ベリャ
アンドルソヴォ条約
アンドレア・デル・サルト(画家)
アントレライト
アンドロジナス(両性具有)
アンドロポフ,ユーリ・ウラジーミロヴィチ(ソ連の政治家)
アンドロメダ銀河
アンナ・カレーニナ(トルストイの小説)
あんなに可愛い瞳を、私どうしても汚してはいけないと思ったわ(二十四の瞳)
安和の変
安南都護府
安寧天皇
アンネの日記
アンパサンド(&)
アンバリッド
アンパンマン(やなせたかし)
アンピール様式(19世紀初めヨーロッパで流行した建築・家具・装飾などの様式)
アンフォラ(2つの把手がある壷)
アンブラー,エリック
アン・ブリン(ヘンリ8世の第2の妃)
アンベルス(アントワープ)
アンペールの右ねじの法則
アンボイナ虐殺事件
安保闘争
アンマン
アンモナイト
安楽庵策伝
安楽死(ユーサネイジア Euthanasia)
暗夜行路(志賀直哉の小説)
アンリオ,エミール(フランスの批評家)
アンリ三世とその宮廷(デュマの戯曲)
アンリ4世(フランス国王)
安禄山
アンワリー(イランの詩人)
アンワル,ハイリル(インドネシアの革命詩人)
アンワル・イブラヒム(マレーシアの元副首相)
アンワンティボ(樹上滋養で生活するリス科の動物)
Photo

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年10月30日 (金)

キール運河(「キ」 事項索引)

 「きゃりーぱみゅばみゅ」コロナ禍で先行き不透明な世の中で一人のミュージシャンの投稿が世の中を動かした。「#検察庁法改正案に抗議します」内容への批判も多かったが、かえって若者たちの政治への関心が高まりツイートは400万以上に広がった。安倍内閣の支持率は急落している。ツイッター・デモの事例として世界中の学者たちが成り行きを注目している。▽「キャミソール」細い肩紐がついた女性用の袖なし下着。▽ 「キンセンカ」南欧原産のキンセンカ科の秋まき一年草。カレンデュラCalendula。春にオレンジや黄色の花を咲かせる。日本渡来は幕末頃で、仏花や盛花として用いるが、ヨーロッパではハーブの1つに数えられる。▽「キヌア」南米アンデス地方原産の穀物。栄養価が高く、近年、健康食品として注目されてきている。▽「キャノン機関」占領軍統治下の日本においてキャノン少佐を中心とした反共特務機関。▽「キノ・プラウダ運動」ロシアの映画作家ジガ・ベルトフが1922年、新聞プラウダに自分の撮るニュース映画は、その付録として「映画(キノ)に撮った新聞」という意味で「キノ・プラウダ」と名付けたが、それが1960年代終わりになって、フランスでゴダールが「キノ・プラウダ運動」として、「東風」「プラウダ」「イタリアにおける闘争」など商業主義から離れたドキュメントと政治色の強い映画を製作した。▽「キャメロット」アーサー王の王国、ログレスの都。▽「緊箍児(きんこじ)」孫悟空の頭に嵌められた金の輪。厄除け。▽「キガリ」ルワンダの首都。▽「義兵戦争」日清戦争後から韓国併合前後までの朝鮮民衆による反日武装闘争。▽「キュチュク・カイナルジ条約」1774年、露土戦争の結果、ロシアとオスマン帝国の間で結ばれた講和条約。クチュクカイナルジ条約とも呼ばれる。▽「ギロカストラ」アルバニア南部の都市。2005年に世界遺産に登録。▽「ギヨー」海洋底との比高が1000m以上の孤立した円錐形の山は海山と呼ばれ、特に頂部が水深200m以深にあって平坦なものをギヨーと呼んでいる。ギヨーは平頂火山とも呼ばれ、ほとんどが火山である。名称はスイスの地質学者アーノルド・ヘンリー・ギヨーにちなむ。▽「教訓の書」古代エジプトのパピルスに書かれた巻物。セバイト(sebayt)。▽「キレナイカ」リビアの東部地方。▽「キマロキ編成」国鉄でかつて運転されていた除雪作業用の編成。▽「巨文島事件」1885年から1887年までの2年間、イギリスが巨文島を不法に占拠した事件。▽「キール運河」ドイツ北部ユトランド半島基部の運河。バルト海と北海とを結び、キールからエルベ河口に通じる。▽「金印勅書」1356年、神聖ローマ皇帝カール4世が発布した最初の基本法。ドイツ語でゴルデネ・ブレ(Goldene Bulle)と呼ばれる。マインツ大司教、トリーア大司教、ケルン大司教、ライン宮中伯、ザクセン公、ブランデンブルク辺境伯、ボヘミア王の7選定侯を定める。▽「近肖古王」百済の最盛期を築いたとされる第13代王(生年不詳-375年)論語・千字文を応神天皇に献上したとされる。クンチョゴワン。▽「金庸(きんよう)」1924ー2018。香港の武侠小説家。代表作「鹿鼎記」(きききき)

