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フランソワーズ・モンテスパン(1641-1707)はルイ14世の寵妃。怪しげな占い師を信じ、黒ミサやほれ薬で王の寵愛を独占。富も権力も思いのままだった彼女は王が若い娘に心を移したと知るや、占い師が作る秘薬で抹殺し続けたという。
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