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2011年7月26日 (火)

最も目立たなかった女子世界チャンピオン深津尚子

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   「なでしこ効果」という言葉が生まれるほど日本女子の世界での活躍が注目されるようになった。なでしこジャパン、宮里藍が世界一。日本女子世界一のルーツは陸上の人見絹枝だろう。(世界新記録)続いて水泳の前畑秀子、田中聡子、東洋の魔女、青木まゆみ、伊藤みどり、岩崎恭子、田村亮子、高橋尚子、野口みずき、など。深津尚子は1965年のリュブリャナ(スロベニア)で開催された第28回世界卓球選手権大会女子シングルスで優勝世界チャンピオンになった。歴史的快挙だったが、なぜかマスコミの扱いは小さく、最も目立たなかった女子世界チャンピオンである。

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