韓国相撲シルム
韓国ドラマ「トンイ」第46話「父と子」。粛宗(チ・ジニ)が息子クムのために王様の身分を偽り、判官として一緒に戯れる場面がほほえましい。そこで相撲大会に出場する。韓国にも相撲があったのか。シルムというらしい。4世紀の高句麗の壁画にも描かれている。もともと漢字では「角力」であったが、15世紀以後、「シルフム」から「シルホム」、最後には「シルム」となった。シルムが日本の起源と同じとする説と、別々に発生したという説があって分からない。
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はじめまして。
韓国ドラマ「トンイ」第46話「父と子」。
粛宗(チ・ジニ)が息子クムのために王様の身分を偽り、判官として一緒に戯れる場面がほほえましい…本当に。
子供は宝。東電の原発事故以来日本が大切にしてきたものが、失われつつあるような…。
投稿: 博 | 2012年4月 8日 (日) 15時04分