道の駅
日本の各地方自治体と道路管理者が連携して設置し、国土交通省により登録された、休憩施設、地域振興施設等が一体となった道路施設である。1991年に実験的に始まり、1993年に正式登録が開始した。現在、全国に1213駅ある。道の駅内において、地元の野菜などを直売している所が多い。
« 伝統芸能「えんぶり」祭りと歴史 | トップページ | 顰に倣う »
「地理」カテゴリの記事
- ローカル路線バス乗り継ぎの旅から学ぶ(2025.12.28)
- 瑠橡川(2025.10.09)
- 日本で唯一のカタカナ市名(2025.09.28)
- 北海道の森町はなぜ「まち」と読む?(2025.09.28)
- 到達不能極(2025.09.29)


コメント