映画を毎晩遅くまでみる
最近、映画館にほとんど出かけることのない僕ですが、テレビで深夜まで一日4本くらいは見る。神戸市立図書館の有名な司書、橋元正一さんは生涯1万本は見たといわれる。映画評論家の淀川長治はもちろんそれよりずっと多い。単純計算によると8万4千本という数字がネットでみられる。最近みた映画。園子温「地獄でなぜ悪い」(2013)ハチャメチャだけど面白い。長谷川博己が怪演。ほか二階堂ふみ、星野源も出演。「大人ドロップ」(2014)池松壮亮の青春映画。橋本愛、小林涼子が可愛い。韓国映画「永遠の片思い」自殺したイ・ウンジュは小柴風花に似ていた。石原裕次郎没後30年。なぜかNHKが西部警察を放送。大門刑事にとどめの一撃を与えたのは中村晃子だった。「嵐を呼ぶ男」裕次郎の弟役の青山恭二。芸能界を引退して奄美で漁師をしている。「誘う女」(1995)ニコール・キッドマン、マット・ディロン
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