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2020年1月16日 (木)

木曜のシネマ・イブ

 1月16日放送▽「リチャード・ジュエル」クリント・イーストウッド▽「ジョジョ・ラビット」ローマン・グリフィン・デイビス▽「ラストレター」広瀬すず、福山雅治、松たか子。12月19日放送▽「「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」デイジー・リドリー▽「男はつらいよ/お帰り寅さん」吉岡秀隆▽「テッド・バンディ」ザック・エフロン▽「THE UPSIDE」ケヴィン・ハート、ブライアン・クランストン。12月12日放送▽イギリスのアニメ「ひつじのジョージUFOフィーバ!」▽「家族を想うとき」クリス・ヒッチュン、テビー・ハニーウッド▽「ぼくらの7日間戦争」12月5日放送▽「ジョン・テロリアン」リー・ペイス▽「ラスト・クリスマス」▽「ルパン三世THE FIRST」▽「ゴーストマスター」三浦貴大、成海璃子▽「隠れビッチやってました」佐久間由衣。11月28日放送▽「ドクター・スリーブ」▽「ファイティング・ファミリー」フローレンス・ピュー▽「シティハンターTHE MOVIE」11月21日放送▽「アナと雪の女王2」▽「ゾンビランド・ダブルタップ」ウッディ・ハレルソン、エマ・ストーン▽「テルアビブ・オン・ファイア」カイス・ナシェフ▽韓国で大ヒット「EXIT」ユナ、チョ・ジョンソク11月14日放送▽「エンド・オブ・ステイツ」ジェラルド・バトラー▽「ベル・カント」ジュリアン・ムーア、渡辺謙▽「オーバー・エベレスト陰謀の氷壁」役所広司▽「影踏み」山崎まさよし、尾野真千子▽「LORO欲望のマリア」ト二・セルヴィッロ、エレナ・ソフィア・リッチ11月7日放送▽「ターミネーター・ニューフェイト」アーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトン▽「グレタ GRETA」イザベル・ユペール、クロエ・グロース・モレッツ▽「ひとよ」佐藤健、松岡茉優▽「国家が破綻する日」キム・ヘス、ホ・ジュノ▽「永遠の門ゴッホの見た未来」ウィレム・デフォー、ルパート・フレンド 10月31日放送▽「IT/イット THE ENDそれが見えたら終わり」ジェイデン・リーベラー▽「マイ・ビューティフル・デイズ」ティモシー・シャラメ▽「キューブリックに愛された男」▽「最初の晩餐」染谷将太 10月17日放送▽「マレフィセント2」アンジェリ―ナ・ジョリー▽「フッド・ザ・ビギニング」▽「楽園」綾野剛▽「スペシャル・アクターズ」上田慎一郎監督▽「ガリーボーイ」ランビール・シン 10月10日放送▽ダニー・ボイル監督作「イエスタデイ」▽吉永小百合・天海祐希「最高の人生の見つけ方」▽「アップグレード」ローガン・マーシャル・グリーン▽「15ミニッツ・ウォー」▽「クロール凶暴領域」カヤ・スコデラーリオ 10月3日放送▽「ジョーカー」ホアキン・フェニックス▽「ジョン・ウィック」キアヌ・リーブス▽「蜜蜂と遠雷」松岡茉優▽「エンテバ空港の7日間」ダニュエル・プリュ―ル、ロザムンド・パイク▽「毒戦」チョ・ジタン、キム・ジュヒョク 9月26日放送▽「大脱出3」シルヴェスター・スタローン▽「ホテル・ムンバイ」デブ・パテル、アーミー・ハマー、ナザニン・ボニアデイ▽「ハミングバード・プロジェクト」ジェシー・アイゼンバーグ、アレクサンダース・スカルスガルド、サルマ・ハエック▽「ヘルボーイ」デビッド・ハーバー、ミラ・ジョボビッチ▽「任侠学園」西島秀俊、西田敏之、葵わかな▽9月19日放送▽「エイス・グレード世界でいちばんクールな私へ」エルシー・フィッシャー▽「アド・アトラス」ブラッド・ピットはこの作品で主演・制作を務める▽「葬式の名人」前田敦子・高良健吾▽アニメ「Hello World」声は北村匠海、松坂桃李、浜辺美波▽「シンクロ・ダンディーズ」ロブ・ブライドン、ジェーン・ホロックス

2020年1月14日 (火)

ボギーあんたの時代はよかった

Photo_3 アイダ・ルピノ

  ハンフリー・ボガート(1899-1957)は死後半世紀以上がたつが男のダンディズムの象徴になっている。だが彼の初期の出演作29本のうち半分は殺されるか死刑になる役だった。共演者といえば、ジェームズ・ギャグニー、エドワード・G・ロビンソン、ジョージ・ラフトといったギャングスターばかり。恐いという印象がある。ところが実際のボガートは「とても傷つきやすく、穏やかな人だった。そして嘘と名のつくものはすべて嫌った」とローレン・バコールはいう。「マルタの鷹」(1941年)の探偵サム・スペード役で大スターとなった。3度離婚し、最後の妻はローレン・バコール。1957年1月14日、咽喉ガンで死去。