 


ギアナ
紀伊山地
紀伊水道
議員内閣制
キヴィタス
キウカイネン文化
木内宗五郎
キエティスム(静寂主義)
キエフ
キェルケゴール
棄捐令
キオスク
祇園祭
議会
奇貨居くべし
幾何学
帰化人
キガリ
企業
菊池寛
キケロ
きけわだつみのこえ
記号
気候
象潟海岸(にかほ市)
木更津
キサントプロテイン反応
騎士
亀茲(クチャ)
気質
雉も鳴かずばうたれまい
希釈熱
奇術
技術革新
蛾術編(ぎじゅつへん) 
義浄
魏志倭人伝
キシリトール
キジル石窟
ギジルバシュ
岸和田(大阪府)
寄進地系荘園
寄生地主制度
旗人
キージンガー
魏晋南北朝時代
キス
キスカ島
季節風(モンスーン)
キセニア現象
キーセン(妓生)
貴族
木曽山脈
ギター
北アメリカ
北浦
北回帰線
喜多方(福島県)
北太平洋条約機構
北上川
北九州
北朝鮮
北本(埼玉県)
北山文化
キーツ,ジョン
杵築(大分県)
契丹
キッチュ
ぎっちょんちょん
キティ台風
キト(エクアドル)
キトラ古墳
ギニア
ギニョール
キヌア
きぬた骨(耳小骨)
絹の道(シルクロード、ザイデンシュトラーセン)
ギネスブック
紀ノ川
城崎
木下サーカス
キノ・プラウダ運動
吉備高原
羈縻政策
蟻鼻銭
吉備津の釜
黄表紙本
岐阜
キープ(インカ帝国)
キプチャク・ハン国
キブツ
キプロス
義兵戦争
奇兵隊
ギべリン党
喜望峰
基本的人権
キマロキ編成
君が代
義務教育
逆コース
格式(きゃくしき)
キャッサバ
キャノン機関
キャフタ条約
キャミソール
キャメロット
キャラメル
きゃりーぱみゅぱみゅ
キャンベラ(オーストラリア)
杞憂
九か国条約
旧教
九州
旧制度(アンシャン・レジーム)
九成宮醒泉銘(欧陽詢)
旧石器
旧約聖書
キューバ
九品中正
キュチュク・カイナルジ条約
キューリー夫妻
キュレーター(博物館・美術館の学芸員)
キュロス2世
ギヨー
教育
教育勅語
狂歌
教科書
京劇
教訓の書
狂言
教皇
恐慌
姜沆
鏡子ちゃん事件
共産党
仰韶文化
行政
京都
京都議定書
匈奴
恐怖政治
享保の改革
京の着倒れ、大阪の食い倒れ
きょうは帝劇、あすは三越
郷勇
恐竜
曲亭馬琴
極東軍事裁判
巨人
清洲会議
清瀬(東京都)
巨石文化
巨文島事件
ギョベクリ・テぺ遺跡(トルコ)
浄御原律令
清元
居庸関
魚鱗図冊
キラーファト運動
霧ヶ峰
ギリシア
キリシタン文化
霧島
キリスト教
桐一葉落ちて天下の秋を知る
キリマンジャロ
桐生
キリル文字
キール運河
キルギス
キルクーク
ギルド
ギルバート諸島
キールン(基隆)
キレナイカ
ギロカストラ
ギロチン
義和団の乱

金印
金印勅書
銀河
金閣
近畿
金喜老事件
緊急事態宣言
金魚
キングス・クロス駅
キングストン(ジャマイカ)
キング牧師
銀行
緊箍児(きんこじ)
銀座
金鵄勲章
キンシャサ(コンゴ民主共和国)
金正恩
禁じられた遊び(フランス映画)
近肖古王
近親相姦
近代
錦帯橋
近代文学
金田一京助
禁中並公家諸法度
欽定憲法
均田法
キンバリー(南アフリカ)
キンブリ人
金本位制
金門橋
金融
均輸法(漢代)
金庸
筋力
菌類
勤労者世帯

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年10月29日 (木)

鶏血石(けいけつせき)(「ケ」事項索引)

2013112100163

  [ け ]

  「夏安居(けあんご)」僧侶が、一夏の間、一か所にこもって修行すること。▽「鯨飲」クジラがたくさん水を飲むように、酒を一度にたくさん飲むこと。▽「鶏血石」中国、日本で古くから印材として用いられる石。鶏の血のように鮮烈な色のでる美しい石。▽「慶州」韓国の歴史文化都市。新羅王朝一千年の都として栄えた。観光名所は仏国寺など。▽「ケブラチョ(Quebracho)」南米産の木材で、抽出してタンニン剤をつくる。▽「ゲリマンダー(gerrymander)」自分の党に有利なように選挙区を定めることをいう。▽「形勢戸」宋代の地方の豪族。▽「倹飩箱(けんどんばこ)」(画像)そば屋・うどん屋が出前に使う箱のこと。岡持ち。▽「ゲオルギウス」ローマの軍人で、悪竜を退治して、その国をキリスト教に改宗させたという伝説がある。▽「偈頌(げじゅ)」仏徳を讃嘆し、教理を述べたもの。▽「解由状」奈良・平安時代に内・外官の任期交替の際、前任者の事務が滞っていないことをしるして、後任者から前任者に渡す事務引き継ぎの書類。▽「ゲル」モンゴル遊牧民の使用する移動式住居のこと。▽「ケチュア語」インカ帝国の公用語。インカに征服された部族はすべて、ケチュア語学習を要求された。▽「ケツァルコアトル」アステカ神話の神。

