無料ブログはココログ

« 地球外生命体はホントにいるのか? | トップページ | 世界で最初に運転免許証が発行された国はどこ? »

2019年2月18日 (月)

素晴らしきかな映画

「ラ・ラ・ランド」を観たけどイマイチ感動しなかった。自分も老いたのかもしれない。昨夜の映画は主人公ウィル・スミスがドミノ倒しの名人。幼い子供を亡くして、その痛手から心を閉ざしている。「愛」「時間」「死」へ手紙を送っている。人は「愛・時間・死」よりも、衣食住や株価や経済的成功、地位や出世、評価に関心を寄せて生きている。しかし誰でも死によってそれらを一瞬に失う。ドラマは体調不良で最後まで見れなかったが、希望あるラストらしい。次会があれば見たい。「素晴らしきかな、人生」

« 地球外生命体はホントにいるのか? | トップページ | 世界で最初に運転免許証が発行された国はどこ? »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 地球外生命体はホントにいるのか? | トップページ | 世界で最初に運転免許証が発行された国はどこ? »

最近のトラックバック

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31