 

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  ハードボイルド映画で花をそえたヒロインたち。ベティ・デイビス(化石の森、札つき女、倒れるまで、愛の勝利)、シルビア・シドニー(デッド・エンド)、ジョーン・ブロンデル(身代わり花形)、プリシラ・レーン(彼奴は顔役だ)、メアリー・アスター(マルタの鷹)、アイダ・ルピノ(ハイ・シエラ)、イングリッド・バーグマン(カサブランカ)、ローレン・バコール(脱出、三つ数えろ、潜行者、キーラーゴ)、バーバラ・スタンウィック(第二の妻)、キャサリン・ヘプバーン(アフリカの女王)、ジェニファー・ジョーンズ(悪魔をやっつけろ)、エヴァ・ガードナー(裸足の伯爵夫人)、オードリー・ヘプバーン(麗しのサブリナ)。

 

 

2020年1月 8日 (水)

気になる老婆

   日本映画チャンネル「九十九本目の生娘」を見る。新東宝の1959年の作品。妖刀を鍛えるために処女の生き血を捧げるという猟奇的な因習の残る山村を舞台に部落民と菅原文太ら警察との闘いが見せ場。だが事実上の主役は、娘を浚うお歯黒の老婆の怪演が印象的である。演じるは原泉かと思ったが、クレジットで五月藤江と確認。

 

2019年12月31日 (火)

リチャード・キンブル

  リチャード・キンブルという名前は、「リチャード・キンブル。職業医師。正しかるべき正義も時として盲しいる事がある。」というナレーション(日本語訳では矢島正明)で始まるアメリカABCのテレビ番組「逃亡者」(1963~1967)の主演デビッド・ジャンセンが演じた役名であるが、「スーパーマン」のクラーク・ケントや「ベン・ケーシー」とともに日本人にもなじみの深いアメリカ人名のひとつである。

  妻の殺害という無実の罪で死刑を宣告されたが、州立刑務所へ移送中に列車事故でからくも脱走した。無実の罪を自らの手で晴らすために、ジェラード警部(バリー・モース)の執拗な追跡をかわしながらも、なぞの真犯人「片腕の男」を捜す。「孤独と戦いながら、今日を、そして明日を生きるために」。毎回の逃避行のスリリングな展開とキンブルの知的で物静かな態度に女性ファンが魅了された。声優の睦五郎も適任だった。

      *

 デビッドジャンセンが好きだった。知的で物静かな態度、口元のかげりと微笑み、よみがえる踏切のシルエット。

逃げゆく後ろ姿、無実を晴らす孤独の旅路、深夜のバス停留所。

夜霧にサイレンが泣いている。盲しいる正義の申し子ジェラードの追跡をかわしながら、なぞの真犯人「片腕の男」を捜す。窮地をさ迷うキンブル。

名前を変えたあなたを手配書の届かぬ小さな町でずっと守ってあげたかった。

デビッドジャンセンが好きだった。(永山キヨテルさんの作品を一部改稿)

          *

  この「逃亡者」のテレビ・シナリオには実際の事件をヒントに書かれたらしい。モデルとなった医師サム・シェパードは1954年のオハイオ州の自宅で妻を殴り殺した罪で、有罪を宣告された。最高裁はマスコミの報道に陪審員が影響されたとして、1966年では証拠不十分で無罪になっている。

 

   

2019年11月26日 (火)

ヒッチコック「鳥」の恐怖

  アルフレッド・ヒッチコック。人間心理に根ざした恐怖を晩年まで描き続けてきた監督は彼をおいていない。スリラー映画の神様は研究してもしつくせない奥行きがある。代表作は「鳥」(1963) サンフランシスコの近郊にある漁村。ある日、一羽のカモメが若い女性の額を襲った。翌日、大群のカモメが押し寄せ、暖炉からは無数の小鳥が侵入してくる。やがて鳥の大軍が小学生たちを襲い、逃げまどう。町の人々は原因がわからず、若い女性は「あなたがこの町に来てから災いが起こった。魔女だ」と皆から責めたてられる。主演はティッピ・ヘドレン、スザンヌ・プレシェット、ロッド・テーラー。新聞社の社長令嬢ティッピと小学校の女教師スザンヌは対照的に描かれている。スザンヌはロッド・テーラーの元彼女。母親の反対で引き裂かれたらしい。スザンヌは鳥の襲撃に遭い死ぬ。完全なる美の持ち主であるティッピは都市社会の現代文明の象徴である、自然の象徴である鳥との対立構造が基本になっている。しかしティッピとスザンヌの2人の女性も対照的である。やや倦怠感が感じられるスザンヌはタバコをふかし、虚ろなまなざしをしている。人工的なものは自然の脅威の前には無力であるというメッセージが感じられる。

