無料ブログはココログ

2018年10月 7日 (日)

マリアナ沖漁船団遭難事故

1006165167   小桜姉妹の歌「くじけちゃいけない海の子は」(ビクターEPレコード)がある。フランク永井「坊や」とのカップリング。この歌は海で亡くなった漁師たちの家族を慰めるために作られたらしい。1965年10月7日、マリアナ海域のアグリハン島付近で、カツオ漁船団が台風に巻き込まれて209人の犠牲者がでた。遭難したのは静岡県の焼津港と戸田港の遠洋漁船7隻。当時はまだ日本の気象庁に正確な観測データを得ることができず、事前に大型台風の襲来を知ることができなかった。

2018年9月13日 (木)

やすらぎのイージーリスニング

Pavanne/ Morton Gould,1942

Autnmn Leaves/ jackie Gleason,1955

Star Dust/ Los Indios Tabajaras,1957

Anonima Veneziano/ Stelvio Cipriani,1970

Three Coins in the fountain/ Melachrino,1958    

Goodbye Again/ Marty Gold,1961

True Love/ James Last & Richard Clayderman

As Time Goes By/ 101Strings Orchestra

Fool Rush In/  Ohta San

Theme From  A Summerplace/ The Brass Ring

CAN CAN/ Dick Schory

Last Tango in Paris/ Andre Kostelanetz

Nola/ Liberace

Arturo's Island/ Carlo Rustichelli

Misty/ Jackie Gleason

Let it snow!/ Andre Kostelanetz

Autumn Leaves/ Tony Mottola トニー・モトラ

In Love/ Percy Faith

Tennessee Waltz/ Andre Rieu

Smile/ John Barry 1992

Petite Fleur/ Acker Bilk

 

 

2018年9月12日 (水)

ムード音楽のはじまり

   真偽のほどはわかりませんが、世界のどこかで四六時中流れている曲は、タンゴの名曲「ラ・クンパルシータ」といわれています。たしかに「ベッサメ・ムーチョ」や「マドンナの宝石」など南米ラテン音楽はダンスによし、ムードミュージックによし、何度聞いても飽きないのかもしれません。ムード音楽の流行はダンスをするのに必要だったから。いつしか蓄音機をみなが所有するようになると、ダンスをしないで自宅で夜に静かに聞いて眠れような音楽が求められた。

  さてムード音楽のはじまりはいつ頃からか?1940年代のジャズを中心とするオーケストラ・ビッグバンドの隆盛があけがられるが、今日のBGMに使われる都会的に洗練されたムード音楽が登場するのは1950年代になってからのことである。機械的にはLPレコードの普及が挙げられる。次に「枯葉」「セシボン」「ラメール」「ばら色の人生」などのシャンソンがアメリカで大流行したことがあげられる。第三にムード音楽の発明者はジャッキー・グリーソンだといわれる。彼はコメディアンだが、1952年TV番組「ジャッキー・グリーソン・ショー」で自らバンドを作り数多くのLPを発売してムード音楽というジャンルを確立させた。第四にムード音楽はクラックに比べ軽音楽といわれ、エレベーター・ミュージックともいわれる。全世界のデパートやスーパー・マーケットなどで一日中BGMとして流されることから、揶揄してつけられた言葉である。

ドイツ映画「撃墜王アフリカの星」(1957)の主題曲「アフリカの星のボレロ」が聞きたくなった。オリジナルはエルヴィン・レーン楽団だが、フイルム・シンフォニック・オーケストラという演奏のレコードから誰かが投稿している。聞くと懐かしく不思議な感じ。戦争映画なのにとても美しくてやさしいメロディー。サントラ盤のエルヴィン・レーン楽団もアップされている。

