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2011年7月 7日 (木)

ヤクルト戦で見えた巨人軍の凋落ぶり

    6日のヤクルト4-2巨人戦。先発金刃には荷が重い試合だ。館山の立ち上がりの甘い球を攻められなかった打線の弱さがすべてだ。泥沼3連敗で今季最多借金9。ヤクルト小川と原巨人のリーダーの差と見える。コーチ陣の指導力不足も明らか。新外国人はもう信用できない。小笠原、高橋の復活はないかもしれない。好調だった坂本、長野にもチーム不振で低下するだろう。今年の収穫は澤村と藤村だけだった。オールスター前に沈没するとは誰が予測しただろうか。

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コメント

何かおかしい、指揮官の資質?選手の練習不足?
コ-チの指導能力のなさ?
昨年から同じてつを踏んでいる。今年の巨人軍キャンプを他球団のスコアラ-が視察、巨人の選手は居残り特訓とか自主練習はやらないらしい、時間が来たらそくそくとホテルに。そのスコアラーが言ったらしいこんな球団には絶対負けないと・・・・・・。
コーチも実績がないわなぁ、岡崎がヘッドでは説得力も能力もないじゃろう(現役は所謂1軍半位の実績しかない)

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