 

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2019年11月 9日 (土)

お涙頂戴式の映画史

95ca00e4   オペラ・映画・ドラマなどで地球上どこかでいつも上演や放送されているのはデュマの「椿姫」(1848)だそうだ。美しくて若い女性と青年がふとしたことで出合い愛し合う。やがて真実の愛が生れる。だが、病魔は着実にヒロインの身体を蝕んでいく。このようなストーリーを難病ものという。通俗的な物語も多いが、最も多くの人に愛される話である。その証拠には、「椿姫」を基本パターンとした物語は数限りなくある。もちろんドキュメンタリー風なものや手記のようなものも多くある。日本では「不如帰」(1898)や「野菊の墓」(1906)が元祖か。映画にもなった「絶唱」や「愛と死を見つめて」は純愛ブームといわれた。21世紀になって、「世界の中心で、愛をさけぶ」「1リットルの涙」「タイヨウのうた」「余命1ヶ月の花嫁」などヒロインが不治の病に侵される話は多い。「恋空」は男性が他界する映画だった。「世界の終わりに咲く花」はまだ見ていない。最近は一家の柱である父親が幼い子どもを残して死ぬという話も涙をそそる。古くは「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」、最近では「天国で君に逢えたら」がある。韓国映画は「八月のクリスマス」「私の頭の中の消しゴム」など難病ものは多数ある。

    洋画で難病+純愛といえば、「ある愛の詩(ラブストリー)」(1970)が決定版である。それまでの恋愛映画では「哀愁」は戦争&交通事故、「慕情」は男が戦場での不慮の死だった。西洋では不治の病は「椿姫」と重なるので、さける傾向にあったといえる。英語ではtearjerkers(お涙頂戴式の映画)。

 

 

2019年11月 3日 (日)

まぼろしの大松監督

   最近の俳優は一定のイメージに捉われず、どんな役にも挑戦するタイプが増えてきた。松山ケンイチや小栗旬、鈴木亮平など「ど根性ガエル」「ルパン三世」「変態仮面」にみえる。かつてモンゴメリー・フォード主演のマカロニウエスタンを見ていると、仲代達矢が悪党の一味で出演していた。「七人の侍」のエキストラから文化勲章にいたるまで、ヒーローから悪役まで何でも演じてきたという感じがする。俳優には高倉健や吉永小百合のように一定のイメージの範囲で演じるスターとどんな役でも演じられる幅広い役者の2つのタイプがある。あのゲーリー・クーパーやジョン・ウェインといえば西部劇スターだが、長いキャリアの作品には「マルコ・ポーロの冒険」(1938)や「ジンギスカン」(1956)もある。金田一耕助やサスペンスドラマでお馴染みの古谷一行にも諸葛孔明を演じたことがある(「三国志の大地」(1993)。田中裕子の西太后(「蒼穹の昴」2010)もかなり異色の作品である。丹下左膳で知られる大河内伝次郎が十和田湖のマスの養魚に成功した偉人、和井内貞行を演じたことがある。「われ幻の魚を見たり」(1950)は名作だった。NHK大河「いだてん」では鬼の大松博文が登場する。しかし彼を演じた徳井義実が申告漏れの指摘を受けて放送時にほとんど出演シーンがカットされたのは残念だ。

 

 

2019年10月31日 (木)

マイクを持った女優たち

   Youtubeを検索すると懐かしい映画のワンシーンを見ることができる。高峰三枝子の「懐かしのブルース」、奈良光枝の「悲しき竹笛」(「或る夜の接吻」主題歌)、倍賞千恵子「下町の太陽」、「寒い朝」と「川は流れる」は吉永小百合と浜田光夫の「愛と死をみつめて」のワンシーンでデュエットしている。むかしの映画はサービス満点であった。純愛路線で吉永と人気を2分したのは本間千代子だった。「愛し合うには早すぎて」(「君たちがいて撲がいた」挿入歌)を46年ぶりに聞いた。あの世界の王貞治も「白いボール」で本間千代子とデュエットしている。昭和40年代以後、若手の人気女優は一度はレコードを出している。「小さな日記」といえば、フォーセインツが有名だが僕は岡田可愛だ。「あなたのすべてを」といえば佐々木勉が有名だが水沢有美が1967年に創唱している。水沢は断続的に今も芸能活動を続けている。 