「春の如くに」ミュージカル映画「ステート・フェア」(1945)で歌われた一曲。It Might As Well Be Spring

こんどは「ラントコンサート」で甘くひたる。なんと映画の予告編。モン・サン・ミッシェルの景色や日本語のナレーションまでついている。
   アントニオ・カルロス・ジョビンの「オルフェの歌」(映画「黒いオルフェ」主題歌)。ワンパターンでも「白い恋人たち」「ガラスの部屋」「ブーべの恋人」「さらば夏の日」は何回聴いても心地よい。ジャネット・アグランを何十年ぶりかで見る。イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」なんと音がでない。著作権保護のためカットされたている。しかし誰かがまたアップしている。イタチごっこは当分続く。いずれは多くの作品も聞けなくなるかもしれない。いまのうちいっぱい見ておこう。
   「ムーン・リバー」(映画「ティファニーで朝食を」)を聴く。「酒とバラの日々」などスタンダードな曲は、ヘンリー・マンシーニはもちろん、アンディ・ウィリアムズ、ジュリー・ロンドンなど聞き比べできる。サム・テイラーのサックスも懐かしい。B・J・トーマスの「雨にぬれても」(映画「明日に向かって撃て」)
  シャンソンの名曲「枯葉」も映画「夜の門」(1946年)の主題歌だった。ドリス・デイ「君を想いて」は映画「情熱の狂想曲」(1950年)の挿入歌だが、元は1934年アル・ボウリーが歌ってヒットした。

ムードサックスの王者として知られるサム・テイラーもムード音楽からジャズ・スタンダード、R&B、映画音楽と幅広い。「ハーレム・ノクターン」「ダニー・ボーイ」「ミスティ」「夜霧のしのび逢い」「枯葉」「ムーングロウ」「ジャニー・ギター」。ほかにボビー・ハケット。

  世界にあって日本にはないもの。それはジャズのビッグバンドだ。グレン・ミラーやポール・ホワイトマン、デューク・エリントン、ベニー・グッドマン、アーティー・ショー、オリバー・ネルソン、ウディー・ハーマン、バディ・リッチ。トミー・ドーシーの「センチになって」が一番すきたが、もともとはジミー・ドーシーと兄弟バンドで1934年の曲。戦後もいろいろなバンドが演奏しているが、ベルト・ケンプフェルト楽団で聴いた。

「ラ・クンパルシータ」 アルフレッド・ハウゼ楽団

「マドンナの宝石」 マランド楽団

「引き潮」 フランク・チャックスフィールド

「黒い瞳のナタリー」 フィリオ・イグレシアス

「ムーン・リヴァー」 ヒズ・ボ―ウェン Hill Bowen and his Orchstra

「可愛い花」 ピーナッツ・ハッコー Peanats Hucko

「一人ぼっちの浜辺(夜霧のしのび逢い)」 ロス・マヤス楽団

「ブルーレディに紅いバラ」 ビクター・シルベスター楽団

「友情ある説得」 ジョー・ロス楽団

「さらばベルリンの灯」 ジョン・バリーオーケストラ

「悲しみは星影と共に」 ブルーノ・ニコライオーケストラ

「慕情」 soundtrack suite アルフレッド・ニューマン

「Never Till Now」(愛情の花咲く樹)  ゴードン・マクレイ

「春のごとく」(ステート・フェア) ブランノン・ストリングス・オーケストラ

「モーニング・アフター」(ポセイドン・アドベンチャー) モーリン・マクガバン

「チコと鮫」 フランチェスコ・デ・マージ

「忘れじの面影(She)」(ノッチング・ヒルの恋人) エルヴィス・コステロ

「スピーク・ロウ」(ヴィーナスの接吻) テッド・ヒース・オーケストラ

「真夜中のブルース」(朝な夕なに) ベルト・ケンプフェルト

「炎のランナー」 ヴァンゲルス

「ボルサリーノのテーマ」 クロード・ボラン

「レット・イット・ゴー」(アナと雪の女王) イディナ・メンゼル

「ハイリリー・ハイ・ロー」(リリー) ダイナ・ショア

「暗いはしけ」(過去を持つ愛情) アマリア・ロドリゲス

「ウォルシング・マチルダ」(渚にて) ジミー・ロジャース

シャレード フランク・チャックフィールド

情事のテーマ モーリス・ルクレール楽団

誘惑されて棄てられて ピノ・フェルラーラ

刑事 死ぬまで愛して アリダ・ケッり

禁じられた恋の島 エリオ・ブルーノ楽団

太陽の誘惑 ニコ・フィデシコ

女と男のいる舗道 ロベール・モノ―楽団

「ステラに捧げるコンチェルト」「st.Michel」ステルヴィオ・チプリアーニ(ラスト・コンサート)

