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2018年8月 9日 (木)

今宵も映画で楽しく

 「未知への飛行」米ソの核戦争SF。シドニー・ルメット監督。ヘンリー・フォンダ。▽「忘れられない人」(1993)これでもかというほどベタなメロドラマ。クリスマスのもみの木、ニューヨーク、ポロ、難病、北極星。「ある愛の詩」みたいな。クリスチャン・スレーター、マリサ・トメイ。▽「ドクトル・ジバコ」(2002)キーラ・ナイトレイ、ハンス・マシソン、サム・ニール。テレビシリーズ。▽「跪く女」(2013)スウェーデン。グスタフ・スカルスガルト、アンナ・オストレーム、レベッカ・ファーガソン。「欲望の帝国」(2010)エルサ・パタキー。▽「ピュア純潔」アリシア・ヴィキャンデル。▽「お転婆三人娘」(1957)ペギー葉山、芦川いずみ、浅丘ルリ子。安部徹が二枚目役。同年「嵐を呼ぶ男」から本格的に悪役俳優になったらしい。▽「わたしの頭の中の消しゴム」チョン・ウソン、ソン・イエジン。永作博美のドラマがもと。缶コーラ、ファミリー・マート。名セリフ「許すには、憎しみに一つ部屋を与える」

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