ティスラン、成層圏を発見
フランスの気象学者レオン・ティスラン・ド・ボール(1855-1913)は1902年のこの日、大気の層は対流圏と成層圏の性質の異なる二つの層に分かれていると論文で発表した。成層圏発見の日とされる。(Leon Teisserenc de Bort)
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