サークル・ゲーム(いちご白書)

地下室のメロディ ミッシェル・マーニュ

太陽はひとりぼっち コレット・テンピア楽団

荒野の三軍曹 アル・カイオラ楽団

リーザの恋人 モーリス・ルクレール楽団

アルディラ(恋愛専科) エミリオ・ペリコーリ

夢のカルカッタ ローレンス・ウェルク楽団

唄う風 ラルフ・フラナガン楽団

ブルー・ベルベット レイ・アンソニー楽団

引き潮 ジョニー・ダグラス楽団

サンセット77  ウォーレン・バーカー

エデンの少女 レーモン・ルフェーブル

ロワールの星 カラべリときらめくストリングス

アローン・アゲイン ピーター・ネロ

街角のカフェ  フランク・ミルズ

今宵のあなた モートン・グールド

セプテンバー・ソング ジャンゴ・ラインハルト

酒とバラの日々 ヘンリー・マンシーニ 1962

   ムード音楽のオーケストラは、パーシー・フェイス、ポール・モーリア、フランク・プールセル、ビリー・ボーン、マントヴァーニー、ジョージ・メラックリーノ、モートン・グールド、ポール・ウエストン、ローレンス・ウェルク、ジャッキー・グリーソン、フランク・チャックスフィールド、レイ・コニフ、ジェームズ・ラスト、101ストリングス・オーケストラ、アンドレ・コステラネッッ、ネルソン・リドル、ユーゴ・ウィンターハルタ―楽団、ファン・ダリエンソ楽団、ラモン・マルケス楽団、スタンリー・ブラック楽団、ファウスト・パペッティ楽団、ウーゴ・ブランコ楽団と世界にはいろいろあるが、最近は図書館でレイモン・ルフェーブルの二枚組CDを借りて聴いている。「シバの女王」「さよなら、マリンブルーの夜」「エマニュエル夫人」「オペラ座の怪人」「メモリー」「オン・マイ・オウン(「レ・ミゼラブル」より)」など。Elivin Rane Orchester、Bert Kaempfert、Morton Gould、Geoff Love his Orchestra(ジェフ・ラブ&ヒズ・オーケストラ)

2018年9月10日 (月)

懐かしの映画音楽インデックス

 フィギュアスケートの伴奏曲はクラシックだけでなく映画音楽もよく使われるようになったように思う。たとえば「ロミオとジュリエット」「ゴッドファーザー」「ライムライト」などは定番曲になっている。ロシアのエフゲニア・メドベージェワはイタリアの映画音楽作曲家ダリオ・マリアネッリの「アンナカレーニナ」(2012)を使用した。劇中、舞踏会シーンで流れた楽曲をパントマイムのような独特的な表現をしている。映画音楽の中には映画そのものより音楽のほうが有名になったものも数多くある。「キャリオカ」はラテン・ナンバーとして知られるが、もともとは映画音楽。アステア、ロジャーズの「空中レヴュー時代」(1933)のなかで2人が踊り、キャリオカ・ダンスが人気を博した。「紅の翼」はジョン・ウェイン主演の作品だが、テーマ曲がよく知られている。シャンソンの名曲「枯葉」は映画「夜の門」(1946年)でイヴ・モンタンが歌って広く知られるようになった。「チコと鮫」(音楽フランチェスコ・デ・マージ)は伊藤アイコがテーマ曲を歌っている。「ワレリアの恋」も映画よりも美しいメロディーで知られる。「愚かなり我が心」はジャズのスタンダードナンバー。もともとはスーザン・ヘイワード主演の映画。映画「世界残酷物語」のテーマ曲「モア」はイギリスの歌手ダニー・ウィリアムズが歌って大ヒットとなる。「ピクニック」の「ムーングロウ」は燃えるように鮮やかな月あかりという意味。「黒いオルフェ」の主題歌「オルフェの唄」は甘く美しいメロディをブレノ・メロが歌っていた。

