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2012年1月 3日 (火)

「残念だ」 英語で言うと?

  「日本人の9割は英語はいらない」という本があるそうだ。まだ読んでいないが、本当に英語が必要な人は1割以下。語学を勉強してもバカはバカという内容らしい。たしかに自分も外国人と会話する機会はないし、海外出張することはないし、英字新聞を読むこともない。13歳から22歳まで英語を学習しても身につかなかったのだから、英語を完全にマスターできることは生涯ないだろう。ある日、突然英語をペラペラと喋りだすなど奇蹟に近い話だ。しかし、年をとってから、海外のHPを見たり、英文を読まなければならない機会は増えた。そこでブログ記事も英語学習の初歩的なことを書いている。あくまで学習ノートのようなもので、定めし誤りも多いことだろう。もし誤りにお気ずきの方はご指摘いただければ幸いである。

   英語学習で悩むのは単語の記憶力がないことである。たとえば「残念だ」という日本語に対して、英語には「regret(残念に思う)」「mortify(悔しい)」「disappoint(がっかりさせる)」「sorry(気の毒で)」「shame(恥ずかしい)」などある。どれを使えばよいのかわからない。状況に応じてさまざまな英語表現があるのだとは思うがむずかしい。

That's a shame.     残念です

Ⅰ am sorry that ・・・    残念なことには

What a shame that・・・  ・・・とは残念だ

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