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2013年4月18日 (木)

背番号3伝説

Photo_3   あるとき徳光和夫が長嶋茂雄に人を紹介してもらった。そして長嶋がその場で電話番号をメモして渡してくれた。翌日、徳光が電話をかけようとするが、どう数えても番号がひと桁足りず、電話してもつながらない。後日、徳光が長嶋がメモを書いてくれた机を見ると、何とサインペンで3の字が残っていた。長嶋は紙からはみ出して3の数字を書いていたのだ。

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数字」カテゴリの記事

コメント

長嶋茂雄らしいエピソードですね。それがかれの人気の秘密でしょう。( ̄ー ̄)ニヤリ

この話聞いたことありますよ。

長島好きですね。受賞イベントの「96」の背番号はいただけないことでしたがね(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

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