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2013年6月 6日 (木)

楽器の日

Smerdyakov   西洋中世の楽器は、近代楽器につながる形をもつものが現れる。鍵盤弦楽器の発生、弦楽器ではヴィオル属の成立、管楽器ではファゴット、2巻以上の金管をもつトランペットおよびトロンボーンの出現などが顕著である。また中世後半から、イスラム圏の楽器の影響も強い。近代の管楽器、弦楽器、打楽器の3分類法は16世紀に確立された。

管楽器 tuba,horn,trombone,trumpet,saxophone,recorder,clarinet,oboe,bassoon(バスーン),picclo,fluto。

弦楽器 harp,violn,viola,cello,double bass(コントラバス),guitar,banjo。

打楽器 timpani,cymbals,triangle,tambourine,snare drum,xylophone,bass brum。

鍵盤楽器 piano,electric piano,synthesizer、accordion、organ。

Photo_2
鼻息で鳴らす鼻笛(ノーズフルート)

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英語」カテゴリの記事

コメント

学校での英語の勉強、ワンパターンであるところが駄目ですね。

音楽教育、社会の教育にも英語教育を応用したいですね。

シンセサイザーには鍵盤(key board)が付いていることが多いですが、音を作る楽器ですから鍵盤楽器とは限りませんね。

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