サークル・ゲーム(いちご白書)

モア(世界残酷物語)

ワレリアの恋(赤いテント)

マイ・フーリッシュ・ハート(愚かなり我が心)

ヴェニスの夏の日(旅情)

愛しのレティッシア(冒険者たち)

アフリカの星のボレロ(撃墜王アフリカの星)

カーニバルの朝(黒いオルフェ)

テリーのテーマ(ライムライト)

ララのテーマ(ドクトルジバコ)

ムーン・グロウ(ピクニック)

時の過ぎゆくまま(カサブランカ)

さよならをもう一度(ブラームスはお好き) マーティ・ゴールド・オーケストラ

トゥ・ラヴ・アゲイン(愛情物語)

ムーラン・ルージュの歌(赤い風車)

夏の日の恋(避暑地の出来事)

ニューヨーク・シティ・セレナーデ(ミスター・アーサー)

Photo_2

Humphreybogartanddooleywilsonhangin

   「アズ・タイム・ゴーズ・バイ」映画カサブランカの中で歌うドーリー・ウィルソン。劇中ではバーグマン扮するイルザの求めに応じてドーリー・ウィルソンがピアノを弾く。実はもともとこの歌は1931年にハーマン・フップフェルドが作曲・作曲し、同年のミュージカル「どなたも大歓迎」に使用された。ルディ・ヴァリーのレコードがヒットし、ビング・クロスビーなどもラジオで盛んに歌っていた。

2018年8月24日 (金)

あごのせパフォーマンス

中高生の間でTik Tokという動画アプリで、音楽に合わせて歌っているかのように振り付けをして、SNSで公開することが流行っている。とくに人気ポーズが、手のひらの上にあごを乗せポーズをとる。流れている曲はイギリスの少女歌手コニー・タルボットが歌う「カウント・オン・ミー」。ブルーノ・マーズの2011年のヒット曲をカバー。

2018年8月 4日 (土)

テーマ曲

   明日から熱闘甲子園がはじまる。100回を記念したNHKテーマソング福山雅治の「甲子園」を聴く。アルプススタンドに大勢のきれいな女子高生たちが応援する。だが高校野球ソングといえば「君よ八月に熱くなれ」が思い出される。とくに高岡健治が歌うオリジナル版は素朴で男らしくて高校野球に相応しいもので一番いい。テーマソングといえば三波春夫の「東京五輪音頭」まだこれを超える2020五輪曲は聞いていない。70年万博の「世界の国からこんにちは」も三波春夫の曲が良く知られている。先日この曲を歌った叶修二さんの訃報が届いた。

2018年5月12日 (土)

夢見る頃を過ぎても

Photo_3

  歌をまくらに 空を仰ぎて

  声高らかに 君とうたいし

  今はただひとりして

  さすらい歩めば

  若き日の夢

  昭和13年にコロンビアレコードから発売された中野忠晴、二葉あき子の「若き日の夢」の一番の歌詞である。ワルツ風の旋律だが原曲は「When I grow too old to dream?」(夢見る頃を過ぎても)でシグマンド・ロングバードの曲にオスカー・ハマースタイン二世が詩をつけた。「夢見る頃を過ぎても」はジャズの名曲としてポール・ホワイトマン楽団の演奏や、ナット・キング・コール、ドリス・デイ、ルビー・マラー、リンダ・ロンシュタットなとがカバーしている。初出はタドリ―・マーフィ監督の映画「The Night is Young」(1935年、邦題「春の宵」)。ラモン・ナヴァロ、イヴリン・レイ主演。劇中曲であるが誰が創唱したのかは不明。同年にはグレース・フィールド(1898-1979)がレコーディングしている。