田中絹代 銀幕(エクラン)ぶし 1936

高峰三枝子 宵待草 1938

奈良光枝 南京花嬌子 1940

高峰秀子 煙草屋の娘 1941

轟夕起子 お使ひは自転車に乗って 1943

吉永小百合 寒い朝 1962

倍賞千恵子 下町の太陽 1962

内藤洋子 白馬のルンナ 1967

大竹しのぶ みかん 1976

薬師丸ひろ子 セーラー服と機関銃 1981

原田知世 悲しいくらいほんとの話 1982

沢口靖子 潮騒の詩 1984

斉藤由貴 卒業 1985

宮沢りえ ドリームラッシュ 1987

観月ありさ 伝説の少女 1991

篠原涼子 恋はシャンソン 1991

牧瀬里穂 Miracle love  1991

内田有紀 TENKAを取ろう 1994 

広末涼子 MajiでKoiする5秒前  1997

松たか子   明日、春が来たら 1997

竹内結子 ただ風が吹くから 1998

深田恭子 最後の果実 1999

柴咲コウ Trust my feelings  2002

国仲涼子 琉球ムーン 2003

綾瀬はるか ピリオド 2006

沢尻エリカ タイヨウのうた 2006

新垣結衣 Make my day 2008

波瑠 I miss you  2008 

2019年10月28日 (月)

映画「遠すぎた橋」

Stillofrichardattenboroughinmareaev 昨晩は「史上最大の作戦」を観たが、本日はBSプレミアム「遠すぎた橋」。イギリスの映画監督、プロデューサー、俳優で知られるリチャード・アッテンボローが監督の1977年作品。彼は1942年に俳優としてデビューし、「大脱走」集団脱走計画の中心人物ビッグXの役が印象に残る。上映時間176分の超大作は少し退屈な映画として知られる。1944年6月6日のノルマンディー上陸作戦から3か月後の9月、連合軍が企てた「マーケット・ガーデン作戦」を豪華キャストで描く。でも自宅でくつろいで2日に分けてみれば十分に楽しめる。とくに実際にアルンヘムやナイメーヘンといった戦場となった町や村でロケが行われ、実話に近いものとなっている。ヒーロー物ではなく、戦史を知るうえで貴重な映像である。また見所はやはり14大スターの競演か。ローレンス・オリビエ、ダーク・ボガード、ショーン・コネリー、ジーン・ハックマン、アンソニー・ホプキンス、ロバート・レッドフォード、ライアン・オニール、マイケル・ケイン、エドワード・フォックス、ジームズ・カーン、リブ・ウルマン、リチャード・アッテンボロー、エリオット・グールド、ハーディー・クルーガー。音楽ジョン・アディソンの勇壮なマーチも良し。

 

 

 

 

2019年10月20日 (日)

どれ観る?秋冬ドラマ完全カタログ

  連続テレビ小説「スカーレット」陶芸家を志す川原喜美子の波瀾万丈の人生を描く。戸田恵梨香、北村一輝、富田靖子、大島優子。▽「グランメゾン東京」フランス料理人が再起を懸けてレストランをはじめる。木村拓哉、鈴木京香。▽「シャーロック」ディーン・フジオカ。▽「ハル 総合商社の女」中谷美紀、藤木直人。▽「G線上のあなたと私」波瑠、中川大志。▽「まだ結婚できない男」阿部寛、稲森いずみ、吉田羊、深川麻衣。▽「死役所」松岡昌宏。▽「同期のサクラ」高畑充希。▽「モトカレマニア」新木優子、高良健吾。▽「チート」本田翼。▽「ミス・ジコチョー」松雪泰子。▽「4分間のマリーゴールド」福士蒼汰、菜々緒。▽「少年寅次郎」井上真央、藤原颯音。▽「俺の話は長い」生田斗真、清原果耶。▽「決してマネしないでください」小瀧望、馬場ふみか。▽「リカ」狂気の女のサイコスリラー。高岡早紀、小池徹平、大谷亮平。▽「左ききのエレン」神尾楓珠、池田エライザ。▽「彼氏をローンで買いました」真野恵里菜。▽「新米姉妹のふたりごはん」山田杏奈、大友花恋。▽「猪又進と8人の喪女」岡崎紗絵、小寺真理。▽「コーヒー&バニラ」福原遥、桜田通。▽「テセウスの船」竹内涼真、上野樹里。▽「恋はつづくよどこまでも」佐藤健、上白石萌音。▽「10の秘密」向井理、仲間由紀恵。▽「伝説のお母さん」前田敦子。

注目の海外ドラマ。「ホット・ゾーン」吹替、10月15日スタート。全6話を2話ずつ放送。ナショナルジオグラフィック。エボラウィルスと戦う人々を描く。主演ナンシー・ジャックス。▽「中国古典名作選」10月16日スタート。全16話。字幕。チャンネル銀河。「三国志」「水滸伝」「紅楼夢」「包青天」など。

 

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