Kunsthandel_stephan_andreewitch_ita▽「ゲットー」はユダヤ人が強制されていた居住区域。▽「経界法(けいかいほう)」とは、南宋時代に行われていた耕地の所有状態を正し、もって賦課の公正を期そうとする制度。▽「ケネリー・ヘビサイド層」大気上層の電離圏にあって特に電子とイオンが多く存在し、電波を反射する層。1902年ケネリーとヘビサイドがそれぞれ独立に発見し、その名からよばれる。▽「ゲリドン(gueridon)」とは、円形の甲板に1または3本の支脚をつけた小さなテーブル状の燭台。▽「ケンスス」古代ローマの財産評価、人口調査。▽「元和偃武(げんなえんぶ)」1615年、大坂の陣が終って、世の中が平和になったこと。偃武は武力を用いない意。 ▽「玄孫」ひまごの子。やしゃご。▽「遣唐使」630年、犬上御田鍬・薬師惠日を第1回遣唐使として唐に派遣した。▽「ケントゥリア民会」ローマ市民の小集団を投票単位とする民会。(けけけけ)

夏安居
ケアンズ(オーストラリア)
慶安御触書
桂庵玄樹
鯨飲
桂園派
恵果
経界法(けいかいほう)
景教
鶏血石
敬語
鶏口牛後
京滬高速鉄道(けいここうそくてつどう)
経済
警察
KGB
慶州
形而上学(メタフェシカ)
芸術は長く、人生は短い(ヒッポクラテス)
景徐周麟
傾城
奎章閣
京城事変
敬神党の乱
形勢戸
携帯電話
啓蟄
契沖
慶長遣欧使節
経度
景徳鎮
競馬
桂皮(シナモン)
軽便鉄道
啓蒙思想
形容詞
ケインズ
ゲオルギウス
ゲゲゲ忌
下剋上
華厳滝
下座音楽
戯作文学
夏至
ゲシュタポ
ゲシュタルト
ゲシュタルト崩壊
ケスタ
気仙沼
ケソン工業団地
ケソンシチー
下駄
ケチャ・ダンス
ケチュア語
血圧
ケツァール(鳥)
ケツァルコアトル
月下美人
頁岩
結婚記念日
欠字
結社禁止法
ゲッセマネの園
ゲッティスバークの戦い
ゲットー
ケッヘル番号
血盟団事件
ゲーテ
ゲティスバーグの戦い
ケードの乱
ケニア
ケネー
ケネディ
ケネリー・ヘビサイド層
ゲノッセンシャフト
下馬評
ゲバラ
検非違使
ゲビデ王国
ケファリニア(鳥)
ケフェウス座
ケープカナヴェラル(フロリダ州)
ケープタウン
ケブネカイセ山
ケブラチョ
ケプラー
ケプロン
ケベック
ゲヘナ(地獄)
蹴鞠
ケマル・パシャ
解由状(げゆじょう)
ケラチン
ケララ州(インド)
ゲリドン
ゲリマンダー
ゲル
ゲルゼー文化(ナイル西岸にある金石併用期の遺跡)
ケルト人
ゲルビン温度(絶対温度)
慶留間島(沖縄県)
ゲルマン民族
ゲルラホフカ山(チェコ)
ゲルリッツ(ドイツ)
ケルン(ドイツ)
ケルン大聖堂
下呂温泉(岐阜県)
ケロリン桶

建安の七子
源氏物語
原子力発電所
言海(大槻文彦)
玄海島(福岡県)
顕花植物
厳格主義(リゴリズム)
喧嘩両成敗
牽牛星(アルタイル)
祆教(ゾロアスター教)
紫雲英(げんげ、マメ科の二年草)
言行は君子の枢機なり
元寇防塁
玄奘
現象学
謙譲語
源信
ケンジントンガーデンズ(ロンドン)
ケンスス
現生人類(ホモ・サピエンス)
憲政党
憲政の常道
玄孫
倦怠(アンニュイ)
現代仮名づかい
減反
間知石(けんちいし)
建長寺(鎌倉市)
遣唐使
ケントゥリア民会
ケント紙
元和偃武
玄武洞
ケンブリッジ
玄能石
ゲンノショウコ
顕微鏡
言文一致
憲法
けんもほろろ
建武式目
原野商法
硯友社
玄洋社
権利の請願
乾隆帝
元老院
元禄時代
言論・表現の自由

 

 

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