2018年5月 9日 (水)

愛の讃歌

   マリア・コティヤール主演の「エディット・ピアフ」は素晴らしい伝記映画である。劇中、「私とビリー・ホリデーとは同じ年なの」というシーンがある。ジャズとシャンソン、音楽は異質ながらも、その波乱に満ちた女の生涯は共通している。ピアフ(1915-1963)、ビリー・ホリデー(1915-1959)、それにジュディ・ガーランド(1922-1969)など20世紀の歌姫といえるだろう。いまはレコードや映像などで何度も彼女たちの歌唱をきくことができる喜びを感謝している。 シャンソンを代表する名曲「愛の讃歌」。およそ愛をテーマにした曲の中で、このシャンソンほど力強く、感動的な歌がほかにあるだろうか。「あなたが愛してくださるならあなたが死んでもかまわない。わたしもあとを追って、空のかなたでふたりは永遠を手に入れるのですから・・・・あなたがおのぞみなら、なんでもやってのけましょう。祖国や友を裏切りましょう・・・・」という高らかな愛への讃歌です。日本語歌詞岩谷時子ではだいぶんやわらかくなっています。原詩はエディット・ピアフ本人の作詞ですが、作曲者を知っているかたはあまりおられない。マルグリット・モノ(1903-1961)で「バラ色の人生」や「ミロール」など多くの名曲を作っています。

2018年4月11日 (水)

キム・ユジョン

Tue_jan_20_15_38_03_utc_0900_2015_t   韓国の音楽番組「人気歌謡」(SBS)を観ていると司会者が若い。キム・ユジョンという「トンイ」「太陽が抱く月」など有名作品のヒロインの子供時代を演じていた子役である。キム・ユジョン(金裕貞)、キム・ソヒョン(金所炫)、キム・セロン(金賽綸)の三人のことを「三金」と呼ぶ。成長は早いもので今では恋の噂もちらほらある芳紀19歳のとっても売れっ子の女優さん。橋本環奈と同じ年。若い男の子はきっとミュージシャンじゃなくてユジョンちゃん目当てに見ているのではと推測する。ユジョンちゃんも歌とダンスに挑戦中である。でもとても悲しいお知らせ。体調不良が続いたので病院で検査したら甲状腺機能低下症という診断がだされた。しばらは休養してまた可愛い笑顔を見せてね。Kim You Jung 金裕貞

2018年3月25日 (日)

あなたの十八番はなんですか?

 老人ホームなどを訪れるとカラオケの会がさかんである。カラオケは歌うことで脳の活性化やストレスの軽減などの効果があり、高齢者の健康維持に役立つと注目されている。たくさんある曲目のなかなら自分に合った曲を選ぶ、つまり選曲が大事。でも高齢者に向いた曲ってなかなかないですよね。やはり青春時代に流行った歌や懐メロが無難かもしれない。ちなみに表題に年齢がでてくる楽曲を探してみた。ザ・ピーナッツがケーシー・リンデンの歌を日本語でカバーした「悲しき16才」(1960年)。翌年、ニール・セダカが作曲した曲に日本語でカバーした弘田三枝子の「すてきな16才」。高田美和の「17才は一度だけ」。西郷輝彦の「17才のこの胸に」。南沙織のデビューシングル「17才」(1971年)。のちに森高千里がカバー。岩崎宏美「二十歳前」(1978年)。フォークデュオ風のデビューシングル「22才の別れ」(1975年)。安倍なつみ「22才の私」。西城秀樹「33才」(1988年)原曲はフィリオ・イグレシアスの名曲。40代、50代の歌などは探しても見つからず、やっとダニー飯田とパラダイスキングの「悲しき60歳」がある。原曲はトルコの歌らしい。

より以前の記事一覧

最近のトラックバック

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31