« パトリック・モディアノ | トップページ | 「哀愁」と売春 »
それまではマララは「ジアウディンの娘」でしたが、今では私が「マララの父親」と呼ばれています
17歳パキスタン少女、ノーベル平和賞受賞。父親のジアウディン・ユスフサイ(45歳)は私立学校を経営する教育者で、マララもこの学校に通い、医者を目指していた。
今回のマララちゃんの受賞は妥当、というのが率直な感想。一方、座間市の主婦、鷹巣直美さんが「憲法9条にノーベル平和賞を」と呼びかけたが、受賞ならず。賞レースの裏舞台の事情はわからぬが、ノミネートされただけでも大健闘だ。
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
内容:
コメント