無料ブログはココログ

« ゼロ年代女優ヒラリー・スワンク | トップページ | 女のような男の名前、男のような女の名前 »

2012年10月24日 (水)

なつかしの阪神の助っ人

   バッキーやバース、オマリーといった実績を残した外国人選手もいるが、期待はずれだった助っ人も多い。スタントンは三振が多くて「打タントン」といわれた。次のボウクレアと合わせて、「スカタンにボンクラ」などと呼ばれた。ボーグルソンは速球投手だったが、6回もたず降板することが多かった。ところがメジャーでいま大活躍しているという。むかしフィルダーが阪神在籍のときダメだったが、メジャーで活躍したことを思い出した。スカウトの眼力が大事だ。

« ゼロ年代女優ヒラリー・スワンク | トップページ | 女のような男の名前、男のような女の名前 »

「スポーツ」カテゴリの記事

コメント

お疲れ様です。ボーグルソンの近況にはびっくりでした。こんどシアトルのコーチに就任というハンセンはあまり記憶にないなあ。フィルダーはよく打ったという印象でしたがシーズン終盤謎の骨折で帰国して仕舞ったのではなかったでしょうか?

The enormous selection is available into various materials and colors which you are looking for
[url=http://www.howibecameahippie.com/replica-miu-miu-matelasse-lambskin-leather-shoulder-bag-just-go-for-it/]Matthew C. Kriner[/url]
Matthew C. Kriner

このサイトをよく見ています。
阪神時代1989年のセシル・フィルダーは、3割2厘、38本塁打、81打点で、立派な成績を残しています。念のため。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ゼロ年代女優ヒラリー・スワンク | トップページ | 女のような男の名前、男のような女の名前 »

最近のトラックバック

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30