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2012年2月28日 (火)

なぜ北海道の地名は記憶しやすいのか?

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    東京を除いて全国47都道府県で北海道の地名が一番よく口に出して出てくる。札幌、函館、室蘭、小樽、苫小牧、旭川、小樽、根室、釧路、網走、北見、稚内、帯広、富良野、夕張、登別、留萌、十勝、天塩、襟裳、知床、積丹、岩見沢、美唄、千歳、江別、紋別、名寄、石狩など普通の人でも10や20はスラスラいえる。これが鳥取県、和歌山県だと幾つ言えるだろうか。

    難読地名も多いがそのユニークな響きが魅力の一つである。

忍路、長万部、倶知安、択捉、馬主来、濃昼、花畔、妹背牛、音威子府、火散布、安足間、留辺蕊、大楽毛、和寒、弟子屈、標茶、興部、稀府、神恵内、比内、寿都、国縫、一巳、椴法華、然別など。

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