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2011年5月27日 (金)

西洋教育家20人(17世紀まで)

長尾十三二「西洋教育史」に出てくる教育者の羅列。

クインチリアヌス(35頃-95頃)「弁論家育成論」

プルタルコス(46頃-120以後)「対比列伝」(英雄伝)

アウグスチヌス(354-430)「神の国」

エラスムス(1469頃-1536)「学習方法論」

モーア(1478-1535)「ユートピア」

ルター(1483-1546)「子どもの就学について」

ヴィーヴェス(1492-1540)「学問論」

フランシス・ベーコン(1561-1626)「学問の進歩」

ラトケ(1571-1626)「一般言語教授法序説」

コメニウス(1592-1670)「世界図会」

ハートリブ(1599頃-1662)「教育改革構想」

ミルトン(1608-1674)「教育論」

ウィンスタンリ(1609-1652)「自由の法」

ペティ(1623-1687)「教育論」

ゼッケンドルフ(1626-1692)「キリスト教国家論」

ロック(1632-1704)「労働学校案」

ベッヒャー(1635-1682)「道徳論」

フェヌロン(1651-1715)「女子教育論」

ラ・サール(1651-1719)「キリスト教学校指導要領」

ベラーズ(1654頃-1725)「産業カレッジ案」

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