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2013年3月 7日 (木)

「男は度胸で女は愛嬌」の続きは?

Photo_3    「男は度胸で女は愛嬌、坊主はお経」という。これは初めの方に重要な意味があって、最後の句は単なる口合いで、口調を整えるために付け加えたものに過ぎない。ネットにはさらに、「子供は勉強で、おかずはラッキョウ」とシャレている。次の句の続きは?

①男やもめに蛆がわき…

②起きて半畳…

③男の目には糸を張れ…

④泳ぎ上手は…

⑤問うは一時の恥…

⑥沈黙は金…

⑦七重の膝を…

⑧袖すり合うも…

答え

①女やもめに花が咲く ②寝て一畳 ③女の目には鈴を張れ ④川で死ぬ ⑤問わぬは末代の恥 ⑥雄弁は銀 ⑦八重に折る ⑧他生の縁

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「ことば」カテゴリの記事

コメント

決まり文句は昔から・・といいますね。

情けは人のためならず、めぐりめぐりて己が身のため・・・だそうです。

堪忍のなる堪忍は誰もする、ならぬ堪忍するが堪忍

「成せば成る為さねば成らぬ何事も」の続き、「成らぬは人の為さぬなりけり」

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