橋 (西ドイツ映画1959年)
「レマゲン鉄橋」「遠すぎた橋」とかヨーロッパ戦線は橋を死守する映画が多くある。むかし戦争雑誌「丸」(現在も刊行している)に戦争映画の広告がよくのっていた。ドイツ映画の「𣘺」が評判で観たかったが、結局観ていない。調べるとキネマ旬報ベストテン第5位になった作品で、監督はベルンハルト・ヴィッキ。第二次世界大戦末期のドイツの田舎町。徴兵され橋を守ることになつた7人の少年兵を描く。観れないとあきらめていたが、youtubeで「Die Brucke」で検索すれば簡単に観れる。
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