無料ブログはココログ

« インドの平清盛・ラージェンドラ1世 | トップページ | 吉田屋お妻、兵頭精 »

2014年4月30日 (水)

ガリガリ君

Garigari21   食卓の引き出しを掃除していたら、10年ほど前のガリガリ君の当りスティックがでてきた。「古い棒だけど、今でも交換できますか?」と聞くと「できますよ。めったに当りの交換ないですね」とレジの女性は言っていた。いったい何本買えば当たるのか。ネットで調べると「不正景品防止法」という法律があり、「懸賞に係る売上予定総額の2%」とある。つまり50本に1本の割合で当り棒が入っているらしい。

« インドの平清盛・ラージェンドラ1世 | トップページ | 吉田屋お妻、兵頭精 »

料理」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« インドの平清盛・ラージェンドラ1世 | トップページ | 吉田屋お妻、兵頭精 »

最近のトラックバック

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30